京都大学 都市社会工学専攻藤井研究室

京都大学大学院工学研究科 都市社会工学専攻
交通マネジメント工学講座 交通行動システム分野

研究分野

所属学会

研究業績

景観・風土・愛着研究

アーカイブ

  1. 北川夏樹,藤井聡:帰属意識が主観的幸福感に及ぼす影響構造に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM, 46,2012. 学会発表
  2. 鈴木春菜,藤井聡:交通行動における幸福感集約問題についての実証的検討,土木計画学研究・講演集,CD-ROM, 43,2011. 学会発表
  3. 天野 真衣,谷口 綾子,藤井 聡:社会実験を通じた自発的街路景観変容に関する研究~自由が丘しらかば通りを事例として~,景観・デザイン研究論文集,9,pp. 73-82,2010. 査読付論文
  4. 羽鳥 剛史,三木谷 智,福田 大輔,藤井 聡:自転車に対する愛着意識と放置駐輪行為に関する実証的検討,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.41,2010. 学会発表
  5. 鈴木春菜,藤井聡:地方都市における郊外型大型店出店が消費行動及び地域愛着に与える影響について~愛知県豊橋市と香川県高松市を事例として~,土木計画学研究・論文集,26 (2),pp.307-314,2009 査読付論文
  6. 天野 真衣,谷口 綾子,藤井 聡:商店主の自発的行動を含めた軽微な街路景観改善行動による歩行者の印象の変化に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.40,2009. 学会発表
  7. 香川太郎,谷口綾子,藤井 聡:街路景観についての簡易評価モデルを用いた景観改善施策の定量的評価,景観・デザイン研究論文集,No. 6,pp. 31-41,2009. 査読付論文
  8. 鈴木春菜,藤井聡:地域愛着が地域への協力行動に及ぼす影響に関する研究,土木計画学研究・論文集,25 (2),pp. 357-362,2008. 査読付論文
  9. 鈴木 春菜・藤井 聡:「地域風土」への移動途上接触が「地域愛着」に及ぼす影響に関する研究,土木学会論文集D,64 (2),pp.179-189,2008. 査読付論文
  10. 鈴木 春菜・藤井 聡:「消費行動」が「地域愛着」に及ぼす影響に関する研究,土木学会論文集D,64 (2),pp.190-200,2008. 査読付論文
  11. 香川 太郎,谷口 綾子,藤井 聡:商店主の景観改善行動に対する態度変容に向けた心理的方略の研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 37,2008. 学会発表
  12. 香川 太郎,谷口 綾子,藤井 聡:商店主の景観改善行動に対する態度変容に向けた心理的方略の研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 37,2008. 学会発表
  13. 鈴木 春菜,藤井 聡:地方都市における大型店出店が消費行動及び地域愛着に与える影響について ~愛知県豊橋市と香川県高松市を事例として~,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 37,2008. 学会発表
  14. 鈴木 春菜・藤井 聡:利用店舗への愛着が地域愛着へ及ぼす影響とその規定因に関する研究,都市計画論文集,42(3),pp.13-18,2007. 査読付論文
  15. 藤井 聡:風格ある風景と「行動変容」,In. 土木と景観―風景のためのデザインとマネジメント―,学芸出版,pp. 9-54, 2007. 書籍
  16. 高崎いゆき,佐藤菜生,吉川肇子,藤井聡,桑垣玲子,堀井秀之,竹村和久:自分のまちの好きなところ嫌いなところ-風景描画法による態度の分析-,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 36,2007. 学会発表
  17. 高崎いゆき,佐藤菜生,吉川肇子,藤井聡,桑垣玲子,堀井秀之,竹村和久:自分のまちの好きなところ嫌いなところ-風景描画法による態度の分析-,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 36,2007. 学会発表
  18. 鈴木春菜,藤井聡:地域愛着が地域への協力行動に及ぼす影響に関する研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 36,2007. 学会発表
  19. 藤井 聡:風景の近代化とニヒリズム宗教性無きデザインの破壊的帰結について,景観・デザイン研究論文集,1, pp. 67-78, 2006. 査読付論文
  20. 藤井 聡:実践的風土論にむけた和辻風土論の超克-近代保守思想に基づく和辻「風土:人間学的考察」の土木工学的批評-,土木学会論文集D,62 (3),pp.334-350,2006. 査読付論文
  21. 鈴木春菜,藤井聡:「風土」への接触量の変化が「地域への感情」に与える影響に関する研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 34,2006. 学会発表
  22. 鈴木春菜,藤井聡:「風土」への接触量の変化が「地域への感情」に与える影響に関する研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 34,2006. 学会発表
  23. 萩原 剛,藤井 聡:交通行動が地域愛着に与える影響に関する分析,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 32,2005. 学会発表
  24. 藤井聡:風土に関する土木工学的考察-近代保守思想に基づく和辻「風土:人間学的考察」の実践的批評-,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 32,2005. 学会発表
  25. 藤井聡:風土に関する土木工学的考察-近代保守思想に基づく和辻「風土:人間学的考察」の実践的批評-,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 32,2005. 学会発表

意思決定研究(基礎・一般)

アーカイブ

  1. 小林快斗,川端祐一郎,藤井聡:サムウェアズ・エニウェアズの価値観と道徳性の関係に関する研究,土木学会論文集,79(8),22-00061,2023. 査読付論文
  2. 加藤真人,川端祐一郎,藤井聡:計画議論適正化のためのポリティカル・コレクトネス(PC)意識の規定要因に関する研究,土木学会論文集D3(土木計画学),78(6),II_285-II_301,2022. 査読付論文
  3. 遠山航輝,川端祐一郎,藤井聡:日本人の積極的政治参加を阻害する心理要因に関する研究,土木学会論文集D3(土木計画学),78(6),II_574-II_591,2022. 査読付論文
  4. 遠山航輝,川端祐一郎,藤井聡:日本人の積極的政治参加を忌避する心的傾向に関する研究,土木学会論文集 D3(土木計画学),77(5),pp.I_213-I_223,2022. 査読付論文
  5. 遠山航輝,川端祐一郎,藤井聡:日本人の積極的政治参加を忌避する心的傾向に関する研究,土木学会論文集 D3(土木計画学),77(5),pp.I_213-I_223,2022. 査読付論文
  6. Tsuyoshi, H., Satoshi, F., & Kazuhisa, T. (2017) How previous choice affects decision attribute weights: a field survey, Behaviormetrika, July 2017, Volume 44, Issue 2, pp. 477-487. 査読付論文
  7. Tsuyoshi, H., Satoshi, F., & Kazuhisa, T. (2017) How previous choice affects decision attribute weights: a field survey, Behaviormetrika, July 2017, Volume 44, Issue 2, pp. 477-487. 査読付論文
  8. 福井公四郎・井出野尚・大久保重孝・竹村和久・坂上貴之・藤井 聡:アイカメラを用いた震災復興予算調達における「国債と増税」の意思決定過程に関する研究,グループダイナミクス学会2012年(京都大会)発表原稿 学会発表
  9. 藤井聡:意思決定における物語の役割,行動計量学会第39回大会抄録集,2011. 学会発表
  10. 藤井 聡:「選好形成」について~ハイデガーの現象学的存在論に基づく考察~,感性工学,感性工学 9(4),217-225,2010. 査読付論文
  11. 藤井 聡:日本行動計量学会35周年に寄せて,日本行動計量学会35年記念誌,p. 71, 2008. その他資料
  12. 藤井 聡・竹村 和久・吉川 肇子:囚人のジレンマゲームにおける意思決定と焦点化,理論心理学研究,7 (1), pp. 32-35, 2005. 査読付論文
  13. 竹村 和久・藤井 聡:一般対応法則と意思決定論,理論心理学研究,7 (1), pp. 40-44, 2005. 査読付論文
  14. 藤井 聡:プリスクリプティブ・アプローチ(処方的研究)について,日本行動計量学会会報第107 号,pp. 1-2, 2005. その他新聞・雑誌
  15. 藤井 聡:プリスクリプティブ・アプローチ(処方的研究)について,日本行動計量学会会報第107 号,pp. 1-2, 2005. その他新聞・雑誌
  16. Fujii, S. Kitamura, and R., Suda, H (2004) Contingent Valuation Method for Procedural Justice, Journal of Economic Psychology, 25 (6), pp. 877-889.[note: Instructions used in the CVM survey is available HERE] 査読付論文
  17. Fujii, S. and Takemura, K. (2003) Contingent focus model of Decision Framing under Risk, Technical Report 67, Department of Civil Engineering, Tokyo Institute of Technology, 51-67. MISC(論文)
  18. Fujii S. and Takemura, K.: Attention, Frame Condition and Decision Making Under Risk: An Empirical Test of the Contingent Focus Model using an Eye Gaze Recorder, (submitted for publication). MISC(論文)
  19. 藤井 聡・西田 悟史・北村  隆一・須田 日出男:手続き的公正と合意形成のためのCVM,土木計画学研究・論文集,19, (1), pp. 99-104, 2002. 藤井 聡:意思決定研究と公共政策,知能と情報,17 (6), 679-684, 2005. 査読付論文
  20. 藤井 聡・安達 知秀・北村 隆一・須田 日出男:CVMにおける意思決定過程の分析:NOAAのガイドラインの認知心理学的検証,土木計画学研究・論文集,19, (1), pp. 91-98, 2002. 査読付論文
  21. Garling, T. and Fujii, S. (2002) Structural equation modeling of determinants of planning, Scandinavian Journal of Psychology, 43 (1), pp. 1-8. 査読付論文
  22. Garling, T. & S. Fujii (1999) Structural Equation Modeling of Determinants of Implementation Intentions, Goteborg Psychological Reports, Goteborg University, Sweden, 4 (29). MISC(論文)
  23. Garling, T. & S. Fujii (1999) Structural Equation Modeling of Determinants of Implementation Intentions, Goteborg Psychological Reports, Goteborg University, Sweden, 4 (29). MISC(論文)
  24. Fujii, S. and Takemura, K. (2000) Attention and risk attitude: Contingent focus model of decision framing, International Journal of Psychology, 35 (3/4), p. 269. (Presented at the 27th International Congress of Psychology, Stockholm) MISC(論文)
  25. 藤井 聡・竹村 和久:リスク態度と注意-状況依存焦点モデルによるフレーミング効果の計量分析-,行動計量学,28(1),pp. 9-17,2001. 査読付論文
  26. 梶原大督,菊池輝,藤井聡:「利己主義人間観」が政府に対する否定的態度に及ぼす影響に関する研究,Vol.70,No.1,1-8,2014.
  27. 尾花恭介,広瀬幸雄,藤井聡:精緻化見込みモデルから考察したNIMBY型事業の受容に及ぼす手続き公正さの影響,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.69,No.4,267-275,2013.
  28. 羽鳥剛史・竹村和久・藤井聡・井出野尚:カテゴリー判断における焦点化仮説の検討―心の箱モデルによる説明-,心理学研究,第82巻,第2号,pp.132-140,2011.
  29. 藤井 聡:上田孝行・福本潤也共著「観測・被観測関係と行動モデル」への討議・回答,土木学会論文集,No. 723/IV58, pp. 237-242, 2003.
  30. 藤井 聡:森川高行・倉内慎也共著「合理的選択の拡張とモデリングへのインプリケーション」への討議・回答,土木学会論文集,No. 723/IV58, pp. 251-255, 2003.
  31. 藤井 聡:意思決定研究と公共政策,知能と情報,17 (6), 679-684, 2005.

社会的ジレンマ(一般)

アーカイブ

【主要文献】
  1. Fujii, S. (2016) Prescription for Social Dilemmas: Psychology for Urban, Transportation, and Environmental Problems, Springer; 1st ed. 2017 edition (August 25, 2016).(Amazon) 書籍
  2. 藤井聡:なぜ正直者は得をするのか-「損」と「得」のジレンマ-,幻冬舎新書,2009. 書籍
【その他の文献】
  1. Fujii, S. (2016) Prescription for Social Dilemmas: Psychology for Urban, Transportation, and Environmental Problems, Springer; 1st ed. 2017 edition (August 25, 2016).(Amazon) 書籍
  2. 藤井聡:「外患誘致と売国奴」への憤りの進化~「思いやりはどこからくるの?」より抜粋~ 書籍
  3. 藤井聡:解明!運がない人は、なぜ運がないのか、運をつかむ習慣:解明!運がない人は、なぜ運がないのか(プレジデントムック),pp. 44-47,2011. 書籍
  4. 藤井聡:解明!運がない人は、なぜ運がないのか、運をつかむ習慣:解明!運がない人は、なぜ運がないのか(プレジデントムック),pp. 44-47,2011. 書籍
  5. Gustafsson, M., Garling, T., & Fujii, S. (2002) Fairness matters in principal-agent relations, Goteborg Psychological Reports, 32 (7). Goteborg, Sweden: Goteborg University, Department of Psychology. MISC(論文)
  6. 谷口 綾子・藤井 聡:社会的ジレンマでの協力的行動を記述する「階層的規範活性化モデル」の提案~理論的検討と交通・環境・まちづくり問題への適用~,土木学会論文集D,Vol.65,No.4,pp.432-440,2009. 査読付論文
  7. 藤井聡:なぜ正直者は得をするのか-「損」と「得」のジレンマ-,幻冬舎新書,2009. 書籍
  8. 羽鳥 剛史・藤井 聡:地域コミュニティ保守行動に関する進化論的検討:階層淘汰論に基づく利他的行動の創発に関する理論的分析,社会心理学研究,24 (2), pp. 87-97, 2008. 査読付論文
  9. 藤井聡:書評-大浦宏邦著 『人間行動に潜むジレンマ:自分勝手はやめられない?』(化学同人,2007年11月),理論と方法, 44, pp. 153-156, 2008. その他新聞・雑誌
  10. 藤井聡:法律と社会的ジレンマー意図性に基づく社会的秩序の自律的形成ー,In. 紛争と対話,法律文化社,pp. 23-53, 2007. 書籍
  11. 藤井聡:社会善の増進を意図したモビリティに関わる諸行政の条件に関する考察,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 35,2007. 学会発表
  12. 藤井聡:社会善の増進を意図したモビリティに関わる諸行政の条件に関する考察,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 35,2007. 学会発表
  13. Loukopoulos, P., Gärling, T., Eek, D., Fujii, S.(2006) Palatable punishment in real-world social dilemmas? Punishing others to increase cooperation among the unpunished, Journal of Applied Social Psychology, 36 (5), pp. 1274-1290. 査読付論文
  14. Fujii, S. & Arai, K. (2005) Forced commitment promotes attitudinal commitment and trust in an organization, Journal of Human Environmental Studies, 3 (2), pp. 1-6. 査読付論文
  15. 藤井聡・柳田 雅史:他者の協力行動に関するフィードバック情報が道徳意識に及ぼす影響,心理学研究,76 (1), pp. 35-42, 2005. 査読付論文
  16. 藤井聡:「社会的ジレンマ」における意思決定,三色旗,No. 680, pp. 9-15,2004. MISC
  17. 藤井聡:「社会的ジレンマ」における意思決定,三色旗,No. 680, pp. 9-15,2004. MISC
  18. 藤井聡:社会的ジレンマの処方箋:都市・交通・環境問題のための心理学,ナカニシヤ出版,2003. 書籍
  19. Eek, D., Loukopoulos, P., Fujii, S. and Garling, T. (2002) Spill-over effects of intermittent costs for defection in social dilemmas, European Journal of Social Psychology, 32, 801-813. 査読付論文
  20. 藤井聡:TDMと社会ジレンマ:交通問題解消における公共心の役割,土木学会論文集,No. 667/IV-50, pp. 41-58, 2001. 査読付論文
  21. Fujii, S., and Garling, T., and Jakobsson, C. (2000) Economic Incentives in Social Dilemmas, International Journal of Psychology, 35 (3/4), p. 379. (Presented at the 27th International Congress of Psychology, Stockholm). MISC(論文)
  22. Gustafsson, M. Fujii, S. and Garling, T. (2000) Fairness in a Principal-Agent Problem, International Journal of Psychology, 35 (3/4), p. 379. (Presented at the 27th International Congress of Psychology, Stockholm) 学会発表
  23. Gustafsson, M. Fujii, S. and Garling, T. (2000) Fairness in a Principal-Agent Problem, International Journal of Psychology, 35 (3/4), p. 379. (Presented at the 27th International Congress of Psychology, Stockholm) 学会発表

交通計画論

アーカイブ

【主要文献】
  1. 藤井聡:自動車を巡る社会哲学的論考~「かしこい」クルマの使い方を考える~,IATSS Review,pp. 275-285, 2008. 査読付論文
  2. 藤井聡:社会善の増進を意図したモビリティに関わる諸行政の条件に関する考察,土木計画学研究・論文集,25 (2),pp. 509-514,2008. 査読付論文
【その他の文献】
  1. 前川美月,川端祐一郎,藤井聡:高速道路網の拡充が大震災後の交通復興速度に与える影響の研究,土木学会論文集,78(5),p. I_51-I_61,2023. 査読付論文
  2. 前川美月,川端祐一郎,藤井聡:高速道路網の拡充が大震災後の交通復興速度に与える影響の研究,土木学会論文集,78(5),p. I_51-I_61,2023. 査読付論文
  3. Kawabata, Y., Kusakabe, H., Fujii, S., Nakamura, F., Friman, M., & Olsson, L. E. (2022) A Study on the Relationship between Subjective Well-Being and Accompanying Activities in Urban Leisure Experiences, Journal of Tourism and Leisure Studies, 7(1), 1-21. 査読付論文
  4. Kawabata, Y., Kusakabe, H., Fujii, S., Nakamura, F., Friman, M., & Olsson, L. E. (2022) A Study on the Relationship between Subjective Well-Being and Accompanying Activities in Urban Leisure Experiences, Journal of Tourism and Leisure Studies, 7(1), 1-21. 査読付論文
  5. Olsson, L. E., Friman, F., Kawabata, Y. and Fujii, S. (2021). Integrating Planned Behavior and Stage-of-Change into a Cycling Campaign. Sustainability, 13(18), 10116. 査読付論文
  6. 弓場 雅斗,川端 祐一郎,藤井 聡:都市娯楽活動へのアクセシビリティが主観的幸福感に及ぼす影響に関する研究,土木学会論文集D3(土木計画学),75 巻,6 号,pp. I_267-I_276,2020 査読付論文
  7. 長谷川 正憲,宮川 愛由,藤井 聡:交通行動・交通環境が健康に及ぼす影響に関する実証的研究,交通工学論文集,5 巻,2 号,pp. A_152-A_160,2019. 査読付論文
  8. Hsu-Sheng Hsieh, Yusuke Kanda, Satoshi Fujii(2017) Reducing car use by volitional strategy of action and coping planning enhancement, Transportation Research Part F, 47, pp.163-175. 査読付論文
  9. 中山昂彦,宮川愛由,谷口綾子,井料美帆,小嶋文,藤井聡:道路空間デザインが歩車間コミュニケーションに及ぼす影響に関する研究,交通工学論文集特集号A(研究論文),Vol.3,No.4,pp.84-91,2017. 査読付論文
  10. 中山昂彦,宮川愛由,谷口綾子,井料美帆,小嶋文,藤井聡:道路空間デザインが歩車間コミュニケーションに及ぼす影響に関する研究,交通工学論文集特集号A(研究論文),Vol.3,No.4,pp.84-91,2017. 査読付論文
  11. Junghwa Kim, Jan-Dirk Schmoecker&Fujii.S(2016): Exploring the relationship between undergraduate education and sustainable transport attitudes, International Journal of Sustainable Transportation,10:4,385-392 査読付論文
  12. Junghwa Kim, Jan-Dirk Schmoecker&Fujii.S(2016): Exploring the relationship between undergraduate education and sustainable transport attitudes, International Journal of Sustainable Transportation,10:4,385-392 査読付論文
  13. Taniguchi, A., Fujii, S., Azami, T., Ishida, H. (2014) Persuasive Communication Aimed at Public Transportation-Oriented Residential Choice and Promotion of Public Transport, Transportation, (41) 1, pp. 75-89. 査読付論文
  14. Taniguchi, A., Fujii, S., Azami, T., Ishida, H. (2014) Persuasive Communication Aimed at Public Transportation-Oriented Residential Choice and Promotion of Public Transport, Transportation, (41) 1, pp. 75-89. 査読付論文
  15. 藤井聡:鉄道が都市を活性化する,建築と社会,2011年8月号特集,92 (1073),pp.8-11, 2011. その他新聞・雑誌
  16. 藤井聡:鉄道が都市を活性化する,建築と社会,2011年8月号特集,92 (1073),pp.8-11, 2011. その他新聞・雑誌
  17. 『独占禁止法の呪縛を解く~神と崇め奉るのは精神の怠慢~』(京都大学大学院・藤井聡教授インタビュー),「交通界」,2011年8月8・15日合併号,No. 407, pp.13-17, 2011. その他新聞・雑誌
  18. 藤井聡:復興・防災とモビリティ・マネジメント,第六回JCOMM概要集~オープニングセッション・基調講演~,2011. その他資料
  19. 笈田翔平・菊池輝・平見憲司・井上紳一・藤井聡:PT調査実務における土地利用・公共交通LOSの内生変化を加味した交通需要予測手法の提案と活用,土木学会論文集D3 (土木計画学),67 (5), pp.531-540,2011. 査読付論文
  20. 宮川 愛由・藤井 聡:観光モビリティ・マネジメントについての実践的研究技術開発:京都・奈良での取組事例,土木学会論文集D3 (土木計画学),67 (5),pp.499-507,2011. 査読付論文
  21. 矢野晋哉・高山光正・仲尾謙二・藤井聡:カーシェアリングへの加入が交通行動に及ぼす影響分析,土木学会論文集D3 (土木計画学),67 (5),pp.611-616,2011. 査読付論文
  22. 藤井聡:タクシーの秩序形成を急げ,所論諸論,日刊建設工業新聞,2008.10.7. その他新聞・雑誌
  23. 藤井聡:自転車や車と区別を~自転車3人乗りを考える~,毎日新聞,2008.5.9. その他新聞・雑誌
  24. 藤井聡:総合的交通政策と してのモビリティ・マネジメント:ソフト施策とハード施策の融合による持続的展開,運輸政策研究,10(1), pp.2-10,2007. 査読付論文
  25. 藤井聡:日本における「モビリティ・マネジメント」の展開について,IATSS Review,31(4),pp.278-285,2007. 査読付論文
  26. 谷口綾子・藤井聡:「交通事業者」によるモビリティ・マネジメント―顧客主義とエモーショナルキャンペーン―,交通工学,42 (2), pp. 58-65.2007. 査読付論文
  27. 藤井聡:幹線交通整備の社会的なメリットとデメリット,運輸政策研究,8 (4), pp. 19-24, 2006. MISC
  28. 谷口綾子・藤井聡:英国における自動車利用抑制のためのソフト施策の現状,都市計画論文集,40, (3), pp.361-366, 2005. 査読付論文
  29. 藤井聡:コンパクトシティ文化とマイカー,交通工学,37(増刊号), pp. 23-28,2002. MISC
  30. 藤井聡:持続可能性と都市交通,都市問題研究,53 (12), pp. 1-15 , 2001. 査読付論文
  31. 藤井聡:「クルマの使い方 を考える」ところからはじめる地球温暖化対策,2008年3月16日・京都新聞,2008.
  32. 原田昇・中村文彦・高橋勝美・藤井聡・武政功:交通まちづくり,交通工学,41 (1), pp. 38-50, 2006.
  33. Abou-Zeid, M. & Fujii, S (2016) Travel satisfaction effects of changes in public transport usage, Transportation, 43 (2), pp. 301–314.
  34. Abou-Zeid, M. & Fujii, S (2016) Travel satisfaction effects of changes in public transport usage, Transportation, 43 (2), pp. 301–314.
  35. Dong Zhang, Jan-Dirk Schmocker, Satoshi Fujii, Xiaoguang Yang: Social norms and public transport usage:empirical study from Shanghai, Springer Transportation, 2015.
  36. Lättman, K.; Olsson, L.E.; Friman, M.; Fujii, S. Perceived Accessibility, Satisfaction with Daily Travel, and Life Satisfaction among the Elderly. Int. J. Environ. Res. Public Health 2019, 16(22), 4498
  37. 藤本宣,谷口綾子,谷口守,藤井聡:モビリティ・マネジメントにおける動機付け効果の計測に関する研究,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.72,No.5 (土木計画学研究・論文集第33巻),I_1321-I_1330,2016.
  38. 酒井弘,藤井聡,村尾俊道:公共交通不便地域における複数企業による共同運行交通システムの導入に向けた取り組み,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 36,2007.
  39. 藤井聡:本来、「交通基本法」が具備すべき要件,IATSS Review,37(1),pp. 71-78,2012.
  40. 藤井聡:本来、「交通基本法」が具備すべき要件,IATSS Review,37(1),pp. 71-78,2012.
  41. 藤井聡教授基調講演:かしこい「クルマと公共交通」の使い方を考える,明日の豊橋の公共交通を考えるシンポジウム,東日新聞,平成23年11月19日.2011.
  42. Prawira F. Belgiawan, Schmoecker, J.-D.&Fujii.S(2016): Understanding car ownership motivations among Indonesian students, International Journal of Sustainable Transportation,10:4, 295–307
  43. 藤井聡教授基調講演:かしこい「クルマと公共交通」の使い方を考える,明日の豊橋の公共交通を考えるシンポジウム,東日新聞,平成23年11月19日.2011.
  44. 藤井聡教授講演:「地域協議会におけるあるべき議論の方向性について」,神奈川県タクシー協会,平成23年11月20日 (産経新聞) (Yahoo!ニュース)
  45. 藤井聡:東日本大震災に寄せて~MMによる「コミュニティ」の形成支援を~,JCOMM通信,Vol. 19,2011.
  46. 藤井聡:東日本大震災に寄せて~MMによる「コミュニティ」の形成支援を~,JCOMM通信,Vol. 19,2011.
  47. 藤井聡:改めて「交通行動調査」を考え直す~良質な交通計画のために,豊かな交通行動調査を~,交通工学,46 (2), pp. 4-7, 2011.
  48. 藤井聡:高齢者のために”交通基本法”がなし得ること~「移動権の保障」についての国民の努力義務の明文化と,法律名称の再検討を~,運輸と経済,70 (8), pp. 51-59, 2010.
  49. 藤井聡:モビリティ・マネジメントのすすめ~自動車依存の軽減めざす~,聖教新聞,2010年11月13日付,2010.
  50. 藤井聡:モビリティ・マネジメントのすすめ~自動車依存の軽減めざす~,聖教新聞,2010年11月13日付,2010.
  51. 藤井聡:道路整備の”ヴィジョン”を徹底的に議論すべし,道路建設,No. 719, pp. 9 – 12, 2010.
  52. 藤井聡:”エコドライブ文化”を形成するために,省エネルギー,61 (6), p. 21, 2009.
  53. 藤井聡:”エコドライブ文化”を形成するために,省エネルギー,61 (6), p. 21, 2009.
  54. 藤井聡:タクシー問題を大局的に理解せよ,東京交通新聞, 11-26, 2009
  55. 藤井聡:エコカー、モーダルシフト、そしてエコドライブ。~クルマをめぐる省エネ・エコ行動~,環境情報科学,38(4), pp. 19-24, 2009.
  56. 藤井聡:エコカー、モーダルシフト、そしてエコドライブ。~クルマをめぐる省エネ・エコ行動~,環境情報科学,38(4), pp. 19-24, 2009.
  57. 藤井聡:モビリティ・マネジメントのすすめ~「かしこいクルマの使い方」を考える新しい交通政策~,津梁,13,pp. 1-20,2009.
  58. 藤井聡:モビリティ・マネジメントのすすめ~「かしこいクルマの使い方」を考える新しい交通政策~,津梁,13,pp. 1-20,2009.
  59. 藤井聡:地域公共交通の活性化のために”モビリティ・マネジメント”の活用を,都市問題,100 (10),pp. 92-99,2009.
  60. 藤井聡:「低炭素社会」をめぐる議論の本質的意義,Traffic Business,92,pp. 1-5,2009.
  61. 藤井聡:「低炭素社会」をめぐる議論の本質的意義,Traffic Business,92,pp. 1-5,2009.
  62. 藤井聡:モビリティ・マネジメント入門~「望ましいMM推進」に向けて,交通工学,44 (6), pp. 56-63.
  63. 藤井聡:都市交通計画における「自転車」の今日的役割,みんてつ,31夏号,pp. 6-9,2009.
  64. 藤井聡:都市交通計画における「自転車」の今日的役割,みんてつ,31夏号,pp. 6-9,2009.
  65. 工藤芳郎,藤井聡,那須恵理子,三浦宏喜:座談会・タクシー事業を巡る諸問題への対策について考える,タクシー展望,No. 46, 2009.
  66. 藤井聡:人による渋滞を解決するのは人~モビリティ・マネジメントの取り組み~,行動する技術者たち~地域に貢献する土木の知恵の再認識~WEB版,2009.
  67. 藤井聡:人による渋滞を解決するのは人~モビリティ・マネジメントの取り組み~,行動する技術者たち~地域に貢献する土木の知恵の再認識~WEB版,2009.
  68. 藤井聡・原田昇・野俣光 孝・森昌文:交通まちづくりに資するモビリティ・マネジメント―多様な主体のコラボレーションに向けて―,運輸と経済,68 (12),pp. 4-12,2008.
  69. 藤井聡・原田昇・野俣光 孝・森昌文:交通まちづくりに資するモビリティ・マネジメント―多様な主体のコラボレーションに向けて―,運輸と経済,68 (12),pp. 4-12,2008.
  70. 藤井聡:環境・社会・経済 に配慮した「次世代型モビリティ製品」と「クルマ」のあり方について,第四回座談会「環境とCO2削減について」資料集,pp. 9-15,2008.
  71. 藤井聡:『「かしこい」ク ルマの使い方を考える』特集にあたって,IATSS Reiview,33 (3),pp. 4-5,2008.
  72. 藤井聡:「交通まちづくり」と「モビリティ・マネジメント」~社会有機体説に基づく今日的都市交通計画論~,都市問題研究,60 (12),pp. 3-22,2008.
  73. 藤井聡:「バス利用のススメ」,ECOC,2008年11月号,pp. 1-3,2008.
  74. 藤井聡:「バス利用のススメ」,ECOC,2008年11月号,pp. 1-3,2008.
  75. 藤井聡:「都市」における 「あるべき自転車の役割」,中小商工業研究,No. 97,pp. 62-75.
  76. 藤井聡:かしこいクルマの使い方を考える社会政策,日刊建設工業新聞,2008.6.30.
  77. 藤井聡:モビリティ・マネジメント:道路/運輸/都市/地方行政問題のためのソフト的交通施策,運輸と経済,65 (3), pp, 21-30.
  78. 藤井聡:モビリティ・マネジメント-クルマと「かしこく」つきあう社会を目指した社会的試み-,自動車技術,61 (3),pp. 37-43.2007.
  79. 藤井聡:モビリティ・マネジメント-クルマと「かしこく」つきあう社会を目指した社会的試み-,自動車技術,61 (3),pp. 37-43.2007.
  80. 藤井聡:モビリティ・マネジメントにおける駐車場施策,JPOニュース,57, pp. 36-50, 2008.
  81. 藤井聡:モビリティ・マネジメントにおける駐車場施策,JPOニュース,57, pp. 36-50, 2008.
  82. 藤井聡:「地域モビリティ」の確保のための人々の意識変容の不可欠性~モビリティ・マネジメントの概要と意義~,人と国土21,33 (5), pp. 20-23
  83. 藤井聡:「環境に優しい行動」をするなら,「かしこくクルマを使うこと」が一番です.,京都府地球温暖化防止活動推進センター通信「うぉーみんぐ」,平成19年春号~第12 号~,pp.2-4.2007.
  84. 藤井聡:「環境に優しい行動」をするなら,「かしこくクルマを使うこと」が一番です.,京都府地球温暖化防止活動推進センター通信「うぉーみんぐ」,平成19年春号~第12 号~,pp.2-4.2007.
  85. 藤井聡:モビリティ・マネジメント:大規模かつ個別的なコミュニケーション型交通需要マネジメント施策,道路,vol. 771, pp. 13-16, 2005.
  86. 藤井聡:モビリティ・マネジメント-クルマと公共交通のかしこい使い方を考える交通政策-,運輸政策研究,9 (2),pp. 71-74,2006.
  87. 藤井聡:モビリティ・マネジメント-クルマと公共交通のかしこい使い方を考える交通政策-,運輸政策研究,9 (2),pp. 71-74,2006.
  88. 藤井聡:モビリティ・マネジメントによる渋滞対策-渋滞対策のための道路行政マネジメント施策-,道路,783,pp.22-24,2006.
  89. 藤井聡:モビリティ・マネジメントによる渋滞対策-渋滞対策のための道路行政マネジメント施策-,道路,783,pp.22-24,2006.
  90. 藤井聡:スロー・モビリティ,IATSS Review,30 (3),p. 279,2005.
  91. 藤井聡:スロー・モビリティ,IATSS Review,30 (3),p. 279,2005.
  92. 藤井聡:自転車を巡る都市交通計画論,交通工学,40 (5), pp. 5-9, 2005.
  93. 藤井聡:需要の創造/決意の計画,土木学会誌,88, (7), pp. 31-32, 2003.
  94. 藤井聡:需要の創造/決意の計画,土木学会誌,88, (7), pp. 31-32, 2003.
  95. 藤井聡:モビリティ・マネジメント,新都市,16 (2), pp. 17 – 24, 2004.
  96. 藤井聡:モビリティ・マネジメント,新都市,16 (2), pp. 17 – 24, 2004.
  97. 藤井聡:交通需要マネジメントを巡る議論の盲点-態度変容の交通計画に向けて-,交通工学,37,(1),pp. 3-8,2002.
  98. 藤井聡:交通百葉箱:人間は,けっこう損をすることもやっている,JAF Mate 6月号,p. 45.,2002.
  99. 藤井聡:交通百葉箱:人間は,けっこう損をすることもやっている,JAF Mate 6月号,p. 45.,2002.
  100. 藤井聡:交通百葉箱:行楽客にアンケート.自動車の一日当たりの維持費の予想額,JAF Mate 10月号,p. 47.,2002.
  101. 藤井聡:交通百葉箱:行楽客にアンケート.自動車の一日当たりの維持費の予想額,JAF Mate 10月号,p. 47.,2002.
  102. 藤井聡:交通百葉箱:行楽客にアンケート.交通事故でなくなるドライバーの予想値,JAF Mate 12月号,p. 48,2002.
  103. 藤井聡:景勝地・観光地の交通,京都新聞平成12年11月30日(木)第18面,2000.
  104. 藤井 聡:北欧におけるロードプライシングの試み:ノルウェーでの導入事例とスウェーデンでの失敗,運輸政策研究,Vol. 2,No. 2,pp. 57-60,1999.
  105. 藤井 聡:北欧におけるロードプライシングの試み:ノルウェーでの導入事例とスウェーデンでの失敗,運輸政策研究,Vol. 2,No. 2,pp. 57-60,1999.
  106. Alexandre Sukhov, Katrin Lättman, Lars E. Olsson, Margareta Friman, Satoshi Fujii, Assessing travel satisfaction in public transport: A configurational approach, Transportation Research Part D: Transport and Environment, 93, 2021
  107. Kawabata Yuichiro, Ryo Takuya, Friman Margareta, Olsson Lars E., Lättman Katrin, Fujii Satoshi, Time-Series Analysis of the Causal Effects Among Perceived Quality, Satisfaction, Loyalty, and Frequency of Public Transportation Use, Frontiers in Built Environment, 6, 2020
  108. Olsson, L. E., Friman, M., Lättman, K., Fujii, S. Travel and life satisfaction – From Gen Z to the silent generation. Journal of Transport and Health, 18, 2020
  109. Taewhan KO, Ali Gul QURESHI, Jan-Dirk SCHMÖCKER, Satoshi FUJII, Tourist trip design problem considering fatigue, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies,Vol 13, 2019
  110. 中山昂彦,宮川愛由,谷口綾子,井料美帆,小嶋文,藤井聡:道路空間デザインが歩車間コミュニケーションに及ぼす影響に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,52,2015.
  111. 中山昂彦,宮川愛由,藤井聡:道路空間デザインがドライバーの協調行動に及ぼす影響に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,51,2015.
  112. 鈴木清,土崎伸,神田佑亮,土井健司:自転車走行環境整備による需要変化の実践的評価に関する一考察,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,47,2013.
  113. 豊茂雅也,宮川愛由,田中均,金森敦司,山崎佳太,藤井聡:日本におけるShared Spaceの有効性についての実証的研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM, 43,2011.
  114. 東 徹,木村 裕,田中 均,藤井 聡:「歩くまち・京都」憲章ならびに「歩くまち・京都」総合交通戦略策定の取組,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.41,2010.
  115. 羽鳥剛史・三木谷智・藤井聡・福田大輔:大規模放置駐輪問題を対象としたコミュニケーション施策の効果検証:JR東日本赤羽駅での取り組み,土木学会論文集D3(土木計画学),67 (5),pp.967-977,2011.
  116. 藤井聡:列島強靭化と鉄道建設(日本建設業連合会鉄道建設本部主催講演会),建設ネット,2012年2月6日.
  117. 藤井聡:「強靱な国土」の形成のために,幹線公共交通整備を,運輸と経済,71(8), pp.81-83, 2011.
  118. 藤井聡:公共交通の利用促進~モビリティ・マネジメントの活用~,国際文化研修,66, pp.12-17, 2010.
  119. 藤井聡:モビリティ・マネジメント概説,開発こうほう,No. 562, pp. 16-17, 2010.
  120. 藤井聡:「生き物」としての「まち」の活力を増進させるのは「まちづくり町衆の活力」,読売新聞,3.28, 2010.
  121. 藤井聡:「無駄な道路」と いう議論の構造―くにづくりに向けた「意志」と「活力」の欠如―,高速道路と自動車, 52 (8), pp. 7-10, 2009.
  122. 根津佳樹,神田佑亮,小池淳司,白水靖郎,藤井聡:西日本における国土強靭化インフラ整備による総合的マクロ効果予測研究,土木学会論文集F4,Vol.69,No.4,I_57-I_68,2013
  123. 酒井弘・藤井聡・清水彰・中川大:新たな公共交通サービスの導入に向けた土木技術者実践,(準備中).
  124. 藤井聡:モビリティ・マネ ジメント入門:第一回今日の交通政策におけるMMの意義と概要,交通工学,44 (1), pp. 91-94, 2009.
  125. Belgiawan, P. F., Schmöcker, J. D. and Fujii, S. (2014) Understanding Car Ownership Motivations Among Indonesian Students, Journal of Sustainable Transportation, Advance online publication.
  126. Fujii, S. and Taniguchi, A. (2014) Theoretical understandings of practical strategies for changing travel behavior, In Garling, T., Ettema, D. and Friman, M. (eds.) Handbook of Sustainable Travel, pp. 151-164.
  127. Fujii, S. and Taniguchi, A. (2014) Theoretical understandings of practical strategies for changing travel behavior, In Garling, T., Ettema, D. and Friman, M. (eds.) Handbook of Sustainable Travel, pp. 151-164.

社会的ジレンマ(モビリティ・マネジメント研究)

アーカイブ

【主要文献】
  1. Fujii, S. & Taniguchi, A. (2006) Determinants of the effectiveness of travel feedback programs?a review of communicative mobility management measures for changing travel behavior in Japan, Transport Policy, 13 (5), pp. 339-348 査読付論文
  2. 藤井聡(編著)モビリティ・マネジメントの手引き,土木学会,2005. 書籍
  3. 藤井 聡:交通計画のための態度・行動変容研究-基礎的技術と実務的展望-,土木学会論文集,No. 737/IV-60,pp. 13-26, 2003. 査読付論文
【その他の文献】
  1. Hsu-Sheng Hsieh, Yusuke Kanda, Satoshi Fujii.(2019): Incorporation of coping planning into the behavior change model that accounts for implementation intention, Transportation Research Part F, 60 (2019) 228–244. 査読付論文
  2. Kim, J., Choi, K., Kim, S. & Fujii, S.(2017) How to promote sustainable public bike system from a psychological perspective?, International Journal of Sustainable Transportation, 11(4), pp.272-281. 査読付論文
  3. Kim, J., Choi, K., Kim, S. & Fujii, S.(2017) How to promote sustainable public bike system from a psychological perspective?, International Journal of Sustainable Transportation, 11(4), pp.272-281. 査読付論文
  4. Hsieh, H.S., Kanda, Y. and Fujii, S. (2017) A New Psychological Approach to Reducing Individuals’ Car Use Behavior Applying Coping Planning and Analyzing Its Effects, Urban and Regional Planning Review, 4, pp. 1-20. 査読付論文
  5. 森健,神田佑亮,谷口綾子,藤井聡:交通行動と健康との関連性に関する地域間比較研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,51,2015. 学会発表
  6. 藤本宣,谷口綾子,谷口守,藤井聡:モビリティ・マネジメントにおける動機付け情報の効果に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,51,2015. 学会発表
  7. 尾髙慎二,神田佑亮,飯野公央,谷口守:職場モビリティ・マネジメント継続実施による行動変容要因の分析,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,48,2013. 学会発表
  8. 土崎伸,畑中崇男,馬籠智子,岡本英晃,松村暢彦,神田佑亮:MM教育プログラムの中長期的・実践的効果に関する考察,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,48,2013. 学会発表
  9. 沼尻了俊,神田佑亮,藤井聡:地域におけるモビリティ・マネジメントの継続要因に関する事例研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,47,2013. 学会発表
  10. Junghwa Kim, Satoshi Fujii, Backjin Lee, Strategies to Promote Sustainable Transportation Policy Incorporating Heterogeneity, International Journal of Sustainable Transportation, Online available, 2013.5 (in press) 査読付論文
  11. 宮川愛由,藤井聡:京都市におけるまちなかの賑わいに資するモビリティ・マネジメントの試み,第32回交通工学研究発表会論文集,pp. 267-270,2012. 査読付論文
  12. 酒井弘,藤井聡:地域モビリティ改善実務における実践解釈研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM, 43,2011. 学会発表
  13. 酒井 弘,宮川 愛由,藤井 聡:マスメディアを活用したモビリティ・マネジメントの手法及び効果に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.41,2010. 学会発表
  14. 宮川 愛由,井尻 憲司,大路 健志,栗原 健二,藤井 聡:観光モビリティ・マネジメントについての技術開発:京都・奈良での取り組み事例,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.41,2010. 学会発表
  15. 鈴木 春菜,北川 夏樹,矢野 晋哉,藤井 聡:MMによる交通手段転換が「主観的幸福感」に与える影響分析,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.41,2010. 学会発表
  16. 萩原剛,中村俊之,矢部努,牧村和彦,池田大一郎,藤井聡:モビリティ・マネジメントによる「エコ通勤」の効果分析:平成20年度国土交通省の取り組み,土木計画学研究・論文集,Vol.27,No.3,pp.625-632,2010
  17. Eriksson, L., Friman, M., Ettema, D., Fujii, S. and Gärling, T. (2010) Experimental simulation of car users’ switching to public transport, Transportation Letters, 2 (3), pp. 145-155. 査読付論文
  18. 村尾俊道・藤井聡・中川大・ 松中亮治・大庭哲治:京都都市圏における職場モビリティ・マネジメント実行過程の知恵と工夫,都市計画論文集,44 (3),pp.103-108. 査読付論文
  19. Fujii, S. (2009) Retrospectives and perspectives on travel behavioral modification research: A report of “behaviour modification” workshop, In Ryuichi Kitamura, Toshio Yoshii, and Toshiyuki Yamamoto (Eds.), The Expanding Sphere of Travel Behaviour Research, Selected Papers from the 11th International Conference on Travel Behaviour Research, Emerald, pp. 98-128. 書籍
  20. Gärling, T., Fujii, S. (2009) Travel behavior modification: Theory, methods, and programs, In Ryuichi Kitamura, Toshio Yoshii, and Toshiyuki Yamamoto (Eds.), The Expanding Sphere of Travel Behaviour Research, Selected Papers from the 11th International Conference on Travel Behaviour Research, Emerald, pp. 98-128. 書籍
  21. 太田裕之,藤井聡,遠藤弘太 郎,土居厚司:人々の心理要因に着目したカーシェアリングの効果的な加入促進に対する研究,土木計画学研究・論文集,26 (5),pp.941-946,2009 査読付論文
  22. 宮川愛由,村尾俊道,萩原 剛,小西章仁,藤井聡:職場モビリティ・マネジメントにおける「交通面談」の取り組み,(準備稿),2008. 査読付論文
  23. Fujii, S. Bamberg, S. Friman., M. and Grling, T. (2009) Are effects of travel feedback programs correctly assessed?, Transportmetrica, 5 (1), pp. 43-57. 査読付論文
  24. Fujii, S. Van, H.T.. (2009) Psychological determinants of the intention to use the Bus in Ho Chi Mihh City, Journal of Public Transportation, 12 (1), pp. 97-110. 査読付論文
  25. 宮崎秀夫,永田盛士,宮川愛由,東徹,藤井聡:京都市総合交通戦略におけるモビリティ・マネジメント行動計画策定の取組,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.39,2009. 学会発表
  26. 宮川愛由,木村裕,田中均,藤井聡:京都市におけるまちなかの賑わいに資するモビリティ・マネジメントの試み,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.39,2009. 学会発表
  27. 鈴木春菜,藤井聡:買い物モビリティ・マネジメントが地域でのまちづくり活力増進に及ぼす効果について,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.39,2009. 学会発表
  28. 浅見知秀,谷口綾子,藤井聡,石田東生:引っ越しMMとバス利用促進MMの相互作用によるバス利用促進効果分析,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.39,2009. 学会発表
  29. Fujii, S. (2009) Think your way to travel less, World Streets. MISC
  30. 太田 裕之,藤井 聡,西村良博,小塚みすず:カーシェアリング加入促進手法についての実証的基礎研究,土木学会論文集D,Vol. 64,No. 4,pp.567-579,2008. 査読付論文
  31. 谷口綾子,藤井聡:事業所における組織的モビリティ・マネジメントの導入可能性の地域間・業種間比較分析,土木計画学研究・論文集,25(4),pp. 853-858,2008. 査読付論文
  32. 谷口綾子,藤井聡:豪州におけるモビリティ・マネジメント:パースとアデレードにおける取り組みとその比較,土木計画学研究・論文集,25 (4),pp. 843-852,2008. 査読付論文
  33. 酒井弘,藤井聡,村尾俊道:複数企業による共同運行バスシステムの導入に向けた取り組み~公共交通不便地域における多元的コミュニケーションに基づく職場MM~,土木計画学研究・論文 集,25(4),pp. 1017-1024,2008. 査読付論文
  34. 香川太郎・藤井聡:商店街における来訪手段と出費金額の関係についての実証分析~自由ヶ丘商店街における自動車来訪者と非自動車来訪者別の消費行動分析~,土木計画学研究・論文集,25 (2),pp. 293-298,2008. 査読付論文
  35. 中村卓雄,鈴木春菜,藤井 聡:モビリティ・マネジメント施策に対する態度に関する日英比較分析,土木計画学研究・論文集,25 (3),pp. 569-574,2008. 査読付論文
  36. 木内 徹, 土井 勉, 藤井 聡:鉄道の利用促進を目的としたモビリティ・マネジメントの取組と課題,土木学会論文集D,64,(1),pp.111-121,2008. 査読付論文
  37. 萩原 剛,村尾 俊道,島田 和幸,義浦 慶子,藤井 聡:大規模職場MMの集計的効果検証とMM施策効果の比較分析,土木学会論文集D,64 (1),pp.86-97,2008. 査読付論文
  38. 藤井 聡: “モビリティ・マネジメント研究の展開”特集にあたって,土木学会論文集D,64 (1),pp.43-44,2008 査読付論文(?)
  39. 谷口 綾子・島田 絹子・中村 文彦・藤井 聡:龍ケ崎市におけるコミュニティ・バス利用促進モビリティ・マネジメントの効果分析-フォーカス・ポイントの相違が態度・行動変容効果に及ぼす影響-,土木学会論文集D,64,(1),pp.65-76,2008. 査読付論文
  40. 須永 大介,中村 俊之,北村 清州,牧村 和彦,小椎尾 優,藤井 聡:家庭訪問形式によるモビリティ・マネジメント~福岡における取り組みからの知見と実務的課題~,土木学会論文集D,64 (1),pp.98-110,2008. 査読付論文
  41. 島田 絹子,宮川 愛由,酒井 弘,藤井 聡:大規模MM施策の費用便益分析 ~リビング京都を活用したコミュニケーション施策の評価事例~,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 38,2008. 学会発表
  42. 島田 絹子,宮川 愛由,酒井 弘,藤井 聡:大規模MM施策の費用便益分析 ~リビング京都を活用したコミュニケーション施策の評価事例~,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 38,2008. 学会発表
  43. 清水彰,酒井弘,中川大,藤井聡:夜間バス“かわらまち・よるバス”利用促進におけるアテンダントの可能性~新規サービス供用時におけるコミュニケーションに基づく利用促進MM~,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 38,2008. 学会発表
  44. 酒井 弘,藤井 聡:モビリティ・マネジメントにおける社会実験を通じたモビリティの質的改善について,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 37,2008. 学会発表
  45. 酒井 弘,藤井 聡:モビリティ・マネジメントにおける社会実験を通じたモビリティの質的改善について,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 37,2008. 学会発表
  46. 島田絹子・谷口綾子・藤井 聡:高崎市および龍ケ崎市における転入者対象モビリティ・マネジメントの効果分析,(準備稿),2008. 学会発表
  47. 宮川愛由・島田絹子・酒井 弘・藤井聡:モビリティ・マネジメントにおけるメディアを活用した大規模コミュニケーションの有効性に関する研究~メディアを活用した取り組みにおける実務的課題と展望~,土木計画学研究・講演集,Vol.37(18),CD-ROM,2008 学会発表
  48. 宮川愛由・島田絹子・酒井 弘・藤井聡:モビリティ・マネジメントにおけるメディアを活用した大規模コミュニケーションの有効性に関する研究~メディアを活用した取り組みにおける実務的課題と展望~,土木計画学研究・講演集,Vol.37(18),CD-ROM,2008 学会発表
  49. 谷口綾子・鈴木春菜・浅見知 秀・藤井聡:郊外型大学キャンパスにおけるバスを主体としたモビリティ・マネジメントの展望と課題,都市計画論文集,42(3),pp.943-948,2007 査読付論文
  50. 谷口 綾子・染谷 祐輔・藤 井 聡:特定駅の駅勢圏における全世帯を対象とした鉄道利用促進のためのTFPの実証分析,運輸政策研究,Vol.10 No.3,pp.22-29, 2007. 査読付論文
  51. 谷口綾子,染谷祐輔,藤井 聡:特定駅勢圏の全世帯を対象とした鉄道利用促進TFPの実証分析,運輸政策研究,Vol.10 No.3,pp.22-29,2007. 査読付論文
  52. 谷口綾子,染谷祐輔,藤井 聡:特定駅勢圏の全世帯を対象とした鉄道利用促進TFPの実証分析,運輸政策研究,Vol.10 No.3,pp.22-29,2007. 査読付論文
  53. Taniguchi, A & Fujii, S.(2007) Promoting public transport using marketing techniques in mobility management and verifying their quantitative effects, Transportation, 34 (1), pp. 37-49. 査読付論文
  54. 萩原 剛・藤井 聡:事業所における組織的なモビリティ・マネジメントに関する分析,土木学会論文集D,63(2),pp.169-181, 2007. 査読付論文
  55. 谷口 綾子・藤井 聡:モビリティ・マネジメントにおける情報技術の活用可能性,IATSS Review,31(4),pp.330-338,2007. 査読付論文
  56. Fujii, S. (2007) Communication with non-drivers for promoting long-term pro-environmental travel behaviour, Transportation Research D, 12, pp. 99-102. 査読付論文
  57. Taniguchi, A. and Fujii, S. (2007) Process model of voluntary behavior modification and effects of travel feedback programs, Transportation Research Record, 2010, pp. 45-52. 査読付論文
  58. Taniguchi, A., Suzuki, H. and Fujii, S. (2007) Mobility management in Japan: Its development and meta-analysis of travel feedback programs, Transportation Research Record, 2021, pp. 100-117. 査読付論文
  59. 北村清州,中村俊之,須永大介,牧村和彦,甲斐浩己,藤井聡:居住者・転入者を対象としたモビリティ・マネジメントの有効性に関する研究~福岡におけるパイロットスタディ~,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 36,2007. 学会発表
  60. 須永大介,矢部努,牧村和彦,藤井聡:モビリティ・マネジメントにおける行動変容状況の計測と施策効果の測定に関する考察,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 36,2007. 学会発表
  61. 須永大介,矢部努,牧村和彦,藤井聡:モビリティ・マネジメントにおける行動変容状況の計測と施策効果の測定に関する考察,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 36,2007. 学会発表
  62. 萩原剛,長沢恒,藤井聡:事業所の自発的な交通行動変容のための「職場交通プラン」に関する事例研究:「酒匂川流域の都市づくり企業懇談会」における職場MM,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 36,2007. 学会発表
  63. 谷口綾子,藤井聡:アデレード市におけるモビリティ・マネジメント:「会話」によるコミュニケーション,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 35,2007. 学会発表
  64. 谷口綾子,藤井聡:アデレード市におけるモビリティ・マネジメント:「会話」によるコミュニケーション,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 35,2007. 学会発表
  65. 宮川愛由,村尾俊道,萩原剛,小西章仁,藤井聡:職場組織を対象としたモビリティ・マネジメントの取り組み:「交通面談」からはじめる組織的プログラムの一事例,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 35,2007. 学会発表
  66. 東徹,村尾俊道,小西章仁,藤井聡:工業団地における「共同バス」の導入を中心とした職場MM:京都府下3工業団地における職場MM の取り組み,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 35,2007. 学会発表
  67. 東徹,村尾俊道,小西章仁,藤井聡:工業団地における「共同バス」の導入を中心とした職場MM:京都府下3工業団地における職場MM の取り組み,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 35,2007. 学会発表
  68. 鈴木 春菜・谷口 綾子・藤 井 聡:国内TFP事例の態度・行動変容効果についてのメタ分析,土木学会論文集,62,(4),pp.574-585,2006. 査読付論文
  69. 染谷 祐輔・藤井 聡:事前調査に基づく被験者分類を伴うTFPの「長期的」効果に関する研究:2003年度川西市・猪名川町におけるモビリティ・マネジメント,計画学研究・論文集,23,(2),pp.533-541,2006. 査読付論文
  70. 谷口 綾子・藤井 聡:英国における個人対象モビリティ・マネジメントの現状と我が国への政策的含意,計画学研究・論文集,23,(4),pp.981-988,2006. 査読付論文
  71. 萩原 剛,太田 裕之,藤井  聡:アンケート調査回収率に関する実験研究:MM参加率の効果的向上方策の検討,土木計画学研究・論文集,23 (1),pp.117-123, 2006. 査読付論文
  72. 谷口 綾子・藤井 聡:公共交通利用促進のためのモビリティ・マネジメントの効果分析,土木学会論文集,62, (1), pp.87-95, 2006. 査読付論文
  73. Kasem, C., Van, H. T. & Fujii, S. (2006) Psychological determinants of car use reduction and acceptance of car use restriction in Japan and Thailand, IATSS Research, 30(2), pp.70-76. 査読付論文
  74. 長谷川哲郎,西堀泰英,松藤隆純,藤井聡:福井都市圏パーソントリップ調査におけるモビリティ・マネジメントの取り組み事例,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 34,2006. 学会発表
  75. 萩原剛,藤井聡:職場MMにおける各種コミュニケーション施策の効果分析,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 34,2006. 学会発表
  76. 萩原剛,藤井聡:職場MMにおける各種コミュニケーション施策の効果分析,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 34,2006. 学会発表
  77. 谷口綾子,鈴木春菜,藤井聡:モビリティ・マネジメントにおける補助的ツールの分類と事例,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 34,2006. 学会発表
  78. 萩原剛,藤井聡:事業所モビリティ・マネジメントにおける組織的プログラム導入のための組織行動変容プロセスモデル分析,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 34,2006. 学会発表
  79. 木内徹,藤井聡,松村暢彦,土井勉,本田豊:同一地域における多年度にわたるモビリティ・マネジメントの実施について ~ 川西猪名川地域の取組,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 33,2006. 学会発表
  80. 島田絹子,谷口綾子,中村文彦,藤井聡:モビリティ・マネジメントによるバスサービス改善と利用促進プログラムの有効性に関する研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 33,2006. 学会発表
  81. 島田絹子,谷口綾子,中村文彦,藤井聡:モビリティ・マネジメントによるバスサービス改善と利用促進プログラムの有効性に関する研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 33,2006. 学会発表
  82. 谷口綾子,藤井聡:公共交通利用促進のための“エモーショナル”なマーケティング戦略-ウィーン市交通局のモビリティ・マネジメント-,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 33,2006. 学会発表
  83. 鈴木春菜,谷口綾子,藤井聡:大学による通学・通勤交通マネジメント-英国の大学バス導入事例と日本への示唆-,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 33,2006. 学会発表
  84. 谷口綾子,藤井聡:モビリティ・マネジメントにおける交通エコポイントの功罪,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 33,2006. 学会発表
  85. 谷口綾子,藤井聡:モビリティ・マネジメントにおける交通エコポイントの功罪,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 33,2006. 学会発表
  86. 谷口 綾子・藤井  聡:GPSを用いたTFPにおける交通行動自己申告値の心理的バイアスに関する実証研究,mimeograph,2006. MISC
  87. 谷口 綾子・藤井  聡:GPSを用いたTFPにおける交通行動自己申告値の心理的バイアスに関する実証研究,mimeograph,2006. MISC
  88. 藤井 聡・染谷 祐輔・土井  勉・本田 豊:被験者分類に基づくTFP効率化に関する研究,2003年度川西市・猪名川町におけるモビリティ・マネジメント,計画学研究・論文集,22 (3), 467-476, 2005. 査読付論文
  89. Fujii, S. and Taniguchi, A. (2005) Reducing family car use by providing travel advice or requesting behavioral plans: an experimental analysis of travel feedback programs, Transportation Research D, 10 (5), pp. 385-393. 査読付論文
  90. Fujii, S. (2005) Reducing inappropriate bicycle-parking through persuasive communication, Journal of Applied Social Psychology, 35(6), pp. 1171-1196. 査読付論文
  91. 萩原 剛・藤井 聡:行動プランデータを用いた自動車利用抑制のための行動変容形態に関する分析,計画学研究・論文集,22 (3), pp. 461-466, 2005. 査読付論文
  92. 谷口綾子,藤井聡:職場における通勤行動を対象としたMMの効果分析-山陽電鉄沿線企業への働きかけ-,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 32,2005. 学会発表
  93. 藤井 聡,谷口綾子:職場モビリティ・マネジメントの現状と課題-「個人的プログラム」を含めた「組織的プログラム」への本格的展開に向けて-,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 32,2005. 学会発表
  94. 藤井 聡,谷口綾子:職場モビリティ・マネジメントの現状と課題-「個人的プログラム」を含めた「組織的プログラム」への本格的展開に向けて-,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 32,2005. 学会発表
  95. 谷口綾子,藤井聡:職場対象モビリティ・マネジメント導入のための行政的支援策-ローマ市における「義務」と「補助」-,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 31,2005. 学会発表
  96. 谷口綾子,島田敦子,高橋勝美,藤井聡:公共的問題に関する階層的規範活性化モデルの提案-富士市におけるモビリティ・マネジメント授業実践より-,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 31,2005. 学会発表
  97. 谷口綾子,島田敦子,高橋勝美,藤井聡:公共的問題に関する階層的規範活性化モデルの提案-富士市におけるモビリティ・マネジメント授業実践より-,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 31,2005. 学会発表
  98. 大藤 武彦・西林 素彦・藤 井 聡:協力行動依頼コミュニケーションによる経路転換の実証分析,土木学会論文集,No. 737/IV-60,pp. 57-66, 2003. 査読付論文
  99. 藤井 聡:社会的心理と交通問題:欧州でのキャンペーン施策の試みと日本での可能性,交通工学,36 (2),pp. 71-75,2001. MISC
  100. 夏山英樹・神田佑亮・中村俊之・久米富美男・奥山健一・藤井聡:イメージコミュニケーション型交通安全啓発活動の質的な改善に関する研究~MM における説得的コミュニケーションの応用実践と効果分析~,交通工学,Vol.50,No. 1,pp. 47-56,2015
  101. 夏山英樹・神田佑亮・中村俊之・久米富美男・奥山健一・藤井聡:イメージコミュニケーション型交通安全啓発活動の質的な改善に関する研究~MM における説得的コミュニケーションの応用実践と効果分析~,交通工学,Vol.50,No. 1,pp. 47-56,2015
  102. 藤井 聡:自動車利用抑制コミュニケーションに対する心理的リアクタンスについての理論実証研究,土木計画学研究・論文集,20 (3),pp. 571-580, 2003.
  103. 芳山慧子,大門健一,市森友明,藤井聡:複数メディアを活用したモビリティ・マネジメント(MM)の有効性についての実証研究,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.68,No.5 (土木計画学研究・論文集第29巻),I_1123-I_1131,2012.
  104. 中村俊之,藤井聡,矢部努,萩原剛,牧村和彦:職場モビリティマネジメントの推進における政府の役割に関する研究,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.68,No.5 (土木計画学研究・論文集第29巻),I_185-I_196,2012.
  105. 谷口綾子・藤井聡・中村文彦:モビリティ・マネジメントによる公共交通利用促進の集計的効果-龍ケ崎市コミュニティバス利用者数の推移-,交通工学(投稿中). MISC(論文)
  106. 谷口綾子・藤井聡・中村文彦:モビリティ・マネジメントによる公共交通利用促進の集計的効果-龍ケ崎市コミュニティバス利用者数の推移-,交通工学(投稿中). MISC(論文)
  107. 谷口 綾子・藤井 聡・原 文 宏・高野 伸栄・加賀屋 誠一:TDMの心理的方略としてのTFP (トラベル・フィードバック・プログラム) -実務的課題と展望-,土木学会論文集,No. 737/IV-60,pp. 27-38, 2003.
  108. Belgiawan, P.J., Schmoecker,J.D. Abou-Zeid, M., Walker, J., Lee, T.C.,Ettema, D.F., and Fujii, S. (2014) Car ownership motivations among undergraduate students in China, Indonesia, Japan, Lebanon,Netherlands,Taiwan, and USA, Transportation, (online)./s11116-014-9548-z
  109. Bamberg, S. Fujii, S. Friman, M. and Gärling, T. (2011) Behaviour theory and soft transport policy measures, Transport Policy, 18, pp. 228-235.
  110. Belgiawan, P.F., Schmöcker, J.D., Fujii, S. (2013) Effects of peer influence, satisfaction and regret on Car Purchase Desire, Procedia Environmental Sciences, Procedia Environmental Sciences Journal. 17, pp. 485-493
  111. 沼尻 了俊・神田 佑亮・藤井 聡:モビリティ・マネジメントの継続要因に関する地域横断的考察~全国の継続展開地域における実践事例から~,土木学会論文集F5(土木技術者実践),Vol. 70(2014) No. 2, pp.26-45
  112. Taniguchi, A. Hara, F., Takano, S., Kagaya S. and Fujii, S. (2003) Psychological and Behavioral Effects of Travel Feedback Program for Travel Behavioral Modification, Transportation Research Record, 1839, 182-190.

交通現象・交通シミュレーション分析

アーカイブ

【主要文献】
  1. 遠藤 弘太郎・近藤 真哉・ 新倉 淳史・土居 厚司・藤井 聡・兵藤 哲朗:行動意図法(BI法)による鉄道新線需要予測への適用事例,計画学研究・論文集,23,(2),pp.447-454,2006. 査読付論文
  2. 藤井 聡・菊池 輝・北村  隆一:マイクロシミュレーションによるCO2排出量削減に向けた交通施策の検討:京都市の事例,交通工学,35 (4), pp. 11-18, 2000. 査読付論文
  3. 藤井 聡:交通計画におけるシミュレーション手法の適用可能性について,土木計画学研究・論文集,No. 16,pp. 19-34,1999. 査読付論文
  4. 藤井 聡・大塚 祐一郎・北 村 隆一・門間 俊幸:時間的空間的制約を考慮した生活行動軌跡を再現するための行動シミュレーションの構築,土木計画学研究・論文集,No.14, pp. 643-652, 1997. 査読付論文
  5. Kitamura, R. and S. Fujii (1998) Two computational process models of activity-travel behavior, In T. Garling, T. Laitila and K. Westin (eds.) Theoretical Foundations of Travel Choice Modeling, pp. 251-279. 査読付論文
【その他の文献】
  1. 菊池 輝,森 大祐,北村 隆一,藤井 聡:動的発生・分布・分担・配分統合型マイクロシミュレータの開発とその適用,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.40,2009. 学会発表
  2. 太田裕之,藤井聡:「エコカー」購入が走行距離に与える影響に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.39,2009. 学会発表
  3. Pendyala, R.M. Kitamura, R. Kikuchi, A. Yamamoto, T. and Fujii, S. (2005) The Florida activity mobility simulator (FAMOS):an overview and preliminary validation results, Transportation Research Record, 1921, pp. 123-130. 査読付論文
  4. Kitamura, R. Kikuchi, A. Fujii, S. and Yamamoto, T. (2005) An overview of PCATS/DEBNETS micro-simulation system: its development, extention and application to demand forecasting, In R. Kitamura and M. Kuwahara Eds., Simulation Approaches in Transportation Analysis: Recent Advances and Challenges (pp. 371-399), : Springer: NY. 査読付論文
  5. 奥嶋 政嗣・藤井 聡・菊池  輝・北村 隆一:個人のOD所要時間動的算定のための交通流シミュレータの開発,土木学会論文集,No. 730, IV59, pp. 39-42, 2003. 査読付論文
  6. 菊池 輝・藤井 聡・北村  隆一:GISと生活行動シミュレータPCATSを利用した消防防災拠点の評価,土木計画学研究・論文集,19, (1), pp. 313-320, 2002. 査読付論文
  7. 菊池 輝・加藤 義昭・馬渕  透・藤井 聡・北村 隆一:大規模道路ネットワークシミュレータDEBNetSの改良と検証,土木計画学研究・論文集,19, (1), pp. 459-466, 2002. 査読付論文
  8. 酒井 弘・西野 至・藤井  聡・北村 隆一:シミュレーションモデルによる観光交通政策の評価に関する研究,交通科学,33 (1), 2002. 査読付論文
  9. 藤井 聡:高齢化社会と交通需要の変化,in北村隆一編著,ポスト・モータリゼーション-21世紀の都市と交通戦略-,学芸出版社,pp. 169-186, 2001.(amazon) 書籍
  10. 藤井 聡:高齢化社会と交通需要の変化,in北村隆一編著,ポスト・モータリゼーション-21世紀の都市と交通戦略-,学芸出版社,pp. 169-186, 2001.(amazon) 書籍
  11. 菊池 輝・藤井 聡・北村 隆一:座標システムを導入した生活行動シミュレーションモデルによる交通政策評価,都市計画論文集,No.36,pp.577-582,2001. 査読付論文
  12. Nakayama, S., Kitamura, R. and Fujii, S. (2001) Drivers’ Route Choice Rules and Network Behavior: Do drivers become rational and homogeneous through leaning?, Transportation Research Record, 1752, 62-68. 査読付論文
  13. Arentze, T., Borgers, A., Hofman, F., Fujii, S., Joh, C., Kikuchi, A., Kitamura, R., Timmermans, H., and van derWaerden, P. (2001) Rule-based versus utility maximizing models of activity-travel patterns, In D. Hensher (ed.), Travel behavior research: The leading edge, Pergamon, Amsterdam, 569-584. 査読付論文(?)
  14. 西田 悟史・山本 俊行・藤井 聡・北村 隆一:非集計交通需要分析のための将来世帯属性生成システムの構築,土木計画学研究・論文集,17,pp. 779-788,2000. 査読付論文
  15. 飯田 祐三・岩辺 路由・菊 池 輝・北村 隆一・佐々木 邦明・白水 靖郎・中川 大・波床 正敏・藤井 聡・森川 高行・山本 俊行:マイクロシミュレーションアプローチによる都市交通計画のための交通需要予測システムの提案,土木計画学研究・論文集,17,pp. 841-848,2000. 査読付論文
  16. 中山 晶一朗・藤井 聡・北村隆一:ドライバーの学習を考慮した道路交通の動的解析-複雑系としての道路交通システム解析に向けて-,土木計画学研究・論文集,No. 16,pp. 753-762,1999. 査読付論文
  17. Nakayama, S., R. Kitamura, and S. Fujii (1999) Drivers’ Learning and Network Behavior: A Dynamic Analysis of the Driver-Network System as a Complex System, Transportation Research Record 1676, pp. 30- 36. 査読付論文
  18. 飯田 恭敬・藤井 聡・内田 敬:動的交通流シミュレーションを用いた道路網における情報提供効果に関する分析,交通工学,No. 6, Vol. 31, pp. 19-29, 1996. 査読付論文
  19. 飯田 恭敬・藤井 聡・内田 敬:道路網における経路選択を考慮した動的交通流シミュレーション,土木学会論文集,No. 536/IV-31, pp. 37-47, 1996. 査読付論文

交通行動分析(行動理解)

アーカイブ

  1. Fujii, S. (2023) Personal norm rather than social norm: a reply to ‘From “I” to “we”: an exploration of how theories of cooperation might inform policymaking around sustainable travel behaviour’ by Brendan Donegan et al, Bristol University Press, Volume 13, Issue 3-4, 279–284. 査読付論文
  2. Fujii, S. (2023) Personal norm rather than social norm: a reply to ‘From “I” to “we”: an exploration of how theories of cooperation might inform policymaking around sustainable travel behaviour’ by Brendan Donegan et al, Bristol University Press, Volume 13, Issue 3-4, 279–284. 査読付論文
  3. Belgiawan, P.F., Schmöcker, J.-D., Abou-Zeid, M. and Fujii, S. (2017) Analysis of Car Type Preferences Among Students Based on Seemingly Unrelated Regression, Transportation Research Records, 2666 doi:/10.3141/2666-10 査読付論文
  4. Belgiawan, P.F., Schmöcker, J.-D., Abou-Zeid, M. and Fujii, S. (2017) Analysis of Car Type Preferences Among Students Based on Seemingly Unrelated Regression, Transportation Research Records, 2666 doi:/10.3141/2666-10 査読付論文
  5. 糟谷 賢一,Jan-Dirk Schmocker ,安東 直紀,藤井 聡:健康診断データを用いた交通行動と健康に関する基礎的研究,第32回交通工学研究発表会論文集,pp. 283-288,2012. 査読付論文
  6. 小向得あすか,藤井聡,Jan-Dirk Schmöcker:自転車の違法行為とイメージに関する日英調査研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM, 45,2012. 学会発表
  7. Junghwa Kim, Lee, B., and Fujii, S. (2011) Effect of Trip Purpose on Psychological Process for Car Use Reduction, Journal of EASTS, Vol.9, pp.169-180. MISC(論文)
  8. 北川夏樹・鈴木春菜・中井周作・藤井聡:日常的な移動が主観的幸福感に及ぼす影響に関する研究,土木学会論文集D3 (土木計画学),67 (5),pp.697-703,2011. 査読付論文
  9. 鈴木春菜,中井周作,藤井聡:買い物行動における「楽しさ」に影響を及ぼす要因に関する研究,土木計画学研究・論文集,Vol.27,No.2,pp.425-430,2010 査読付論文
  10. Fujii, S. and Taniguchi (2010) A Promoting Pro-Environmental Intentions. Theoretical Background and Practical Applications of Travel Feedback Programs for Car Use Reduction, In Victor Corral-Verdugo, Cirilo H. Garcia-Cadena, Martha Frias-Armenta, Psychological Approaches to Sustainability: Current Trends in Theory, Research and Applications NOVA Publishers, pp.141-160. 査読付論文(?)
  11. 藤井聡:交通政策における死者の民主主義:「死者」を巡る政治学と民俗学,交通科学,41 (1),pp. 32-38, 2010. 査読付論文
  12. 岡部翔太,谷口綾子,藤井 聡:自動車広告・公共交通広告内の頻出用語が態度・行動に与える影響の比較分析,土木計画学研究・論文集,26 (3),pp.543-550,2009 査読付論文
  13. 谷口綾子・香川太郎・藤井 聡:商店街における自動車交通が歩行者に及ぼす心的影響分析,土木学会論文集D,65 (3), pp.329-335, 2009 査読付論文
  14. 矢野 晋哉,高山 光正,仲尾 謙二,藤井 聡:事業所を核としたカーシェアリングの普及に関する研究~京都府のカーシェアリング実験事例~,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.40,2009. 学会発表
  15. 太田裕之,藤井聡,遠藤弘太郎,土居厚司:カーシェアリング加入促進に向けたワンショットTFPによる効果,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 38,2008. 学会発表
  16. 太田裕之,藤井聡,遠藤弘太郎,土居厚司:カーシェアリング加入促進に向けたワンショットTFPによる効果,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 38,2008. 学会発表
  17. 三木谷 智,太田 雅文・前田 正一・伊藤 典雄・藤井 聡:エリア・マネジメントによる放置駐輪対策のための心理的方略の社会的拡散,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 37,2008. 学会発表
  18. 三木谷智,羽鳥剛史,藤井聡:心理的方略による放置駐輪削減施策に関する実証的研究:東急電鉄東横線都立大学駅における取り組み,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 37,2008. 学会発表
  19. 三木谷智,羽鳥剛史,藤井聡:心理的方略による放置駐輪削減施策に関する実証的研究:東急電鉄東横線都立大学駅における取り組み,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 37,2008. 学会発表
  20. 太田 裕之,藤井 聡・西村 良博・小塚 みすず:カーシェアリング普及に資する社会コミュニケーションのあり方に関する基礎研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 37,2008. 学会発表
  21. 藤井 聡:交通行動が居住地選択に及ぼす影響についての仮説検証:コンパクトシティへの誘導に向けた交通政策に関する基礎的研究,交通工学,43 (6),pp. 53-62,2008. 査読付論文
  22. 藤井 聡・染谷祐輔:交通行動と居住地選択行動の相互依存関係に関する行動的分析,土木計画学研究・論文集,24(3),pp.481-488, 2007. 査読付論文
  23. 髙木 史朗・藤井 聡:インターネット利用と生活圏域の拡がりに関する研究,交通工学,42(6),pp.62-68,2007. 査読付論文
  24. 水野 絵夢・古池 弘隆・森 本 章倫・藤井 聡:LRTの導入が高齢者の交通行動に及ぼす影響に関する意向データ分析,計画学研究・論文集,23, (3), pp.687-692, 2006. 査読付論文
  25. 香川太郎,谷口綾子,藤井聡:商店街における自動車交通に対する歩行者意識の構造分析,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 34,2006. 学会発表
  26. 香川太郎,谷口綾子,藤井聡:商店街における自動車交通に対する歩行者意識の構造分析,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 34,2006. 学会発表
  27. 谷口綾子,香川太郎,藤井聡:商店街の自動車流入規制に関する合意形成を意図した商店主と歩行者の意識分析- 自由が丘商店街における商店主の態度変容 -,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 33,2006. 学会発表
  28. Sundo, M.B. and Fujii, S. (2005) The effects of a compressed working week on commuters’ daily activity patterns, Transportation Research A, 39 (10), pp. 835-848. 査読付論文
  29. 谷口綾子,藤井聡:交通事業者におけるバス”利用者” から ”顧客”への認識の変容-ボローニャ市交通局の事例とその含意-,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 31,2005. 学会発表
  30. 谷口綾子,藤井聡:交通事業者におけるバス”利用者” から ”顧客”への認識の変容-ボローニャ市交通局の事例とその含意-,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 31,2005. 学会発表
  31. 藤井 聡:交通行動分析の社会心理学的アプローチ,in北村隆一・森川高行 編著,交通行動の分析とモデリング,技法堂,pp. 35-52, 2002. 書籍
  32. 藤井 聡・北村 隆一・柘植  英章・大藤 武彦:阪神・淡路大震災が交通行動に及ぼした影響に関するパネル分析,土木計画学研究・論文集,No.14, pp. 327-332, 1997. 査読付論文
  33. 藤井 聡・北村 隆一・柘植 章英:阪神・淡路大震災が個人の交通行動・生活行動に及ぼした影響の分析,交通工学,Vol. 32, No. 2, pp. 37-46, 1997. 査読付論文
  34. 鈴木春菜,北川夏樹,藤井聡:移動時幸福感の規定因に関する研究,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.68,No.4 ,228-241,2012.
  35. Van, T. and Fujii, S. (2011) A Cross Asian Country Analysis in Attitudes toward Car and Public Transport Hong, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, Vol. 9, pp.411-421

意思決定研究(交通行動)

アーカイブ

【主要文献】
  1. Fujii, S. and Garling, T. (2003) Development of script-based travel mode choice after forced change, Transportation Research F: Traffic Psychology and Behavior, 6 (2), 117-124. 査読付論文
  2. Fujii, S. and Garling, T. (2003) Application of attitude theory for improved predictive accuracy of stated preference methods in travel demand analysis, Transport Research A: Policy & Practice, 37 (4), pp 389-402. 査読付論文
  3. 藤井 聡・トミー・ヤーリング:交通需要予測におけるSPデータの新しい役割,土木学会論文集,IV58, p.1 – 14, 2003. 査読付論文
  4. Garling, T., Fujii, S. and Boe, O. (2001) Empirical tests of a model of determinants of script-based driving choice, Transportation Research F: Traffic Psychology and Behavior, 4, 89-102. 査読付論文
【その他の文献】
  1. Sukor, N.S.A., Ari K.M., & Fujii, S. (2016) Analysis of correlations between psychological factors and self-reported behavior of motorcyclists in Malaysia, depending on self-reported usage of different types of motorcycle facility, Transportation Research Part F,2016 査読付論文
  2. Sukor, N.S.A., Ari K.M., & Fujii, S. (2016) Analysis of correlations between psychological factors and self-reported behavior of motorcyclists in Malaysia, depending on self-reported usage of different types of motorcycle facility, Transportation Research Part F,2016 査読付論文
  3. Prawire F. Belgiawan, Jan-Dirk Schmöcker, Abou-Zeid,M, J. Walker, Fujii.S(2017) Modelling social norms: Case study of students’ car purchase intentions, Travel Behaviour and Society, 7,pp.12-25. 査読付論文
  4. Choocharukul, K., Van, H.T., Fujii, S. (2008) Psychological effects of travel behavior on preference of residential location choice, Transportation Research A, 42 (1), pp. 116-124. 査読付論文
  5. Horeni, O., Garling, T., Loukopoulos, P. and Fujii, S. (2007) An experimental simulation of adaptations to increased car-use costs, Transportation Research F: Traffic Psychology and Behavior, 10 (4), pp. 300-320. 査読付論文
  6. Fujii, S. and Garling. T. (2007) Role and acquisition of car-use habit, In Tommy Garling and Linda Steg (Eds.), Threat from Car Traffic to the Quality of Urban Life: Problems, causes, and solutions, Elsevier, pp. 235- 250.] 査読付論文
  7. Choocharukul, K. and Fujii, S. (2007) Psychological Factors Influencing Behavioral Intention of Private Car Use in Future Work Trips, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 7, pp. 211-222. 査読付論文
  8. Loukopoulos, P., Jakobsson, C., Garling, T., Schneider, C.M., and Fujii, S. (2004) Car-user responses to travel demand management measures: goal setting and choice of adaptation alternatives, Transportation Research D, Transport and Environment, 9, pp. 263-280. 査読付論文
  9. 中山 昌一朗・藤井 聡・北村 隆一・山田 憲嗣:旅行時間の思い込み認知と繰り返し行動に伴う選択肢の絞込みについての実験研究,No. 709/IV-56,pp. 51-60,2002. 査読付論文
  10. Garling. T, Eek, D. Loukopoulos, P., Fujii, S. Johansson-Stenman, O., Kitamura, R., Pendyala, R. and Vilhelmson, B. (2002) A conceptual analysis of the impact of travel demand management on private car use, Transport Policy, 9(1), 59-70. 査読付論文
  11. 藤井 聡・北村 隆一:不確実状況下の出発時刻選択の意思決定フレーム,土木計画学研究・論文集,18 (3) pp. 491-495,2001. 査読付論文
  12. 藤井 聡・中野 雅也・北村  隆一・杉山 守久:認知旅行時間の環境適応プロセスに関する理論実証研究,土木計画学研究・論文集,17,pp. 589-598,2000. 査読付論文
  13. Fujii, S. and Kitamura, R. (2000) Anticipated travel time, information acquisition and actual experience: The case of hanshin expressway route closure, Transportation Research Record, 1725, 79-85. 査読付論文
  14. Vana, H. T., Choocharukulb, K. and Fujii, S (2014) The effect of attitudes toward cars and public transportation on behavioral intention in commuting mode choice—A comparison across six Asian countries, Transportation Research A: Policy and Practice, 69, pp. 36-44.
  15. Vana, H. T., Choocharukulb, K. and Fujii, S (2014) The effect of attitudes toward cars and public transportation on behavioral intention in commuting mode choice—A comparison across six Asian countries, Transportation Research A: Policy and Practice, 69, pp. 36-44.
  16. 藤井 聡:行動意図法 (BI法) による交通需要予測の適用事例-新規バス路線の潜在需要推定-,土木計画学研究・論文集,20 (3),pp. 571-579,2003.
  17. 藤井 聡:行動意図法(BI法)による交通需要予測の検証と精緻化,土木学会論文集,No. 765/IV-64, 65-78, 2004.
  18. Fujii, S. and Kitamura, R. (2004) Drivers’ mental representation of travel time and departure time choice in uncertain traffic network conditions, Networks and Spatial Economics, 4 (3), pp. 243-256.
  19. 高須 豊・藤井 聡:免許取得による自動車利用に関する信念の変化分析,土木計画学研究・論文集,21 (2),pp. 515-522, 2004.
  20. Fujii, S. and Kitamura, R. (2003) Drivers’ cognition and dynamics of traffic condition induced by network modification, In M.G.H. Bell and Y. Iida (eds.), The Network Reliability of Transport, Oxford, Pergamon, pp.209-223.
  21. 羽鳥剛史,福田大輔,三木谷智,藤井聡:モノに関する記憶の想起が愛着意識に及ぼす影響―自転車に対する愛着意識と放置駐輪問題を対象として,科学・技術研究会,第1巻第2号2012年12月号,107-114

社会的ジレンマ(合意形成・公共受容)

アーカイブ

【主要文献】
  1. 藤井 聡・矢嶋宏光・羽鳥剛 史・岩佐賢治:パブリック・インボルブメント(PI)の論理-「良識ある公衆」による「議会制民主制下の行政」への関与についての政治学-,人間環境学研究,6 (2), pp.27-44, 2008. 査読付論文
  2. 藤井 聡:公共事業を巡る世論における”沈黙”の分析,心理学研究,78 (2), pp. 157-164. 査読付論文
  3. 藤井 聡:政府に対する国民の信頼-大義ある公共事業による信頼の醸成-,土木学会論文集,807/IV-70,pp.29-41,2006. 査読付論文
  4. 藤井 聡・竹村和久・吉川肇 子:「決め方」と合意形成-社会的ジレンマにおける利己的動機の抑制にむけて-,土木学会論文集,No. 709/IV-56, pp. 13-26, 2002. 査読付論文
【その他の文献】
  1. 尾花恭介,前田洋枝,藤井聡:産業廃棄物処理事業を題材とした受容評価に関する意見表明過程—本音と建前の意見表明に影響を及ぼす要因の検討—,環境科学会誌,31(6),261-271,2018. 査読付論文
  2. 尾花恭介,前田洋枝,藤井聡:産業廃棄物処理事業を題材とした受容評価に関する意見表明過程—本音と建前の意見表明に影響を及ぼす要因の検討—,環境科学会誌,31(6),261-271,2018. 査読付論文
  3. 川端祐一郎,池端菜摘,中尾聡史,藤井聡:分譲マンション居住者コミュニティにおける合意形成円滑化のための実践的方策に関する研究,実践政策学,4(1),pp.111-124,2018. 査読付論文
  4. 川端祐一郎,池端菜摘,中尾聡史,藤井聡:分譲マンション居住者コミュニティにおける合意形成円滑化のための実践的方策に関する研究,実践政策学,4(1),pp.111-124,2018. 査読付論文
  5. 尾花恭介,藤井聡,広瀬幸雄:公共事業の受容に影響を及ぼす要因の包括的理解のためのフレームワーク,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.73,No.1 ,I_97-I_102,2017. 査読付論文
  6. 尾花恭介,藤井聡,広瀬幸雄:公共事業の受容に影響を及ぼす要因の包括的理解のためのフレームワーク,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.73,No.1 ,I_97-I_102,2017. 査読付論文
  7. 尾花恭介, 藤井聡, 前田洋枝:公共事業についての情報探索行動の違いとその影響要因―原子力発電施設の事故直後と平常時の比較―,人間環境学研究,15(2),135-142,2017. 査読付論文
  8. 尾花恭介, 藤井聡, 前田洋枝:公共事業についての情報探索行動の違いとその影響要因―原子力発電施設の事故直後と平常時の比較―,人間環境学研究,15(2),135-142,2017. 査読付論文
  9. 池端菜摘,中尾聡史,川端祐一郎,森栗茂一,藤井聡:分譲マンション管理における社会的ジレンマの解決事例及びその解決に資する学術研究の手法に関する研究,実践政策学,3(2),pp.111-124,2017. 査読付論文
  10. Kim, J., Schmöcker, J. D., Fujii, S. and Noland, R. B. (2013) Attitudes towards Road Pricing and Environmental Taxation among US and UK Students, Transportation Research Part A: Policy and Practice, 48(1), pp.50-62. 査読付論文
  11. 金貞花,シュマッカーヤンディャク,藤井聡:大衆傲慢性が交通需要マネジメントの受容意識に及ぼす影響,Journal of Human Environment Studies,Vol.10,No.2,2012. 査読付論文
  12. 金貞花,シュマッカーヤンディャク,藤井聡:大衆傲慢性が交通需要マネジメントの受容意識に及ぼす影響,Journal of Human Environment Studies,Vol.10,No.2,2012. 査読付論文
  13. 伊地知恭右,原文宏,藤井聡:大衆性低減を導く実践行為についての探索的研究; 利他的行動が大衆性抑制に及ぼす影響,土木計画学研究・講演集,CD-ROM, 44,2011. 学会発表
  14. Jou R.C., Hensher, D.A., Wu; P.H., Fujii, S. (2010) Road Pricing Acceptance: Analysis of Survey Results for Kyoto and Taichung, International Journal of Sustainable Transportation, 4, pp. 172-187. 査読付論文
  15. Fujii, S. (2010) Can state regulation of car use activate a moral obligation to use sustainable modes of transport?, International Journal of Sustainable Transportation, 4 (5), pp. 313-320. 査読付論文
  16. 羽鳥 剛史・藤井 聡・水野  絵夢:「土木事業」についての世論に関するパネル調査報告,土木学会論文集D,Vol.65,No.3,pp. 225-228,2009. 査読付論文
  17. 渡邉 望,羽鳥 剛史,藤井 聡、竹村 和久:近代社会における人間疎外と大衆性についての実証的研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.40,2009. 学会発表
  18. 羽鳥 剛史・藤井 聡・水野 絵夢:政府の公共事業を巡る賛否世論の政治心理学的分析,交通工学,Vol.44,No.5,pp.55-65,2009. 査読付論文
  19. 水野絵夢・羽鳥剛史・藤井 聡:公共事業に関する賛否世論の心理要因分析,土木計画学研究・論文集,25 (1),pp. 49-57,2008. 査読付論文
  20. 羽鳥 剛史・小松 佳弘・藤 井 聡:政府に対する大衆の反逆:公共事業合意形成に及ぼす大衆性の否定的影響についての実証的研究,土木計画学研究・論文集,25 (1),pp. 37-48,2008. 査読付論文
  21. 羽鳥 剛史・藤井 聡・水野  絵夢:土木の趣旨についての簡易メッセージが土木事業の賛否意識に及ぼす効果の分析,土木学会論文集D,64(2),pp.279-284,2008. 査読付論文
  22. Garling, T., Jakobsson, C., Loukopoulos, P., and Fujii, S. (2008) Acceptance of road pricing, In Erik Verhoef, MichielBliemer, Linda Steg, and Bert van Wee (Eds.) Pricing in Road Transport: A multi-disciplinary perspective, UK: Edward Elgar Publishing, pp. 193-208. 書籍
  23. 伊地知恭右・羽鳥剛史・藤井聡:内村鑑三「代表的日本人」の通読による大衆性低減効果の実証的研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 38,2008. 学会発表
  24. 伊地知恭右・羽鳥剛史・藤井聡:内村鑑三「代表的日本人」の通読による大衆性低減効果の実証的研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 38,2008. 学会発表
  25. 藤井 聡:意図性に基づく自律的な社会制度形成 ~公共計画行為の基本構造~,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 37,2008. 学会発表
  26. 宮川 愛由・藤井 聡・竹村  和久・吉川 肇子:公共事業における国民の行政に対する信頼形成プロセスに関する研究,土木計画学研究・論文集,24(1),pp.121-130, 2007. 査読付論文
  27. 小松佳弘,羽鳥剛史,藤井聡:公共事業合意形成に及ぼす大衆性の否定的影響についての実証的研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 36,2007. 学会発表
  28. 小松佳弘,羽鳥剛史,藤井聡:伝統的な景観保全に及ぼす大衆性の破壊的影響―オルテガ「大衆の反逆」の景観問題への示唆―,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 35,2007. 学会発表
  29. 小松佳弘,羽鳥剛史,藤井聡:伝統的な景観保全に及ぼす大衆性の破壊的影響―オルテガ「大衆の反逆」の景観問題への示唆―,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 35,2007. 学会発表
  30. 谷口 綾子・藤井 聡:商店街の自動車流入規制に対する商店主の態度変容分析 – 自由が丘商店街における歩行者調査データ提供による心理効果- ,都市計画論文集,41 (3),pp.115-120,2006. 査読付論文
  31. 藤井 聡:ロードプライシングの公共受容におけるフレーミング効果-公衆の「倫理性」を前提とした広報活動に関する基礎研究-,土木学会論文集D,62 (2), 239-249, 2006. 査読付論文
  32. Loukopoulos, P. Jakobsson, C., Garling, T. Schneider, C.M. and Fujii, S. (2005) Public Attitudes towards Policy Measures for Reducing Private Car Use, Environmental Science & Policy, 8, pp. 57-66. 査読付論文
  33. 藤井 聡:行政に対する信頼の醸成条件,実験社会心理学研究,45, (1),pp. 27-41, 2005. 査読付論文
  34. 藤井聡(共著)AHPとコンジョイント分析,現代数学社,2004. 書籍
  35. 藤井聡(共著)AHPとコンジョイント分析,現代数学社,2004. 書籍
  36. 藤井 聡:公共事業の決め方と公共受容,In (木下栄蔵・大野 栄治 編著)AHPとコンジョイント分析,現代数学社,2004. (→書籍情報「AHPとコンジョイント分析」) 書籍
  37. 藤井 聡:公共事業の決め方と公共受容,In (木下栄蔵・大野 栄治 編著)AHPとコンジョイント分析,現代数学社,2004. (→書籍情報「AHPとコンジョイント分析」) 書籍
  38. 藤井 聡:TDMの受容問題における意思決定フレーム,土木計画学研究・論文集,21 (4),pp. 961-966, 2004.
  39. Fujii, S. Garling, T., Jakobsson, C. and Jou, R.C. (2004) A cross-country study of fairness and infringement on freedom as determinants of car owners’ acceptance of road pricing, Transportation, 31, (3), 285-295. 査読付論文
  40. 藤井聡(共著)参加型社会の決め方―公共事業における集団意思決定―,近代科学社,2004. 書籍
  41. 藤井聡(共著)参加型社会の決め方―公共事業における集団意思決定―,近代科学社,2004. 書籍
  42. 藤井 聡:合意を導く「決め方」の条件,参加型社会の決め方―公共事業における集団意思決定―,近代科学社,pp. 130-150, 2004. (→書籍情報「参加型社会の 決め方」) 書籍
  43. 土木学会編集委員会・藤井聡(編著)合意形成論―総論賛成・各論反対のジレンマ―,土木学会,2004. 書籍
  44. 藤井 聡:TDMの実現と社会的信頼,都市問題,94 (3), pp. 29-43,2003. MISC
  45. 藤井 聡:総論賛成・各論反対のジレンマ,土木学会誌,87 (6), 2002. MISC
  46. 藤井 聡:総論賛成・各論反対のジレンマ,土木学会誌,87 (6), 2002. MISC
  47. 藤井 聡・ Garling,T.・Jakobsson, C.:ロードプライシングの社会的受容と環境意識:社会的ジレンマにおける心理的方略の可能性,土木計画学研究・論文集,18 (4),pp. 773-778,2001. 査読付論文
  48. Jakobsson, C., Fujii, S. and Garling, T. (2000) Determinants of private car users’ acceptance of road pricing, Transport Policy,7(2), pp. 153-158. 査読付論文
  49. 尾花恭介,,藤井聡:公共事業の受容判断状況の違いによる情報探索行動の差異,人間環境学研究,14(1) 3-8,2016.
  50. 藤井 聡:合意形成問題における”計画修正可能性”と”謝罪”の決定的役割,運輸政策研究,7 (3), pp. 2-9, 2004.
  51. Kim, J., Schmocker, J. D. and Fujii, S. (2012) Influence of arrogance on acceptance of TDM policy, Journal of Human Environmental Studies, 10 (2), pp. 71-77.
  52. Ohta, H., Matsumoto, H., Fukuda, D., and Fujii, S. (2012) A Comparative Analysis of Subjective Quality of the Mobility between a New Portable Electric Transportation Mode and Walking, International Journal of Vehicular Technology, Vol. 2012 (2012), Article ID 876892, 6 pages.
  53. Schmocker, J.D. Pettersson, P. and Fujii, S. (2012) Comparative Analysis of Proximal and Distal Determinants for the Acceptance of Coercive Charging Policies in the UK and Japan, International Journal of Sustainable Transportation, 6, pp. 156–173.

社会的ジレンマ(行動変容一般)

アーカイブ

【主要文献】
  1. 萩原 剛・藤井 聡・池田 匡 隆:心理的方略による放置駐輪削減施策の実証的研究:東京メトロ千川駅周辺における実務事例,交通工学,42 (4),pp.89-98,2007. 査読付論文
  2. Fujii, S. (2006) Environmental concern, attitude toward frugality, and ease of behavior as determinants of pro-environmental behavior intentions, Journal of Environmental Psychology, 26, pp. 262-268. 査読付論文
  3. 藤井 聡・高須 豊:自動車免許非保有者に対する自動車に関する情報提供効果に関する研究,土木計画学研究・論文集,23, (2), pp.473-478, 2006. 査読付論文
【その他の文献】
  1. 中尾聡史,中野剛志,藤井聡:心理的方略と構造的方略の双方を援用した事業継続計画の実質的普及策に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM, 46,2012. 学会発表
  2. 三木谷智,羽鳥剛史,藤井聡,福田大輔:放置駐輪削減のための説得的コミュニケーション施策の集計的効果の検証,土木計画学研究・論文集,Vol.27,No.4,pp.757-766,2010 査読付論文
  3. Fujii, S. (2010) Editorial: Introduction to the special issue on behavior modification for sustainable transportation, International Journal of Sustainable Transportation, 4 (5), pp. 249-252. 査読付論文(?)
  4. 谷口 綾子・浅見 知秀・藤井  聡・石田 東生:公共交通配慮型居住地選択に向けた説得的コミュニケーションの効果分析,土木学会論文集D ,65 (4), pp. 441-448, 2009. 査読付論文
  5. 羽鳥剛史,三木谷智,藤井 聡:心理的方略による放置駐輪削減施策の効果検証:東急電鉄東横線都立大学駅における実施事例,土木計画学研究・論文集,26 (4),pp.797-805,2009 査読付論文
  6. 三木谷 智,田村 直也,藤井 聡,福田 大輔:心理的方略による放置駐輪削減施策に関する実証的研究:東京工業大学大岡山キャンパスでの取り組み,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.40,2009. 学会発表
  7. 藤井 聡:放置自転車問題における規範意識とその解決方法,教育と医学,660,pp.70-78,2008. MISC
  8. Loukopoulos, P. Garling, T., Jakobsson, C. and Fujii, S. (2008) A Cost-Minimisation Principle of Adaptation of Private Car Use in Response to Road Pricing Schemes, In Road Pricing, the Economy, and the Environment, Springer, pp. 331-350. 書籍
  9. 柳田穣・谷口綾子・藤井聡・石田東生:鉄道車両内迷惑行為の対人相互関係における情報提供による態度変容分析に関する研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 38,2008. 学会発表
  10. 柳田穣・谷口綾子・藤井聡・石田東生:鉄道車両内迷惑行為の対人相互関係における情報提供による態度変容分析に関する研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 38,2008. 学会発表
  11. 鈴木春菜・藤井聡:買い物行動の態度・行動変容に向けたコミュニケーション施策~福岡県朝倉市における地産地消商業活性化の取組~,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 38,2008. 学会発表
  12. Suzuki, H. and Fujii, S. (2011) Persuasive communication to promote local shopping and social interaction, In. Kiyoshi Kobayasi, Hans Westlund and Hayeong Jeong (eds.) Social Capital and Development Trends in Rural Areas, pp. 275-286. 書籍
  13. 谷口綾子・浅見知秀・藤井 聡・石田東生:公共交通指向型居住地選択に向けた説得的コミュニケーションの効果分析,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 37,2008. 学会発表
  14. 太田 裕之・藤井 聡:環境配慮行動における客観的CO2排出削減量―事実情報提供の効果に関する実験研究―,土木学会論文集G,Vol.63, No.2, pp.159-167, 2007. 査読付論文
  15. Van, H.T., Fujii, S., Nakamura, F. and Emori, H. (2007) Educational method to change the attitudes of transport planners towards environmentally sustainable transportation systems in developing countries, IATSS Research, 31 (2), pp. 74-83. 査読付論文
  16. Loukopoulos, P., Jakobsson, C., Garling, T., Meland, S. and Fujii, S. (2006) Understanding the process of adaptation to car-use reduction goals, Transportation Research F: Traffic Psychology and Behavior, 9 (2), pp 89-114. 査読付論文
  17. Fujii, S., & Garling, T. (2005) Temporary structural change: A strategy to break car-use habit and promote public transport, In G. Underwood (Ed.), Traffic and Transport Psychology (pp. 585-592). Elsevier: Amsterdam. 査読付論文(?)
  18. Loukopoulos, P. Jakobsson, C., Garling, T. . Meland,S. and Fujii, S. (2005) Choices of activity- and travel- change options for reduced car use, In Harry Timmermans (Ed.) Progress in Activity-Based Analysis, Elsevier, PP. 481-501. 査読付論文
  19. 藤井 聡・西中 卓也・北村  隆一:自動車免許非保有者に対するコミュニケーション実験,土木計画学研究・論文集,20 (4),pp. 1003-1008, 2003. 査読付論文
  20. Jakobsson, C., Fujii, S., & Garling, T. (2002) Effects of economic disincentives on private car use, Transportation, 29, 349-370. 査読付論文
  21. 藤井 聡・小畑 篤史・北村  隆一:自転車放置者への説得的コミュニケーション:社会的ジレンマ解消のための心理的方略,土木計画学研究・論文集,19, (1), pp. 439-446, 2002. 査読付論文
  22. 福井 賢一郎・藤井 聡・北村  隆一:内発的動機に基づく協力行動:社会調査における報酬の功罪,土木計画学研究・論文集,19, (1), pp. 137-144, 2002. 査読付論文
  23. 藤井 聡:放置駐輪問題と社会的ジレンマ,都市計画,51 (3),pp. 17-20, 2002. MISC
  24. 藤井 聡:放置駐輪問題と社会的ジレンマ,都市計画,51 (3),pp. 17-20, 2002. MISC
  25. Fujii, S. and Garling, T. and Kitamura, R. (2001) Changes in Drivers’ Perceptions and Use of Public Transport During a Freeway Closure: Effects of Temporary Structural Change on Cooperation in a Real-Life Social Dilemma, Environment and Behavior, 33 (6), 796-808. 査読付論文
  26. 中山 晶一朗・藤井 聡・山 田 憲嗣・北村 隆一:一時的構造変化に伴う持続的行動変容に関する実証研究,土木計画学研究・論文集,18 (3), pp. 497-502, 2001. 査読付論文
  27. 藤井 聡・中山 昌一朗・北 村 隆一:習慣解凍と交通政策:道路交通シミュレーションによる考察,土木学会論文集,No. 667/IV50, pp. 85-102, 2001. 査読付論文
  28. 藤井 聡・河本 一郎・北村  隆一:『一時的構造変化方策』の有効性の検証:自動車運転者への無料バス定期券配布実験,交通工学,39 (2),pp. 59-65, 2004..
  29. Garling, T., Fujii, S., Garling, A. and Jakobsson, C. (2003) Moderating effects of social value orientation on determinants of proenvironmental behavior intention, Journal of Environmental Psychology, 23 (1), pp. 1-9.
  30. Fujii, S. and Kitamura, R. (2003) What does a one-month free bus ticket do to habitual drivers? -An experimental analysis of habit and attitude change, Transportation, 30, pp. 81-95.
  31. Gärling, T., Jakobsson, C., Loukopoulos, P. and Fujii, S. (2004) Adaptation of private car use in response to travel demand management measures: Potential roles of intelligent transportation system, Intelligent Transportation Systems, 8, pp. 189-194.

国土計画・土木計画

Infrastructure Planning and Management

土木計画,土木行政のあり方を学術的に探求します.

アーカイブ

【主要文献】
  1. Fujii, S., ed. (2014) Kyojinka: Building National Resilience, Aspect, Tokyo.(Amazon) 書籍
  2. 藤井聡:『救国のレジリエンス』~列島強靭化でGDP900兆円の日本が生まれる~,講談社,2012.(Amazon) (講談社) 書籍
  3. 藤井聡:列島強靭化論 ~日本復活5ヶ年計画~,文春新書,2011.(自著を語る) 書籍
  4. 藤井聡:家族と社会資本整備,In. 社会資本の政策論,(印刷中),2007. 書籍
  5. 藤井聡:土木計画学の新しいかたち: 社会科学・社会哲学と土木の関わり,計画学研究・論文集,22 (1), I1-I18, 2005. 査読付論文
  6. 藤井聡:土木逆風世論の真実 -「沈黙の螺旋理論」による大衆心理分析-,土木学会誌,89,(4),pp. 72-75,2004. MISC
【その他の文献】
  1. 金森紘代,藤井聡:地籍整備の遅延問題に対する考察,土木学会論文集,79(3),22-00039,2023. 査読付論文
  2. 遠山航輝,加藤真人,川端祐一郎,藤井聡:東日本大震災の長期的なマクロ経済被害に関する研究,実践政策学,9(2),pp.259-275,2023. 査読付論文
  3. 遠山航輝,加藤真人,川端祐一郎,藤井聡:東日本大震災の長期的なマクロ経済被害に関する研究,実践政策学,9(2),pp.259-275,2023. 査読付論文
  4. 川端祐一郎,鈴木舜也,藤井聡:マクロ計量経済モデルMasRACによる税率と税収を考慮したインフラ投資効果予測,土木学会論文集D3(土木計画学),77(5),I_225-I_241,2022. 査読付論文
  5. 坂井琳太郎,川端祐一郎,藤井聡:現代国土計画における地政学的要素の考慮の実態とその政策的意義に関する研究,土木学会論文集D3(土木計画学),78(6),II_677-II_694,2022. 査読付論文
  6. 坂井琳太郎,川端祐一郎,藤井聡:現代国土計画における地政学的要素の考慮の実態とその政策的意義に関する研究,土木学会論文集D3(土木計画学),78(6),II_677-II_694,2022. 査読付論文
  7. 金森紘代,藤井聡:地籍整備の変遷から見る都道府県のクラスター分類と考察,土木学会論文集D3(土木計画学),78(6),II_355-II_363,2022. 査読付論文
  8. 柳川 篤志,川端 祐一郎,藤井 聡:インフラ整備水準が人口の一極集中に与える影響に関する研究,土木学会論文集D3(土木計画学),75 巻,6 号,pp. I_351-I_368,2020 査読付論文
  9. 柳川 篤志,川端 祐一郎,藤井 聡:インフラ整備水準が人口の一極集中に与える影響に関する研究,土木学会論文集D3(土木計画学),75 巻,6 号,pp. I_351-I_368,2020 査読付論文
  10. 上田 大貴,川端 祐一郎,藤井 聡:既存高速道路のマクロ経済及び人口分布に対する整備効果に関する研究,土木学会論文集D3(土木計画学),75 巻,6 号,pp. I_523-I_535,2020 査読付論文
  11. 上田 大貴,川端 祐一郎,藤井 聡:既存高速道路のマクロ経済及び人口分布に対する整備効果に関する研究,土木学会論文集D3(土木計画学),75 巻,6 号,pp. I_523-I_535,2020 査読付論文
  12. 平田 将大,川端 祐一郎,藤井 聡:道路インフラ投資が人口の東京一極集中に与える影響に関する研究,土木学会論文集D3(土木計画学),75 巻,5 号,2019. 査読付論文
  13. 中尾 聡史,小野寺 哲也,片山 慎太朗,東 徹,川端 祐一郎,藤井 聡:大規模震災がもたらす道路破断の予測モデルの構築に関する研究,土木学会論文集D3(土木計画学),75 巻,5 号,pp. I_407-I_417,2019. 査読付論文
  14. 中尾 聡史,小野寺 哲也,片山 慎太朗,東 徹,川端 祐一郎,藤井 聡:大規模震災がもたらす道路破断の予測モデルの構築に関する研究,土木学会論文集D3(土木計画学),75 巻,5 号,pp. I_407-I_417,2019. 査読付論文
  15. 片岡 将,柳川 篤志,田中 皓介,川端 祐一郎,藤井 聡:全国新幹線整備が国土構造と国民経済にもたらす影響の計量分析,土木学会論文集D3(土木計画学),75 巻,5 号,pp. I_375-I_386, 2019. 査読付論文
  16. 片岡 将,柳川 篤志,田中 皓介,川端 祐一郎,藤井 聡:全国新幹線整備が国土構造と国民経済にもたらす影響の計量分析,土木学会論文集D3(土木計画学),75 巻,5 号,pp. I_375-I_386, 2019. 査読付論文
  17. 鎌谷 崇史,中尾 聡史,樋野 誠一,毛利 雄一,片山 慎太朗,東 徹,川端 祐一郎,藤井 聡:大規模震災に対する各地域の道路ネットワークレジリエンス評価,土木学会論文集D3(土木計画学),75 巻,5 号,pp. I_353-I_363,2019. 査読付論文
  18. 片岡 将,柳川 篤志,樋野 誠一,毛利 雄一,田中 皓介,川端 祐一郎,藤井 聡:高速道路の新規整備が国民経済と国土構造にもたらす影響の計量分析,交通工学論文集特集号A(研究論文),Vol.5,No.2,A_275-A_284,2019 査読付論文
  19. 鎌谷 崇史,中尾 聡史,片山 慎太朗,東 徹,戸田 祐嗣,藤井 聡:SCGEモデルを用いた大規模洪水の経済被害推計,土木学会論文集F4(建設マネジメント),Vol.74,No.2,I_192-I_201,2018. 査読付論文
  20. 神田佑亮,藤井聡:公共調達制度の変遷と公益に資する適切な制度設計に関する研究,実践政策学,3(1),pp.39-52,2017. 査読付論文
  21. Fujii, S., ed. (2014) Kyojinka: Building National Resilience, Aspect, Tokyo.(Amazon) 書籍
  22. 田中謙士朗,神田佑亮,藤井聡:経済成長とインフラの整備水準の関係性に関する国際比較研究,実践政策学,2(2),pp.195-201,2016. 査読付論文
  23. 豊茂雅也,神田佑亮,藤井聡:強靱性確保にむけた首都機能継続に関する研究―首都機能を巡る議論の歴史的変遷を踏まえて―,実践政策学,1 (1),29-36,2015 査読付論文
  24. 藤井聡:日本の「まちづくり・くにづくり」におけるプラグマティズム不足,土木構造・材料論文集,No.30,pp.7-17,2014. 査読付論文
  25. 藤井聡:運輸と経済『「強靱化」の基本法の策定を急ぐべし』(投稿中)より抜粋. MISC
  26. 藤井聡:新生日本への提言,致知,2011 (6), pp. 26-30, 2011. MISC
  27. 藤井聡:新生日本への提言,致知,2011 (6), pp. 26-30, 2011. MISC
  28. 藤井聡:列島強靭化論,はげまし,平成23年5月25日. MISC
  29. 京都大学レジリエンス研究ユニット:「地方分散」による「強靱な国土」の形成~列島強靭化十年計画による四大交流圏の形成~(知事会グランドデザインへの政策提案),2012.5.18. MISC
  30. 隈研吾・佐土原聡・中島正愛・藤井聡・布施修司:リジリエント・ソサエティ~東日本大震災を踏まえて~,建築雑誌,Vol. 127,No.1629,pp. 2-17,2012. MISC
  31. 藤井聡:強靭な国土づくり、地域づくりを考える、地域経済レポート マルシェノルド 2012年3月号(No.584)、2012. MISC
  32. 藤井聡:「デフレ脱却」こそが各種都市問題の「抜本的な処方箋」である,「最新技術のイノベーションと課題 -技術の進化と深化-」(印刷中) MISC
  33. 藤井聡:「大阪復活」と「列島強靭化論」,竹本直一関西21フォーラム基調講演「列島強靭化論」講演録,2012.1.16. (PDF) MISC
  34. 藤井聡:「大阪復活」と「列島強靭化論」,竹本直一関西21フォーラム基調講演「列島強靭化論」講演録,2012.1.16. (PDF) MISC
  35. 京都大学大学院 藤井聡教授:この、日本を救うために進むべきは ”列島強靭化” への道,日刊建設新聞インタビュー,平成24年1月5日掲載 その他新聞・雑誌
  36. 【正論】京都大学大学院・藤井聡教授 被災地を「壊死」させないために,産経新聞,平成23年12月16日,2011. その他新聞・雑誌
  37. 【正論】京都大学大学院・藤井聡教授 強くしなやかな瑞穂の国を造る「国土の強靭化を」,産経新聞,平成23年11月21日,2011. その他新聞・雑誌
  38. 阪田憲次・江川達也・中野剛志(パネラー),藤井聡(司会):土木の日シンポジウム「土木の原点を考える~土木の力が日本を救う」,土木学会誌,96 (3), 付録iv-vii,2011. (動画) その他Web媒体
  39. 阪田憲次・江川達也・中野剛志(パネラー),藤井聡(司会):土木の日シンポジウム「土木の原点を考える~土木の力が日本を救う」,土木学会誌,96 (3), 付録iv-vii,2011. (動画) その他Web媒体
  40. 藤井聡:今なすべき都市・地域づくり,地域デザイン研究会NPO法人化10周年記念,潮騒2011秋号(No. 220). MISC
  41. 藤井聡:「公共事業なんて、もう要らない物語」のウソ,建設MiL,2011.10.14 MISC
  42. 藤井聡:「公共事業なんて、もう要らない物語」のウソ,建設MiL,2011.10.14 MISC
  43. 前岡健一郎・久米功一・中野剛志・藤井 聡:リーマンショック前後のマクロ経済データを用いた経済強靭性についての実証分析,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.44,2011. 学会発表
  44. 藤井聡:5年で100兆円の公共投資でデフレ不況の脱却を,ザ・リバティ 2011.9,pp.49-51, 2011. MISC
  45. 藤井聡:「復興まちづくり」は「元に戻す復旧」を基本とした「改善」を,日刊建設工業新聞・所論緒論,2011年8月3日,2011. その他新聞・雑誌
  46. 藤井聡:「復興まちづくり」は「元に戻す復旧」を基本とした「改善」を,日刊建設工業新聞・所論緒論,2011年8月3日,2011. その他新聞・雑誌
  47. 藤井聡:列島強靭化論 ~日本復活5ヶ年計画~,文春新書,2011.(自著を語る) 書籍
  48. 大石久和・藤井聡:国土強靭化に向けて社会資本を再整備せよ,時評,2011 (6),pp. 54-71, 2011. MISC
  49. 大石久和・藤井聡・三橋貴明・横田耕治:日本経済・社会の再生に向けて―強靱な社会資本整備とその管理―,道路建設,No. 726,pp. 37-53. MISC
  50. 大石久和・藤井聡・三橋貴明・横田耕治:日本経済・社会の再生に向けて―強靱な社会資本整備とその管理―,道路建設,No. 726,pp. 37-53. MISC
  51. 藤井聡:「列島強靭化」のために日本海沿岸域の重点整備を,NIXテクニカルレポート2011,pp. 2-3,2011. MISC
  52. 藤井聡:「列島強靭化」のために日本海沿岸域の重点整備を,NIXテクニカルレポート2011,pp. 2-3,2011. MISC
  53. 藤井聡:平成ニューディール~日本を救う公共投資プランの策定を急ぐべし~,土木施工,52 (4),pp. 7-10,2011. MISC
  54. 藤井聡:平成ニューディール~日本を救う公共投資プランの策定を急ぐべし~,土木施工,52 (4),pp. 7-10,2011. MISC
  55. 藤井聡:「公共事業の縮小路線」に決別を,自由民主2453号8面(2011 年3月1日号) MISC
  56. 藤井聡:「ニューディール政策」が日本経済に不可欠,自由民主2452号8面 (2011 年2月22日号) MISC
  57. 藤井聡:巨大地震と大洪水による「リアルな国家危機」に備えよ,自由民主,2451号8面(2011年2月15日号). MISC
  58. 藤井聡:「インフラ大更新」に向けた政治決断を,自由民主,2450号8面(2011年2月8日号). MISC
  59. 藤井聡:事業費の縮減は「不作為の罪」,自由民主,2449号8面(2011年2月1日号). MISC
  60. 藤井聡:直面している国難的状況を乗り切るために国土の強靭化を,道路,Vol.843,pp. 4-9,2011. MISC
  61. 藤井聡:公共事業を巡る「国民の無知」の問題に対峙せよ,全国中小建設業協会機関紙「全中建だより」,12.1,2010. MISC
  62. 藤井聡:公共事業を巡る「国民の無知」の問題に対峙せよ,全国中小建設業協会機関紙「全中建だより」,12.1,2010. MISC
  63. 藤井聡:デフレ脱却へ大規模公共事業を,日刊建設工業新聞,2010年10月29日付,2010. その他新聞・雑誌
  64. 門間 俊彦,中村卓雄,小池淳司,藤井聡:地方の社会資本整備についての分配的公正心理に関する研究,土木計画学研究・論文集,Vol.27,No.1,pp.71-80,2010 査読付論文
  65. 藤井聡:近畿のみちづくり~経済浮上は道路整備にあり,建設通信新聞,2010年7月29日付,2010. その他新聞・雑誌
  66. 藤井聡・市森友明(対談):正々堂々と「公共事業の雇用創出効果」を論ぜよ,建設工業新聞平成 (第1回:22年7月28日付) その他新聞・雑誌
  67. 世論・マスコミは現実と乖離 不要論増幅、「沈黙の螺旋」に,日刊建設工業新聞,2010年7月8日,2010 その他新聞・雑誌
  68. 藤井 聡:今後の社会資本整備の進め方―デフレの今こそ大規模な公共事業を ―,日本の公共事業(2010),pp.16-21,2010 MISC
  69. 中村卓雄,藤井聡:全国都市交通特性調査に基づく都市交通環境と交通行動変容可能性との関連分析,26 (3),pp.429-434,2009 査読付論文
  70. 藤井聡:家族と社会資本整備,In. 社会資本の政策論,(印刷中),2007. 書籍
  71. 藤井聡:土木逆風世論の真実 -「沈黙の螺旋理論」による大衆心理分析-,土木学会誌,89,(4),pp. 72-75,2004. MISC
  72. 矢野 晋哉・藤井 聡・須田  日出男・北村 隆一:土木事業に関する賛否世論の心理要因分析,土木計画学研究・論文集,20 (1),pp. 43-50, 2003. 査読付論文
  73. 藤井 聡:土木計画のための 社会的行動理論-態度追従型計画から態度変容型計画へ-,土木学会論文集,No. 688,/IV-53, pp. 19-35, 2001. 査読付論文
  74. 藤井聡:平成22年度高速道路調査会 講演会「公共事業が、日本を救う」(講演録),AP梅田大阪,平成22年12月10日.(当日プレゼン資料 は、こ ちら)
  75. 藤井 聡:検証・公共事業をめぐる逆風世論,建設工業新聞,9-4, -5, -7, -8, 2009.
  76. 森地茂・藤井聡:人口減少でも衰退しない国土づくり,日刊建設工業新聞,11-18, 2009.
  77. 森地茂・藤井聡:人口減少でも衰退しない国土づくり,日刊建設工業新聞,11-18, 2009.
  78. 合田 良實・桑子 敏夫・藤 井 聡:土木と信仰からみた社会の幸福とは(座談会),土木学会誌,93 (6), pp. 18-25, 2008.
  79. 合田 良實・桑子 敏夫・藤 井 聡:土木と信仰からみた社会の幸福とは(座談会),土木学会誌,93 (6), pp. 18-25, 2008.
  80. 藤井 聡:文化を支える国土交通行政の条件について,持続可能な暮らし文化のために(国土交通省),p.20,2008 (国交省HP)
  81. 藤井 聡:文化を支える国土交通行政の条件について,持続可能な暮らし文化のために(国土交通省),p.20,2008 (国交省HP)
  82. 藤井 聡:土木の「意味」を考える(どぼく自由自題),土木学会誌,93 (12), pp. 57, 2008.
  83. 藤井 聡:土木の「意味」を考える(どぼく自由自題),土木学会誌,93 (12), pp. 57, 2008.
  84. 藤井 聡:土木の「原罪」を考える(どぼく自由自題),土木学会誌,94 (3), pp. 56, 2009.
  85. 藤井 聡:「道路の中期計画」について~土木と社会科学の立場から~,道路建設,20,(3),pp. 12-14,2008.
  86. 藤井 聡:全ての学は土木に通ず,土木学会誌,93(6),p.65,2008.
  87. 藤井 聡:全ての学は土木に通ず,土木学会誌,93(6),p.65,2008.
  88. 藤井 聡:麗しき、格好わろき土木,土木学会誌,93(9),p.61,2008.
  89. 藤井 聡:古市公威に見る土木の新しいかたち,土木学会誌,93(1),p. 20,2008.
  90. 藤井 聡:「土木のあたらしい形」特集を終えて,土木学会誌,93(1),pp. 24 ,2008.
  91. 藤井 聡:公共事業逆風世論の真実,全測連,39 (2),pp. 3-7,2007.
  92. 藤井 聡:公共事業逆風世論の真実,全測連,39 (2),pp. 3-7,2007.
  93. 藤井 聡:小岩井農場と井上勝,土木学会誌,92 (3), p. 17, 2007.
  94. 藤井 聡:日本の農と社会基盤整備,北の発言,20 , pp. 68-69, 2006.
  95. 藤井 聡:日本の農と社会基盤整備,北の発言,20 , pp. 68-69, 2006.
  96. 藤井 聡:「土木パンフレット」の試み -小さなことから1つずつ-,土木学会誌,91 (11),pp.44-46,2006.
  97. 依田 照彦・藤井 聡:地道に、そして毅然と一般社会に土木の風を送り続けたい(対談),国づくりと研修,113,pp. 16-20,2006.
  98. 藤井 聡:「学会員のコスト・ベネフィット」を考える,土木学会誌,91 (9),pp. 40-41,2006.
  99. 藤井 聡:「学会員のコスト・ベネフィット」を考える,土木学会誌,91 (9),pp. 40-41,2006.
  100. 藤井 聡:正統なる市場、邪道なる市場~道路関係四公団民営化を巡る社会哲学的考察~,土木学会誌,91(5),pp.56-59,2006.
  101. 藤井 聡:土木技術者の気概の起源,土木学会誌,89,(8),pp. 88-91,2004..
  102. 藤井 聡:土木技術者の気概の起源,土木学会誌,89,(8),pp. 88-91,2004..
  103. 藤井 聡:行政マネジメントの虚実,北の発言,18,pp.74-75,2006.
  104. 社会コミュニケーション委員会・企画部会:「土木のパンフレット」について~ご活用のお願い~,土木学会誌,91(5),pp.88-90.
  105. 社会コミュニケーション委員会・企画部会:「土木のパンフレット」について~ご活用のお願い~,土木学会誌,91(5),pp.88-90.
  106. 藤井 聡:「行政マネジメント」の虚と実,土木学会誌,91 (1),pp. 30-34,2006
  107. 藤井 聡:「行政マネジメント」の虚と実,土木学会誌,91 (1),pp. 30-34,2006
  108. 藤井 聡:公共事業と大衆世論,ほっとほくりく,37, (4), 2004.
  109. 藤井 聡:合意形成問題に関する一考察:フレーミング効果と社会的最適化の限界,オペレーションズ・リサーチ,48 (11),pp. 3-8, 2003.
  110. 根津佳樹,藤井聡,波床正敏:東西経済の不均衡解消を企図した新幹線国土軸整備による経済不均衡改善に関する分析―マクロ経済シミュレーションモデル MasRAC を用いて―,実践政策学,2(2),pp.175-185,2016.
  111. 根津佳樹,藤井聡,波床正敏:東西経済の不均衡解消を企図した新幹線国土軸整備による経済不均衡改善に関する分析―マクロ経済シミュレーションモデル MasRAC を用いて―,実践政策学,2(2),pp.175-185,2016.
  112. 根津佳樹,藤井聡:交通インフラ投資によるマクロ経済への影響分析のためのシミュレーションモデル MasRAC の構築,科学・技術研究,5(2),pp.185-195,2016.
  113. 根津佳樹,藤井聡:交通インフラ投資によるマクロ経済への影響分析のためのシミュレーションモデル MasRAC の構築,科学・技術研究,5(2),pp.185-195,2016.
  114. 佐藤翔紀,神田佑亮,藤井聡:プログラム方式に基づく強靭化推進行政に関する考察,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,50,2014.
  115. 藤井聡:公共投資が亡国を救う~10年で100兆円~,朝日新聞
  116. 藤井聡,宮川愛由:公共調達制度の歴史変遷に関する研究,土木学会論文集F4(建設マネジメント),Vol. 72,No. 4,I_97-I_109,2016
  117. 藤井聡:毎日新聞『発言』 ~公共投資で地域の再生を~,毎日新聞2012年7月15日第17面
  118. 藤井聡:国民の力で「強靱化基本法」を制定すべし,「日本の公共事業2012」(準備中)
  119. 藤井 聡:土木政策を改めて「経済産業政策」として位置づけよ,CE建設業界,59(3),2010, p. 43.
  120. 藤井 聡:インフラ軽視は敗北を招く,日経コンストラクション,p.60, 2010.
  121. 神田 佑亮、宮川 愛由、藤井 聡:公共調達制度適正化に関する総合的考察―民間建設企業へのヒアリング調査を踏まえて―,実践政策学,5(2),pp.199-211,2019.
  122. 藤井聡:今、求められるインフラ政策の大方針,NiX Technical Report 2014.(in press)
  123. 藤井聡:必要ならば正々堂々と投資すればよい,日経コンストラクション,2013.1.14(表紙)
  124. 藤井聡:必要ならば正々堂々と投資すればよい,日経コンストラクション,2013.1.14(表紙)
  125. 藤井聡:デマゴギーとしての「社会資本整備の財源不足論」,土木学会誌,97 (11),2012.
  126. 藤井聡:「公共交通への投資」の有無が,都市の生死を分ける,交通まちづくり市民フォーラム(於宇都宮市、8月25日)配付資料,2004.
  127. 藤井聡:「公共交通への投資」の有無が,都市の生死を分ける,交通まちづくり市民フォーラム(於宇都宮市、8月25日)配付資料,2004.
  128. 対談「なぜ今、国土強靱化が必要なのか」佐藤信秋参院議員vs藤井聡京大大学院教授,月刊工事情報6月号(発行・日刊建設工業新聞社),pp.12-16,2012.
  129. 藤井聡:巨大地震に備え「国土強靱化」投資を,Voice,June,2012,pp.64-67.
  130. 藤井 聡:公共計画行為の基本構造~意図性に基づく自律的な法制度形成~,科学・技術研究,Vol.1(2012),No.2, pp.75-78, 2012.
  131. 藤井聡:「裏切り者」の国、日本~人のためにこそコンクリートを~,表現者 2010年10月号
  132. 藤井聡:平成22年度高速道路調査会 講演会「公共事業が、日本を救う」(講演録),AP梅田大阪,平成22年12月10日.(当日プレゼン資料 は、こ ちら)

経済・財政・金融政策論

Economic, Financial and Monetary policy

国際的,マクロ的視点から国家的経済産業,財政金融政策を研究します.

アーカイブ

【主要文献】
  1. Fujii, S., ed. (2015) Beyond Global Capitalism, Springer, NY.(Amazon)
【その他の文献】
  1. 平田将大,宮川愛由,藤井聡:大阪府政・市政における財政改革による影響に関する実証的研究,実践政策学,3(2),pp.137-146,2017. 査読付論文
  2. 平田将大,宮川愛由,藤井聡:大阪府政・市政における財政改革による影響に関する実証的研究,実践政策学,3(2),pp.137-146,2017. 査読付論文
  3. Fujii, S., ed. (2015) Beyond Global Capitalism, Springer, NY.(Amazon)
  4. 宮川愛由,西広樹,小池淳司,福田崚,佐藤啓輔,藤井聡:消費者の買い物行動時の選択店舗の相違が地域経済に及ぼす影響に関する研究,土木学会論文集 D3 (土木計画学),72(5),I_393-405,2016.
  5. Maeoka, K., Kume, K., Nakano, T. and Fujii, S. (2011) An empirical analysis of national economic resilience using macroeconomic data before and after the global financial crisis. (submitted for publication)
  6. 田中 皓介, 長谷川 貴史, 宮川 愛由, 三村 聡, 氏原 岳人, 藤井 聡:買い物行動時の店舗選択が地域経済へ及ぼす影響の実証分析~岡山市の小売店舗を事例に~,土木学会論文集 D3 (土木計画学),74(4),pp.356-368,2018.
  7. 田中 皓介, 長谷川 貴史, 宮川 愛由, 三村 聡, 氏原 岳人, 藤井 聡:買い物行動時の店舗選択が地域経済へ及ぼす影響の実証分析~岡山市の小売店舗を事例に~,土木学会論文集 D3 (土木計画学),74(4),pp.356-368,2018.
  8. 藤井聡:不況を克服して経済成長を達成するために必要な政策課題,国家経営志士議員連盟発表資料,2012.5.18. (動画1)(動画2)
  9. 藤井聡:不況を克服して経済成長を達成するために必要な政策課題,国家経営志士議員連盟発表資料,2012.5.18. (動画1)(動画2)
  10. 藤井聡:2012年を、TPP否決による「平成の独立」の年にすべし,JAPANISM 05,pp. 98-103,2012.
  11. 藤井聡:「デフレ」の本当の恐ろしさを知るべし~「公共事業が日本を救う」ことの数値的根拠~,日刊建設工業新聞・特別寄稿,12.22, 2010.
  12. 田中皓介,池端菜摘,宮澤拓也,藤井聡,宮川愛由:マクロ経済シミュレーションモデルにおける均衡輸出入概念の導入妥当性についての検証,土木学会論文集F4(建設マネジメント),Vol. 72,No. 4,I_33-I_42,2016.
  13. 藤井聡:「デフレ」の本当の恐ろしさを知るべし~「公共事業が日本を救う」ことの数値的根拠~,日刊建設工業新聞・特別寄稿,12.22, 2010.
  14. 田中皓介,池端菜摘,宮澤拓也,藤井聡,宮川愛由:マクロ経済シミュレーションモデルにおける均衡輸出入概念の導入妥当性についての検証,土木学会論文集F4(建設マネジメント),Vol. 72,No. 4,I_33-I_42,2016.
  15. 藤井聡:政策は「経世済民の学」に基づくべし,日刊建設工業新聞・所論諸論,2011年2月10日,2011
  16. 藤井聡:復興費用は47兆円~大復興・防災計画が経済成長を導く~,週間東洋経済,2011.12.3,pp. 70-73.(紙面PDF)
  17. 藤井聡:復興費用は47兆円~大復興・防災計画が経済成長を導く~,週間東洋経済,2011.12.3,pp. 70-73.(紙面PDF)
  18. 根津佳樹,藤井聡:新幹線国土軸整備による地域経済発展の不均衡に関する分析研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,52,2015.
  19. 西広樹,宮川愛由,小池淳司,福田峻,佐藤啓輔,藤井聡:消費者の買い物行動時の選択店舗の相違が地域経済に及ぼす影響に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,52,2015.
  20. 根津佳樹,藤井聡:東西経済の不均衡解消を企図した新幹線国土軸整備による経済不均衡改善に関する分析,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,51,2015.
  21. 田中謙士朗,神田佑亮,藤井聡:経済成長とインフラの整備水準の関係性に関する国際比較研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,51,2015.
  22. 宮澤拓也,神田佑亮,藤井聡:都市間交通・都市内交通の複合整備の有用性に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,50,2014.
  23. 高原恵男,山本俊行,藤井聡:マクロ計量経済モデルの不確実性を考慮したデフレ下での社会資本整備効果の分析,土木計画学研究・講演集,CD-ROM, 46,2012.
  24. 佐藤慎祐,藤井聡:高速道路整備の地域産業への影響に関するパネル分析,土木計画学研究・講演集,CD-ROM, 46,2012.
  25. 門間俊幸,佐藤啓輔,小池淳司,藤井聡:帰着便益に着目した高速道路ネットワーク形成に関する分析-中国地方の実証事例から,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.39,2009.
  26. 小池淳司,門間俊幸,藤井聡:地方部における道路投資の社会的メリット・デメリット,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.39,2009.
  27. 笈田翔平,佐藤慎祐,白水靖郎,松島敏和,藤井聡:交通需要の変化が都市商業売上に及ぼす影響を評価するための計量モデル開発,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.68,No.5 (土木計画学研究・論文集第29巻),I_563-I_572,2012.
  28. 遠藤皓亮,藤井聡,中野剛志:市場取引の関与と財政への意識の関連性と財政破綻の可能性に対する考察,科学・技術研究会,Vol.3,No.1,2014.
  29. 樋野誠一,門間俊幸,小池淳司,中野剛志,藤井聡:インフレ・デフレ状況を内生化したケインズモデルによる公共投資効果の分析,土木学会論文集F4(建設マネジメント),Vol.68,No.4,I_21-I_32,2012.
  30. 前岡 健一郎,神田 佑亮,中野 剛志,久米 功一,藤井 聡:国民経済の強靭性と産業,財政金融政策の関連性についての実証研究,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.70,No.5 (土木計画学研究・論文集第31巻),I_353-I_369,2014.
  31. 福井公四郎,藤井聡:震災復興の予算調達における「国債と増税」の選択に関する政治心理学研究,人間環境学研究会
  32. 遠藤皓亮,藤井聡,中野剛志:情報提供が財政に対する態度に及ぼす影響に関する分析,人間環境学研究会
  33. 前岡健一郎,神田佑亮,中野剛志,久米功一,藤井聡:国民経済の強靭性と産業,財政金融政策の関連性についての実証研究,経済産業研究所Policy Discussion Paper,14-J-027,2014.
  34. 藤井聡,久米功一,小林庸平:経済レジリエンスの構築と経済成長,経済産業研究所Policy Discussion Paper,14-P-006,2014.
  35. 藤井聡:デフレーション下での中央政府による公共事業の事業分析効果,科学・技術研究,第2巻1号,57-64,2013
  36. Maeoka, K., Kume, K., Nakano, T. and Fujii, S. (2012) Statistical Evidences of National Economic Resilience using Macroeconomic Data before and after the Global Financial Crisis, The Empirical Economics Letters, 11(10), ISSN 1681 8997.(掲載雑誌)
  37. 藤井 聡,柴山 桂太,中野 剛志:デフレーション下での公共事業の事業効果についての実証分析,人間環境学研究,第10巻第2号2012年12月号,85~90
  38. 藤井聡:実質的には不平等条約,毎日新聞,2012年12月7日
  39. 藤井聡:デフレーション下での中央政府による公共事業の事業効果分析,土木計画学研究・講演集,CD-ROM, 46,2012.
  40. 藤井聡:「消費税・増税論」を検証する~名目GDPを拡大して税収を増やせ~,週間エコノミスト,平成24年6月26日号(pp. 78-80)
  41. 藤井聡・柴山桂太・中野剛志:デフレーション下での公共事業の事業効果についての実証分析,(投稿中).
  42. 藤井聡,久米功一,松永明,中野剛志:経済の強靭性(Economic Resilience)に関する研究の展望,経済産業研究所Policy Discussion Paper,12-P-008,2012.
  43. 藤井聡:TPPを巡るウソ~『TPPが日本の建設産業を崩壊させる』,中小商工業研究,2012年4月1日号.
  44. 藤井聡,中野 剛志:マクロ経済への影響を踏まえた公共事業関係費の水準と調達方法の裁量的調整についての基礎的考察,土木学会論文集F4(印刷中),2011.
  45. 門間俊幸、樋野誠一、小池淳司、中野剛志、藤井聡:現下の経済動向を踏まえた公共投資効果に関する基礎的研究,土木学会論文集F4,2012.

交通計画

Transportation Planning and Management

交通計画,交通行政のあり方を学術的に探求します.

アーカイブ

社会的ジレンマ

Social Dilemma

「私」と「公」が対立する社会状況を分析します.

アーカイブ

モビリティ・マネジメント研究

アーカイブ

行動変容一般

アーカイブ

社会的合意・公共受容

アーカイブ

意思決定研究

Decision Making

一人一人の意思決定を認知的・統計的・社会心理的に研究します.

アーカイブ

基礎・一般

アーカイブ

交通行動

アーカイブ

リスク心理学

Risk Psychology

災害や自身,原発等のリスクに強い社会を目指した心理学的処方研究を行います.

アーカイブ

  1. 日本建築学会:地震リスク評価とリスクコミュニケーション,2011. その他新聞・雑誌
  2. 谷口綾子,林真一郎,小山内信智,伊藤英之,藤井聡,菊地輝:土砂災害避難リスク・コミュニケーション・プログラムの行動誘発効果 ~ 鹿児島県さつま町の事例 ~,土木計画学研究・講演集,CD-ROM, 44,2011. 学会発表
  3. 佐藤 慎祐・菊池 輝・谷口 綾子・林 真一郎・西 真佐人・小山内 信智・伊藤 英之・矢守 克也・藤井 聡:災害情報のメタ・メッセージによる副作用に関する研究,災害情報,9, pp. 172-178, 2011. 査読付論文
  4. 林真一郎,小山内信智,伊藤英之,谷口綾子,藤井聡:土砂災害に対する住民の警戒避難行動促進のための働きかけ手法,土木技術資料,Vol52 No.8. pp. 14~17,2010. その他新聞・雑誌
  5. 林真一郎,小山内信智,伊藤英之,谷口綾子,藤井聡:土砂災害に対する住民の警戒避難行動促進のための働きかけ手法,土木技術資料,Vol52 No.8. pp. 14~17,2010. その他新聞・雑誌
  6. 中井 周作,鈴木 春菜,藤井 聡:ヘドニック心理学に基づく生活満足度と買い物行動満足度に関する実証研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.40,2009. 学会発表
  7. 中村卓雄,門間俊幸,小池淳司,藤井聡:社会資本整備の地域間格差についての分配的公正心理に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.39,2009. 学会発表
  8. 谷口綾子,藤井聡,柳田穣,小山内信智,小嶋伸一,伊藤英之,清水武志:土砂災害の避難行動誘発のための説得的コミュニケーション・プログラムの開発と効果検証,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.39,2009. 学会発表
  9. 藤井 聡:安全と安心の心理学,日本建築学会総合論文誌,Vol. 7~都市・建築に関わる安全・安心のフロンティア~, pp. 29-32, 2009. その他新聞・雑誌
  10. 藤井 聡:安全と安心の心理学,日本建築学会総合論文誌,Vol. 7~都市・建築に関わる安全・安心のフロンティア~, pp. 29-32, 2009. その他新聞・雑誌
  11. 藤井 聡:リスク認知とコミュニケーション,In 地震と人間,東京工業大学都市地震工学センター編・シリーズ<都市地震工学>,朝倉書店,pp. 54-95, 2007. 書籍
  12. 谷口綾子,藤井聡:利己的個人の個人的利益に関する基礎的研究:利己的個人は何のために食事を取り,移動するのか?,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 36,2007. 学会発表
  13. 谷口綾子,藤井聡:利己的個人の個人的利益に関する基礎的研究:利己的個人は何のために食事を取り,移動するのか?,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 36,2007. 学会発表
  14. 竹村 和久・藤井 聡・吉川  肇子:リスク評価と非線形期待効用理論,日本リスク研究学会誌,(mimeograph),2005. MISC(論文)
  15. Fujii, S., Kikkawa, T. and Takemura, K. (2005) Trust and Acceptance of Risks, In T. Arai, S. Yamamoto and K. Makino, Systems and Human Science for Safety, Security and Dependability, pp. 113-122. 査読付論文
  16. 吉川 肇子・白戸 智・藤井  聡・竹村和久:技術的安全と社会的安心,社会技術研究論文,1,pp. 1-8,2003. 査読付論文
  17. 藤井 聡・吉川 肇子・竹村  和久:リスク管理者に対する信頼と監視-炉心シュラウド問題が住民意識に及ぼした影響分析-,社会技術研究論文,1,pp. 123-132,2003.  査読付論文
  18. 梯上 紘史・菊池 輝・藤井  聡・北村 隆一:防災行政と自主的防災行動に対する京都市民の重要性認知分析,土木計画学研究・論文集,20 (2),pp. 337-345, 2003. 査読付論文
  19. 竹村 和久・吉川 肇子・藤 井 聡:不確実性の分類とリスク評価-理論枠組の提案-,社会技術研究論文集,2,pp. 12-20,2004.
  20. 藤井 聡・吉川 肇子・竹村  和久:東電シュラウド問題にみる原子力管理への信頼の変化,社会技術研究論文集,2,pp. 399-405,2004.
  21. 藤井聡:「政治決断」への支援を志向したリスクコミュニケーションの実践・研究を,災害情報,9,pp. 2-3,2011.

生活・交通行動分析

Activity and Travel Behavior Analysis

一人一人の交通の手段や経路の選択などの,交通行動を分析します.

アーカイブ

生活行動(アクティビティ)分析

アーカイブ

  1. 羽鳥 剛史, 藤井 聡, 住永 哲史:地域コミュニティ保守行動の規定要因に関する実証的研究,行動計量学,Vol. 40 (1),pp. 43-61,2013. 査読付論文
  2. 矢野晋哉、井尻憲司、永田盛士、鈴木春菜、藤井聡:自動車からレンタサイクルを含めた公共交通への転換~京都市桂地域の事例~,廃棄物資源循環学会誌,Vol.22,No.3. pp.228-235, 2011 査読付論文
  3. Fujii, S., Kitamura, R., Nagao, M. and Doi, Y. (1998) An Experimental Analysis of Intelligibility and Efficiency of In-Vehicle Route Guidance System Displays, In C.T. Hendrichson and S.G. Ritchie (eds.), Applications of Advanced Technologies in Transportation Engineering, American Society of Civil Engineers, pp. 106-113. 査読付論文
  4. Fujii, S., R. Kitamura, M. Nagao and Y. Doi (1998) An Experimental Analysis of Intelligibility and Efficiency of In-Vehicle Route Guidance System Displays, In C.T. Hendrichson and S.G. Ritchie (eds.), Applications of Advanced Technologies in Transportation Engineering, American Society of Civil Engineers, pp. 106-113. 査読付論文
  5. 岡田 直也,菊池 輝,奥嶋 政嗣,藤井 聡:高速道路料金施策評価のための生活行動シミュレーションモデルの構築―Activity Based Approachに基づく料金施策評価―,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.41,2010. 学会発表
  6. Suzuki, H. and Fujii, S.: A study of the effects of shopping behavior on place attachment, In K. Kobayashi, T. Tamura, W. Hans & H. Jeong(Eds), Social Capital and Development Trends in Rural Areas Vol.4, MARG, 2009. 査読付論文(?)
  7. Fujii, S. and Kitamura, R. (2000) Evaluation of trip-inducing effects of new freeways using a structural equations model system of commuters’ time use and travel, Transportation Research, 34B(5). pp. 339-354.  査読付論文
  8. 山本 俊行・阿部 昌幸・藤井 聡・北村 隆一:個人の自由目的来訪活動における滞在時間・出費・来訪頻度同時選択モデルの構築,土木計画学研究・論文集,No. 16,pp. 371-374,1999. 査読付論文
  9. 藤井 聡・守田 武史・北村 隆一・杉山 守久:不確実性に対する態度の差異を考慮した交通需要予測のための経路選択モデル,土木計画学研究・論文集,No. 16,pp. 569-576,1999. 査読付論文
  10. 藤井 聡・北村 隆一・熊田 喜亮:交通需要解析のための所得制約・自由時間制約下での消費行動のモデル化,土木学会論文集,No. 625/IV-44,pp. 99-112,1999. 査読付論文
  11. Fujii, S., R. Kitamura and K. Kishizawa (1999) An Analysis of Individuals’ Joint Activity Engagement Using a Model System of Activity-Travel Behavior and Time Use, Transportation Research Record 1676,.pp. 11.19.  査読付論文
  12. 藤井 聡・北村 隆一・長沢 圭介:選択肢集合の不確実性を考慮した生活行動モデルに基づく居住地域評価・政策評価指標の開発,土木学会論文集,No. 597,/No. 40, pp. 33-47,1998. 査読付論文
  13. Kitamura R., S. Fujii, and E.I. Pas (1997) Time use data for travel demand analysis: Toward the next generation of transportation planning methodologies, Transport Policy, Vol. 4, No. 4, pp. 225-235, 1997.  査読付論文
  14. 藤井 聡・北村 隆一・門間 俊幸:誘発交通需要分析を目指した就業者の活動パターンに関する研究,土木学会論文集,No. 562/IV-35, pp. 109-120, 1997. 査読付論文
  15. 藤井 聡・北村 隆一・瀬戸 公平:生活行動に伴う個人の効用を考慮した生活行動―交通行動モデルシステムの開発,土木学会論文集,No. 562/IV-35, pp. 83-96, 1997 . 査読付論文
  16. Kitamura, R., T. Yamamoto, S. Fujii and S. Sampath (1996) A discrete-continuous analysis of time allocation to two types of discretionary activities which accounts for unobserved heterogeneity, In J.B. Lesort (ed.), Transportation and Traffic Theory, Elsevier Science, Oxford, pp. 431-453. 査読付論文

交通行動分析(行動予測)

アーカイブ

  1. Fujii, S., Kitamura, R.(1996) Analysis of Personal Action Space Using a Model System with Multiple Choice Structures, In D. Hensher, J. King and T. Oum (eds), World Transport Research, Proceedings of the 7th World Conference on Transportation Research, Vol 1, Travel Behavior, Elsevier Science, Oxford, pp. 165-180. 査読付論文
  2. 笈田 翔平,菊池 輝,(財)計量計画研究所交通まちづくり研究室,藤井 聡:PT調査における交通・土地利用・公共交通LOSの簡易型統合モデルの構築とその活用実践,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,42,2010. 学会発表
  3. 岡部 翔太,谷口 綾子,藤井 聡,石田 東生:社会的価値と高速道路料金大幅値引き下げ政策の賛否意識の関連分析,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.41,2010. 学会発表
  4. 山内 麻希,吉井 稔雄,藤井 聡:サイクル長に着目した信号現示切り替わり時における車両挙動解析,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.41,2010. 学会発表
  5. 河西 秀彦,吉井 稔雄,藤井 聡:路肩復員に着目した二輪車のすり抜け挙動解析,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.41,2010. 学会発表
  6. 遠藤 皓亮,吉井 稔雄,藤井 聡:ネットワーク形状と交通状況に適応したランプ流入制御手法,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.41,2010. 学会発表
  7. 菊池輝,明壁佳久,中井周作,藤井聡,北村隆一:Nested Logit Modelのパラメータ推定の安定性に関する研究,土木計画学研究・論文集,Vol.27,No.3,pp.501-506,2010.
  8. 太田裕之,松本治之,福田大輔,藤井聡:新たな小型可搬式電動交通手段が利用者の心理に与える影響についての研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 38,2008. 学会発表
  9. 太田裕之,松本治之,福田大輔,藤井聡:新たな小型可搬式電動交通手段が利用者の心理に与える影響についての研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 38,2008. 学会発表
  10. 松本治之,福田大輔,藤井聡:新たな小型可搬式電動交通手段の利用意向に関する基礎的研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 36,2007. 学会発表
  11. 梅原隼,福田敦,藤井聡,金城一也:軌道系公共交通機関の新規開業に伴う心理要因の長期的変化とその交通行動への影響に関する研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 35,2007. 学会発表
  12. 松本治之,福田大輔,藤井聡:新たな小型可搬式電動交通手段の利用意向に関する基礎的研究,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 36,2007. 学会発表
  13. 北村 隆一・藤井 聡・山本 俊行:離散時間パネル調査の調査期間, 調査間隔, 標本数の最適化,土木学会論文集,No. 681/IV-52, pp. 13-23, 2001.  査読付論文
  14. 北村 隆一・藤井 聡・山本 俊行:離散時間パネル調査の調査期間, 調査間隔, 標本数の最適化,土木学会論文集,No. 681/IV-52, pp. 13-23, 2001.  査読付論文
  15. 北村隆一,藤井 聡,山本俊行:離散時間パネル調査の調査期間, 調査間隔, 標本数の最適化,土木学会論文集,No. 681/IV-52, pp. 13-23, 2001. 査読付論文
  16. 菊池 輝・小畑 篤史・藤井 聡・北村 隆一:GISを用いた交通機関・目的地点選択モデル:ゾーンシステムから座標システムへの地理空間表現手法の移行に向けて,土木計画学研究・論文集,17,pp. 605-612,2000. 査読付論文
  17. 山本 俊行・芦谷 隆介・藤井 聡・北村 隆一:住民参加型の政策決定を目指した交通政策に関する住民意識の分析,交通科学,Vol. 30, No. 1, pp. 40-49, 2000. 査読付論文
  18. Yamamoto, T., Fujii, S. and Kitamura, R. (2000) An analysis of departure time and route choice behavior under congestion pricing using stated preference data, Transportation Research Record, 1725, pp. 95-101. 査読付論文
  19. 西野 至・藤井 聡・北村 隆一:観光周遊行動の分析を目的とした目的地・出発時刻同時選択モデルの構築,土木計画 学研究・論文集,No. 16,pp. 595-598,1999. 査読付論文
  20. 藤井 聡・池田 泰敏・北村  隆一:ランダム効用理論に基づく所得制約下での国内・海外旅行行動の連続・離散選択モデル,土木計画学研究・論文集,No. 15,pp. 619-628,1998. 査読付論文
  21. 藤井 聡・米田 和也・北村  隆一・山本 俊行:パネルデータを用いた連続時間上の個人の離散選択行動の動的モデル化:均衡状態を仮定しない動的な需要変動解析に向けて,土木計画学 研究・論文集,No. 15,pp. 489-497,1998. 査読付論文
  22. 藤井 聡・阿部 昌幸・北村  隆一:同伴者を考慮した交通機関選択モデルの構築,土木計画学研究・論文集,No.14, pp. 575-584, 1997. 査読付論文
  23. 藤井 聡・林 成卓・北村 隆一:交通網異常時における交通状態認知水準を考慮した交通行動分析-阪神高速道路池田 線通行止め規制時において-,土木計画学研究・論文集,No.14, pp. 851-860, 1997. 査読付論文
  24. 山本 俊行・藤井 聡・吉田 洋・北村 隆一:世帯構成員間の関係に基づいた自動車利用確率を考慮した機関選択モデルの構築,土木計画学研究・論文集,No.13, pp. 535-542, 1996. 査読付論文
  25. 藤井 聡・木村 誠司・北村 隆一:選択構造の異質性を考慮した生活圏推定モデルの構築,土木計画学研究・論文集,No.13, pp.613-622, 1996. 査読付論文
  26. Kitamura, R., Yamamoto, T., Fujii, S. (2003) The effectiveness of panels in detecting changes in discrete travel behavior, Transportation Research B: Methodological, 37 (2), pp 191-206.
  27. Li, Y.T., Schmöcker, J.D., and Fujii, S. (2015) Demand adaptation towards new transport modes: the case of high-speed rail in Taiwan, Transportmetrica B: Transport Dynamics, 3 (1), pp, 27-43.
  28. Kim, J. Schmöcker, J.D. Jakobsson, C. Fujii, S. and Gärling, T. (2014) The influence of personality on acceptability of sustainable transport policies, Transportation, 41 (4) pp. 855-872.
  29. Tarigan, A.K.M, Fujii, S. & Kitamura, R. (2012) Intrapersonal variability in leisure activity-travel patterns: the case of one-worker and two-worker households, Journal Transportation Letters, 4 (1), pp. 1-13.

生活・交通行動分析(行動理解)

アーカイブ

景観・風土・地域愛着研究

Landscape & Social Climate

地域愛着を考慮しつつ,景観や風土の改善を目指した処方的研究を行います.

アーカイブ

社会科学研究一般(まちづくり,応用哲学,物語)

Social Science (General)

まちづくりや応用哲学,物語アプローチ等,社会に関する総合的かつ実践的研究を行います.

アーカイブ

【主要文献】
  1. 藤井聡:プラグマティズムの作法~閉塞感を打ち破るこころの習慣~,技術評論社,2012.(技術評論社)(Amazon) 書籍
【その他の文献】
  1. 加藤真人,川端祐一郎,藤井聡:飲食店への時短命令等の営業規制及び人流の変化がCOVID-19感染拡大に与える影響の研究,土木学会論文集,79(2),22-00052,2023. 査読付論文
  2. 黄宇成,川端祐一郎,高野裕久,宮沢孝幸,藤井聡:COVID-19対策における臨床現場の医師の意識に関する研究,土木学会論文集,79(6),22-00047,2023. 査読付論文
  3. 黄宇成,川端祐一郎,高野裕久,宮沢孝幸,藤井聡:COVID-19対策における臨床現場の医師の意識に関する研究,土木学会論文集,79(6),22-00047,2023. 査読付論文
  4. 中川大,森雅志,藤井聡:地方自治体行政の視点からみた JR 地方ローカル線の再生に関する研究,実践政策学,9(1),pp.37-52,2023. 査読付論文
  5. 中川大,森雅志,藤井聡:地方自治体行政の視点からみた JR 地方ローカル線の再生に関する研究,実践政策学,9(1),pp.37-52,2023. 査読付論文
  6. 畑喬介,川端祐一郎,藤井聡:観光依存が都市経済にもたらす脆弱性に関する質的研究―コロナ禍初期の現場事業者の証言を手がかりに―,実践政策学,9(2),pp.245-258,2023. 査読付論文
  7. 田中駿也,川端祐一郎,森田洋之,藤井聡:医師アンケートに基づく過剰医療の実態に関する研究,実践政策学,8(1),pp.67-78,2022. 査読付論文
  8. 田中駿也,川端祐一郎,森田洋之,藤井聡:医師アンケートに基づく過剰医療の実態に関する研究,実践政策学,8(1),pp.67-78,2022. 査読付論文
  9. 田中駿也,川端祐一郎,森田洋之,藤井聡:都道府県の医療費と住民の健康度の関連性に関する実証的研究,実践政策学,8(1),pp.79-85,2022. 査読付論文
  10. 高平伸暁,川端祐一郎,藤井聡:企業間下請関係における収奪問題の緩和・解消措置に関する制度的研究,土木学会論文集D3(土木計画学),78(6),II_327-II_339,2022. 査読付論文
  11. 高平伸暁,川端祐一郎,藤井聡:企業間下請関係における収奪問題の緩和・解消措置に関する制度的研究,土木学会論文集D3(土木計画学),78(6),II_327-II_339,2022. 査読付論文
  12. 上田大貴,川端祐一郎,藤井聡:COVID-19対策検討のためのパンデミック対策効果についての基礎的研究,土木学会論文集D3(土木計画学),78(6),II_668-II_676,2022. 査読付論文
  13. 田中駿也,岡村元太郎,川端祐一郎,藤井聡:新型コロナウイルス対策を巡る市民の態度及び行動に関する研究,実践政策学,8(1),pp.87-102,2022. 査読付論文
  14. 田中駿也,岡村元太郎,川端祐一郎,藤井聡:新型コロナウイルス対策を巡る市民の態度及び行動に関する研究,実践政策学,8(1),pp.87-102,2022. 査読付論文
  15. 岡村元太郎,川端祐一郎,藤井聡:COVID-19のリスクをめぐる態度の形成と適正なコミュニケーションのあり方に関する研究,土木学会論文集D3(土木計画学),78(6),II_634-II_650,2022. 査読付論文
  16. 宮川 愛由,田中 謙士朗,藤井 聡:大阪都構想を巡る影響に関する有権者の理解度と投票判断の実態検証,実践政策学 = Policy and practice studies ,5(1), 53-64,2019 査読付論文
  17. 宮川 愛由,田中 謙士朗,藤井 聡:大阪都構想を巡る影響に関する有権者の理解度と投票判断の実態検証,実践政策学 = Policy and practice studies ,5(1), 53-64,2019 査読付論文
  18. 三角 耕太,田中 皓介,川端 祐一郎,藤井 聡:公共政策バッシングの報道の論調選択過程に関する実証的分析~豊洲市場移転問題を事例に~,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.74,No.5,pp.525-535,2018. 査読付論文
  19. 佐藤 翔紀,高橋 祐貴,川端 祐一郎,宮川 愛由,藤井 聡:政策相互参照と物語型情報共有が地域防災政策の充実度に及ぼす影響に関する基礎調査,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.74,No.5,pp.513-524,2018. 査読付論文
  20. 高橋 祐貴,川端 祐一郎,宮川 愛由,藤井 聡:物語型コミュニケーションの態度変容効果の生態学的妥当性に関する実証研究,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.74,No.5,pp.359-377,2018. 査読付論文
  21. 高橋 祐貴,川端 祐一郎,宮川 愛由,藤井 聡:物語型コミュニケーションの態度変容効果の生態学的妥当性に関する実証研究,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.74,No.5,pp.359-377,2018. 査読付論文
  22. 川端 祐一郎,高橋 祐貴,宮川 愛由,藤井 聡:「物語化」された情報の提示が公共政策に関する態度に及ぼす影響の研究,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.74,No.4,pp.287-305,2018. 査読付論文
  23. 中尾聡史,森栗茂一,藤井聡:鬼伝説からみる土木技術者の位置づけに関する民俗学的研究,実践政策学,3(2),pp.181-194,2017. 査読付論文
  24. 田中皓介,藤井聡:記者へのインタビュー調査に基づく公共事業を巡る報道バイアス生成要因の分析,実践政策学,3(2),pp.173-180,2017. 査読付論文
  25. 田中皓介,藤井聡:記者へのインタビュー調査に基づく公共事業を巡る報道バイアス生成要因の分析,実践政策学,3(2),pp.173-180,2017. 査読付論文
  26. Hatori, T.,Fujii, S.and Komatsu,Y. (2017) The effects of social relationships during childhood on mitigating the development of the vulgar personality, Journal of Human Environmental Studies, 15 (1), pp. 17-24. 査読付論文
  27. 羽鳥 剛史,中野 剛志,藤井 聡(2015)ナショナリズムと市民社会の調和的関係―ヘーゲルの市民社会論に基づく共同体意識の心理構造分析―,実践政策学研究,1〈1〉,pp. 11-18. 査読付論文
  28. 羽鳥 剛史,中野 剛志,藤井 聡(2015)ナショナリズムと市民社会の調和的関係―ヘーゲルの市民社会論に基づく共同体意識の心理構造分析―,実践政策学研究,1〈1〉,pp. 11-18. 査読付論文
  29. 羽鳥剛史,小松佳弘,藤井聡:個人の大衆性が弁証法的議論に及ぼす影響に関する実験検討,Contemporary and Applied Philosophy,Vol. 5,pp. 1052-1072,2013-2014. MISC(論文)
  30. 羽鳥剛史,小松佳弘,藤井聡:個人の大衆性が弁証法的議論に及ぼす影響に関する実験検討,Contemporary and Applied Philosophy,Vol. 5,pp. 1052-1072,2013-2014. MISC(論文)
  31. 羽鳥剛史,小松佳弘,藤井聡 (2014). 個人の大衆性が弁証法的議論に及ぼす影響に関する実験検討,Contemporary and Applied Philosophy,No.5,pp. 1052-1073 MISC(論文)
  32. 羽鳥剛史,小松佳弘,藤井聡 (2014). 個人の大衆性が弁証法的議論に及ぼす影響に関する実験検討,Contemporary and Applied Philosophy,No.5,pp. 1052-1073 MISC(論文)
  33. Frimana, M., Fujii, S., Ettema, D., Gärlinga, T., and Olssona, L.E. (2012) Psychometric analysis of the satisfaction with travel scale, Transportation Research A., -in press-. MISC(論文)
  34. 長谷川大貴,中野剛志,藤井聡:プランニング組織における物語の役割,人間環境学研究会,Vol11,No.2,2013. 学会発表
  35. 藤井聡:「まちづくりを志すものは,国づくりを忘るべからず」(連載:まちづくりの思想 No. 4),金沢LRTだより(Vol. 5),2012. (紙面PDF) MISC
  36. 藤井聡:「まちづくりを志すものは,国づくりを忘るべからず」(連載:まちづくりの思想 No. 4),金沢LRTだより(Vol. 5),2012. (紙面PDF) MISC
  37. 藤井聡:「応用哲学、改め、哲学」、ではどうでしょう?,『これが応用哲学だ!』,大隈書店(印刷中) 書籍
  38. 戸田山和久・美濃正・出口康夫(編):「これが応用哲学だ!」,大隈書店,2012.(Amazon) 書籍
  39. 藤井聡:プラグマティズムの作法~閉塞感を打ち破るこころの習慣~,技術評論社,2012.(技術評論社)(Amazon) 書籍
  40. 京都大学大学院 藤井聡:「社会規範」と「まちづくり」~よき「まちづくり」は、品位ある人々を生み出すものである~,教育と医学,2012,3月号,pp.69-77. MISC
  41. 藤井聡:今、この時代に、「まち」を良くするために必要なこと,中部EST創発セミナー講演録,2012. MISC
  42. 藤井聡:まちづくりと「歴史と伝統」(連載:まちづくりの思想No. 5),金沢LRTだより(Vol. 6),2012. その他資料
  43. 北川夏樹・藤井聡:共同体帰属意識と主観的幸福感の規定因に関する研究,グループダイナミクス学会2012年(京都大会)発表原稿 学会発表
  44. 田中皓介・中野剛志・藤井聡:公共政策に関する大手新聞社説の論調についての定量的物語分析,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,45,2012. 学会発表
  45. 梶原大督・中野剛志・藤井聡:土木計画におけるナショナリズムの役割に関する研究―東海道新幹線を事例として―,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,45,2012. 学会発表
  46. 夏山英樹・藤井聡:東日本大震災における「くしの歯作戦」についての物語描写研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,45,2012. 学会発表
  47. 藤井聡:「まちづくり」を潰してきたのは何なのか?(連載:まちづくりの思想 No. 3),金沢LRTだより(Vol. 4),2012. MISC
  48. 京都大学大学院 藤井聡:復興政策と心理学,心理学ワールド,57,pp.9-12,2012. MISC
  49. 田中皓介,中野剛志,藤井聡:公共政策に関する大手新聞社説の論調についての定量的物語分析,平成24年度土木学会関西支部年次学術講演会,2012. 学会発表
  50. 田中皓介,中野剛志,藤井聡:公共政策に関する大手新聞社説の論調についての定量的物語分析,平成24年度土木学会関西支部年次学術講演会,2012. 学会発表
  51. 藤井聡:「まちづくり」は可能なのか?(連載:まちづくりの思想 No. 2),金沢LRTだより(Vol.3),2012. MISC
  52. 藤井 聡:公共政策論におけるドミナントストーリーとオルタナティブストーリー,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.43,2011. 学会発表
  53. 北川夏樹・鈴木春菜・羽鳥剛史・藤井聡:共同体からの疎外意識が主観的幸福感に及ぼす影響に関する研究,土木学会論文集D3 (土木計画学),67 (5),pp.327-332,2011. 査読付論文
  54. 梶原大督・中野剛志・藤井聡:「交通」における物語研究―東海道新幹線を事例として―,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.43,2011. 学会発表
  55. 藤井聡:「まちづくり」は可能なのか?(連載:まちづくりの思想 No. 1),金沢LRTだより(創刊号),2011. MISC
  56. 藤井 聡:「法政策を通じたまちづくり」,神戸法学雑誌,60 (2), pp. 474-451,2011. MISC
  57. 藤井 聡:「「歩きたくなるまち」を考える」講演録,まちづくりフォーラム2010,平成22年7月3日(土)13:30~16:30,於福井市立郷土歴史博 物館 講堂 MISC
  58. 藤井 聡:「まちづくり」と「活力」について,「第5回関西元気な地域づくり発表会」基調講演禄,平成22年3月12 日,於:ドーンセンター4階会議室,2010. MISC
  59. 藤井 聡:「法政策を通じたまちづくり」講演録,「構造改革型」統治システムの学際的研究第4回研究会・シンポジウム「市民参加の社会的構成」 2010年2月14日(日),神戸大学. MISC
  60. 藤井 聡:「法政策を通じたまちづくり」講演録,「構造改革型」統治システムの学際的研究第4回研究会・シンポジウム「市民参加の社会的構成」 2010年2月14日(日),神戸大学. MISC
  61. 伊地知 恭右,羽鳥 剛史,藤井 聡:内村鑑三『代表的日本人』の通読による大衆性低減効果に関する実験報告,土木学会論文集D,66 (1),pp.40-45,2010. 査読付論文
  62. 伊地知恭右,羽鳥剛史,藤井聡:内村鑑三「代表的日本人」通読による大衆性低減の持続的効果に関する実験研究,人間環境学研究,8(2),pp. 169-180,2010. 査読付論文
  63. 羽鳥 剛史・藤井 聡・住永 哲史:“地域カリスマ”の活力に関する解釈学的研究:インタビューを通した「観光カリスマ」の実践描写,土木技術者実践論文集,1,pp. 122-136,2010. 査読付論文
  64. 羽鳥剛史,中野剛志,藤井聡:ナショナリズムと市民社会の調和的関係についての実証研究,人間環境学研究,8(2),pp. 163-168,2010.
  65. 藤井 聡:地域活力増進を通した都市・地域社会改善に関する社会的都市交通施策に関する研究,第4回 米谷・佐佐木 基賞(研究部門)研究報告講演,平成21年11月27日, 於・京都市平安会館,2009. MISC
  66. 羽鳥 剛史・小松 佳弘・藤 井 聡:景観保全に及ぼす大衆性の破壊的影響に関する全国調査-オルテガ「大衆の反逆」の景観問題への示唆-,土木計画学研究・論文集,26 (2),pp.377-382,2009 査読付論文
  67. 住永 哲史,羽鳥 剛史,藤井 聡:まちづくりにおける“地域カリスマ”の超利他的動機の規定要因に関する実証的研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.40,2009. 学会発表
  68. 小松佳弘・羽鳥剛史・藤井聡:個人の大衆性と弁証法的議論の失敗に関する実証的研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.39,2009. 学会発表
  69. 小松 佳弘・羽鳥 剛史・藤 井 聡:大衆による風景破壊:オルテガ「大衆の反逆」の景観問題への示唆,景観・デザイン研究論文集,No. 6,pp. 23-30,2009. 査読付論文
  70. 藤井 聡:景観改善の「物語」とその「伝染」について,都市計画,57 (6),pp. 21-24,2008. MISC
  71. 藤井 聡:景観改善の「物語」とその「伝染」について,都市計画,57 (6),pp. 21-24,2008. MISC
  72. 藤井 聡,上田 孝行:道路行政における公共投資に関する社会科学的考察,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 37,2008. 学会発表
  73. 藤井 聡,上田 孝行:道路行政における公共投資に関する社会科学的考察,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 37,2008. 学会発表
  74. 羽鳥 剛史・小松 佳弘・藤 井  聡:大衆性尺度の構成-”大衆の反逆”に基づく大衆の心的構造分析-,心理学研究,79 (5), pp. 423-431, 2008. 査読付論文
  75. 藤井 聡,松山 公紀:「まちづくり問題」に関する進化論的検討(2)-利他的行動と感謝の創発に関する進化シミュレーション分析と実証分析-,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 32,2005. 学会発表
  76. 沼尻 了俊,宮川 愛由,神田 佑亮,中尾 聡史,藤井 聡:地方行政をめぐる人々の支持意識、投票行動と接触メディアの関係分析 大阪・堺における実証分析,人間環境学研究,Vol. 13(2015) No. 2
  77. 沼尻 了俊,宮川 愛由,神田 佑亮,中尾 聡史,藤井 聡:地方行政をめぐる人々の支持意識、投票行動と接触メディアの関係分析 大阪・堺における実証分析,人間環境学研究,Vol. 13(2015) No. 2
  78. 中尾聡史,宮川愛由,沼尻了俊,藤井聡:大衆性と投票判断基準の関連性に関する研究―「おもろい」候補者かどうかが投票判断を支配したという一事実―,実践政策学(Policy and Practice Studies),Vol.2,No.1,pp.53-58,2016
  79. 中尾聡史,森栗茂一,藤井聡:河童の民話における土木技術者の位置づけに関する民俗学的研究,実践政策学(Policy and Practice Studies),Vol.2,No.1,pp.45-52,2016.
  80. 中尾聡史,森栗茂一,藤井聡:河童の民話における土木技術者の位置づけに関する民俗学的研究,実践政策学(Policy and Practice Studies),Vol.2,No.1,pp.45-52,2016.
  81. 宮川愛由,田中謙士郎,藤井聡:接触メディアが大阪都構想を巡る有権者の政策判断に及ぼす影響に関する実証的研究,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.72,No.4,pp.344-355,2016.
  82. 宮川愛由,田中謙士郎,藤井聡:接触メディアが大阪都構想を巡る有権者の政策判断に及ぼす影響に関する実証的研究,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.72,No.4,pp.344-355,2016.
  83. 川端 祐一郎,浅井 健司,宮川 愛由,藤井 聡:物語型コミュニケーションが公共政策に関する態度に与える影響の研究,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.72,No.5 (土木計画学研究・論文集第33巻),I_213-I_230,2016.
  84. 田中皓介,藤井聡:報道制作過程に関する文献調査に基づく報道バイアス生成要因の考察―公共事業を巡る報道バイアスを実例として―,実践政策学,2(2),pp.187-194,2016.
  85. 田中皓介,藤井聡:報道制作過程に関する文献調査に基づく報道バイアス生成要因の考察―公共事業を巡る報道バイアスを実例として―,実践政策学,2(2),pp.187-194,2016.
  86. Hatori, T.,Fujii,S.and Komatsu,Y.: Vulgarity of the mass man as a predictor of defection, Social Behavior and Personality: an international journal, Vol 44, No 1 2016.
  87. 田中皓介,藤井聡:公共政策を巡る新聞報道における情報の取捨選択に関する実証的分析~米国大統領一般教書演説を事例に~,土木学会論文集D3(土木計画学),Vol.72, No.5 (土木計画学研究・論文集第33巻), I_277-I_282, 2016.
  88. 沼尻了俊,宮川愛由,藤井聡:物語が経済政策に対する受容意識とその規定因に及ぼす影響に関する実証的研究,土木学会論文集F4(建設マネジメント),土木学会論文集F4(建設マネジメント), Vol. 72, No. 4, I_43-I_54, 2016.
  89. 高橋祐貴,川端祐一郎,宮川愛由,藤井聡:物語志向性を考慮した公共政策における物語型コミュニケーション効果についての研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,52,2015.
  90. 高橋祐貴,川端祐一郎,宮川愛由,藤井聡:政策情報の物語化が受け手の態度変容に与える効果に関する実証的研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,51,2015.
  91. 川端祐一郎,藤井聡:コミュニケーション形式としての物語に関する研究の系譜と公共政策におけるその活用可能性,土木学会論文集D3,Vol.70,No.5,pp.I_123-I_142,2014.
  92. 長谷川大貴,中野剛志,藤井聡:土木計画における物語の役割に関する研究(その1) ―プランニング組織支援における物語の役割―,土木計画学研究・講演集,CD-ROM, 43,2011.
  93. 藤井 聡:交通計画における「物語」の本質的意義,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.41,2010.
  94. 中尾聡史,中野剛志,藤井聡:中小企業における事業継続計画の導入に関する研究,土木学会論文集F4(建設マネジメント),Vol.68,
  95. 伊地知恭右,原文宏,藤井聡:大衆性低減を導く実践行為についての探索的研究-利他的行動が大衆性抑制に及ぼす影響,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.68,No.5 (土木計画学研究・論文集第29巻),I_167-I_174,2012.
  96. 澤崎貴則,藤井聡,羽鳥剛史,長谷川大貴:「川越交通まちづくり」の物語描写研究―交通問題解決に向けたまちづくり実践とその解釈―,土木学会論文集D3(土木計画学),Vol.68,No.5(土木計画学研究・論文集第29巻),I_325-I_337,2012.
  97. 澤崎貴則,藤井聡,羽鳥剛史,長谷川大貴:「川越まちづくり」の物語描写研究~町並み保存に向けたまちづくり実践とその解釈~,土木学会論文集F5(土木技術者実践),vol. 68,No. 1,1-15,2012.
  98. 兵藤 哲朗, 藤井 聡:-Editorial- 特集『COVID-19に関する土木計画学研究』,土木学会論文集D3,77(2), pp.110-112, 2021
  99. 上田 大貴、川端 祐一郎、藤井 聡:新型コロナウイルス感染死による余命損失に関する研究,実践政策学,7(1), pp.7-12, 2021
  100. 上田 大貴、川端 祐一郎、藤井 聡:新型コロナウイルス感染死による余命損失に関する研究,実践政策学,7(1), pp.7-12, 2021
  101. 上田 大貴、川端 祐一郎、藤井 聡:COVID-19感染拡大の季節性と外出自粛の効果に関する研究,実践政策学,7(1),pp.33-38,2021
  102. 川端 祐一郎、上田 大貴、藤井 聡:2度目の緊急事態宣言がCOVID-19感染拡大速度に与えた影響に関する研究,実践政策学,7(1),pp.39-48,2021
  103. 鎌谷 崇史、川端 祐一郎、春日 昭夫、藤井 聡:防災インフラ投資における成果連動型民間委託契約(PFS)に関する研究,実践政策学,7(1), pp.101-109,2021
  104. 鎌谷 崇史、川端 祐一郎、春日 昭夫、藤井 聡:防災インフラ投資における成果連動型民間委託契約(PFS)に関する研究,実践政策学,7(1), pp.101-109,2021
  105. 水川 尭、川端 祐一郎、藤井 聡:「地域住民主体MM」における「自覚的トリガー方式」を通したバスサービス拡充に関する物語描写研究,実践政策学,7(1),pp.111-128,2021
  106. 水川 尭、川端 祐一郎、藤井 聡:「地域住民主体MM」における「自覚的トリガー方式」を通したバスサービス拡充に関する物語描写研究,実践政策学,7(1),pp.111-128,2021
  107. 沼尻 了俊、宮川 愛由、林 幹也、竹村 和久、藤井 聡:公的主体に対するルサンチマンが新自由主義支持意識に及ぼす影響に関する実証的研究,実践政策学,6(2),pp.121~130,2020
  108. 沼尻 了俊、宮川 愛由、林 幹也、竹村 和久、藤井 聡:公的主体に対するルサンチマンが新自由主義支持意識に及ぼす影響に関する実証的研究,実践政策学,6(2),pp.121~130,2020
  109. 藤井 聡、宮沢 孝幸、高野 裕久、桑原 篤憲、清野 純史、矢守 克也、柴山 桂太、大西 正光、山田 忠史、川端 祐一郎、 中尾 聡史:国民被害の最小化を企図した新型コロナウイルス対策における基本方針の提案 ,実践政策学,6(1),pp.103~108,2020
  110. 木村 もりよ、関沢 洋一、藤井 聡:高齢者と非高齢者の2トラック型の新型コロナウイルス対策について ,実践政策学,6(1),pp.109~114,2020
  111. 株本 啓佑, 田中 皓介, 宮川 愛由, 藤井 聡:公共政策に対する支持意識における心理学的な「キッチュ」の存在に関する研究,土木学会論文集D3 (土木計画学),Vol.76,No.1,pp.1-15,2020.
  112. 沼尻 了俊、宮川 愛由、林 幹也、竹村 和久、藤井 聡:新自由主義支持意識とその規定因に関する実証的研究―日本低評価意識と新自由主義化スパイラル― ,実践政策学,5(2),pp.159-166,2019.
  113. 沼尻 了俊、宮川 愛由、林 幹也、竹村 和久、藤井 聡:新自由主義支持意識とその規定因に関する実証的研究―日本低評価意識と新自由主義化スパイラル― ,実践政策学,5(2),pp.159-166,2019.
  114. Ettema D., Gärling, T., Eriksson, L. Friman, M., Olsson., L.E. and Fujii, S. (2011) Satisfaction with travel and subjective well-being: Development and test of a measurement tool, Transportation Research Part F, 14, pp. 167–175.
  115. 藤井 聡, 長谷川 大貴, 中野 剛志, 羽鳥 剛史 :「物語」に関わる人文社会科学の系譜とその公共政策的意義,土木学会論文集F5,67 (1),pp. 32-45,2011.
  116. 羽鳥 剛史,渡邉 望,藤井 聡,竹村 和久:ヘーゲル「人間疎外」とオルテガ「大衆」との関連についての実証分析,人間環境学研究,第10巻第2号2012年12月号,99-107
  117. 夏山英樹,神田佑亮,藤井聡:東日本大震災「くしの歯作戦」についての物語描写~啓開・復興における地元建設業者の役割~,土木学会論文集F5(土木技術者実践),Vol.69,No.1,pp.14-16,2013
  118. Olsson, L.E., Gärling, T., Ettema, D., Friman, M., Fujii, S. (2013) Happiness and satisfaction with work commute, Social Indicators Research, 111(1), pp. 255–263.
  119. 夏山 英樹・神田 佑亮・藤井 聡:東日本大震災における地方整備局の復旧活動についての物語描写研究~TEC-FORCEの役割~,土木学会論文集F6(安全問題) ,Vol. 70,No. 1,p.14-32(2014)
  120. Haruna Suzuki, Satoshi Fujii, Tommy Gärling, Lars E. Olsson, Margareta Friman : Rules for aggregated satisfaction with work commutes, Transportation, June 2013
  121. Haruna Suzuki, Satoshi Fujii, Tommy Gärling, Lars E. Olsson, Margareta Friman : Rules for aggregated satisfaction with work commutes, Transportation, June 2013

教育関係論

Pedagogical Research

「教育」に関連した研究を行います.

アーカイブ

【主要文献】
  1. 唐木 清志・藤井 聡(共著):モビリティ・マネジメント教育,東洋館出版社,2011. 書籍
  2. 藤井 聡, 唐木 清志,工藤 文三,池田 豊人,岡村 美好,緒方 英樹,高橋 勝美,谷口 綾子,日比野 直彦,堀畑 仁宏,原 文宏, 松村 暢彦:「土木」と「社会科教育」の連携の意義と可能性,土木学会教育論文集,2,pp. 39-44,2010. 査読付論文
  3. 藤井 聡,唐木清志,松村暢 彦,谷口綾子,原文宏,高橋勝美:モビリティ・マネジメント教育―日常移動場面のジレンマを題材としたシティズンシップ教育-,土木学会教育論文集,1, pp. 25-32, 2009. 査読付論文
【その他の文献】
  1. 藤井聡:折れない心を育む ~「レジリエンス」の視点から~,思春期学,Vol.36 No.1(投稿中),2017 MISC(論文)
  2. 藤井聡:折れない心を育む ~「レジリエンス」の視点から~,思春期学,Vol.36 No.1(投稿中),2017 MISC(論文)
  3. 藤井聡:「放射能」がどれくらい危ないか――は,正確には分かっていません,『社会化教育』2012年1月号:読み聞かせ教材=正しく怖がる「放射能の資料&小話」, 『社会科教育』2012年1月号,No. 633、pp. 106-107. その他新聞・雑誌
  4. 藤井聡:モビリティ・マネジメント教育(交通環境学習)について,交通環境学習(モビリティ・マネジメント教育),メールマガジン,第1号,2011.10.20 その他新聞・雑誌
  5. 藤井聡:土木における教育と人材育成~土木学会教育企画・人材育成委員会活動報告書―H21・H22-より~ その他新聞・雑誌
  6. 谷口綾子,林真一郎,矢守克也,伊藤英之,菊池輝,西真佐人,小山内伸智,藤井聡:小学校における土砂災害避難行動誘発のための授業の効果分析,土木計画学研究・講演集,CD-ROM, 43,2011. 学会発表
  7. 高橋 勝美,谷口 綾子,藤井 聡:地域の公共交通の役割・大切さを学ぶモビリティ・マネジメント授業の開発と評価,土木学会教育論文集,2, pp. 28-38, 2010. 査読付論文
  8. 藤井 聡:「子ども」と「ジレンマ」について考える,教育研究,No. 1306,p. 10, 2010. その他新聞・雑誌
  9. 藤井 聡:「子ども」と「ジレンマ」について考える,教育研究,No. 1306,p. 10, 2010. その他新聞・雑誌
  10. 藤井 聡:小中学校における「土木学習」,土木学会誌,95 (7),pp. 16-18. その他新聞・雑誌
  11. 藤井 聡:小中学校における「土木学習」,土木学会誌,95 (7),pp. 16-18. その他新聞・雑誌
  12. 羽鳥 剛史・黒岩 武志・藤 井 聡・竹村 和久:道徳性発達理論に基づく土木技術者倫理に関する実証的研究-倫理規定の解釈可能性が土木技術者の倫理性に及ぼす影響-,土木学会論文集D,65(3),pp.262-279,2009. 査読付論文
  13. 原文宏,大井元揮,藤井聡:小学校教諭の「土木事業」に対する意識,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 35,2007. 学会発表
  14. 原文宏,大井元揮,藤井聡:小学校教諭の「土木事業」に対する意識,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 35,2007. 学会発表
  15. 藤井 聡:「技術者倫理」をいま一度考える -「心理学」からみた倫理の問題-,土木学会誌,91 (11),pp.38-40,2006. その他新聞・雑誌
  16. 谷口 綾子・平石 浩之・藤 井 聡:学校教育モビリティ・マネジメントにおける簡易プログラム構築に向けた実証的研究 -秦野市TDM推進計画における取り組み-,計画学研究・論文集,23, (1), pp.163-170, 2006. 査読付論文
  17. 島田 敦子・高橋 勝美・谷 口 綾子・藤井 聡:富士市の小・中学校におけるモビリティ・マネジメントの実施と評価,mimeograph,2006. その他新聞・雑誌
  18. 島田 敦子・高橋 勝美・谷 口 綾子・藤井 聡:富士市の小・中学校におけるモビリティ・マネジメントの実施と評価,mimeograph,2006. その他新聞・雑誌
  19. 藤井 聡:公共的問題を題材とした学校教育プログラムについての基礎的考察,土木計画学研究・論文集,No. 737/IV-60,pp. 13-26, 2003.
  20. 谷口 綾子・萩原 剛・藤井 聡・原 文宏:行動プラン法を用いたTFPの開発:小学校教育プログラムへの適用事例,土木計画学研究・論文集,21 (4),pp. 1011-1018, 2004.
  21. 藤井聡:教育で今日一番不足しているのは「土木の視点」だと思います。 その他新聞・雑誌
  22. 萩原 剛・藤井 聡・谷口  綾子・原 文宏:学校教育型TFPの効果に関する心理過程分析,土木計画学研究・論文集,21 (2),pp. 507-514, 2004.

交通工学

Traffic Engineering

道路網上での自動車の交通の流れを研究します.

アーカイブ

その他

アーカイブ

  1. 高平伸暁,川端祐一郎,藤井聡:建設業企業間下請関係における収奪問題の深刻化傾向に関する研究,土木学会論文集,79(1),22-00041,2023. 査読付論文
  2. 高平伸暁,川端祐一郎,藤井聡:建設業企業間下請関係における収奪問題の深刻化傾向に関する研究,土木学会論文集,79(1),22-00041,2023. 査読付論文
  3. 宮川 愛由,長川 侑平,藤井 聡:自治体の統合が人口分布に及ぼす影響の分析,都市計画論文集,Vol.53,No.2,2018,pp.144-151. 査読付論文
  4. 宮川 愛由,長川 侑平,藤井 聡:自治体の統合が人口分布に及ぼす影響の分析,都市計画論文集,Vol.53,No.2,2018,pp.144-151. 査読付論文
  5. 小野寺哲也,宮川愛由,藤井聡:学習指導要領を踏まえた「防災まちづくり・くにづくり学習」の普及促進のための教材開発,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,53,2016. 学会発表
  6. 佐藤翔紀,高橋祐貴,川端祐一郎,宮川愛由,藤井聡:地方自治体の防災政策の参照実態に関する基礎調査,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,53,2016. 学会発表
  7. 中山昂彦,宮川愛由,藤井聡:自転車走行空間の導入が歩行者意識に及ぼす影響に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,53,2016. 学会発表
  8. 山田慎太郎,藤井聡,宮川愛由,高橋祐貴,田中謙士朗:為政者の政治的言説における詭弁に関する実証的研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,53,2016. 学会発表
  9. 田中謙士朗,宮川愛由,藤井聡:大阪都構想を巡る影響に関する有権者の理解度と投票判断の実態検証,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,53,2016. 学会発表
  10. 田中皓介,藤井聡:報道の送り手側の内実に関する文献調査に基づく公共事業批判報道の背景の考察,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,52,2015. 学会発表
  11. 沼尻了俊,宮川愛由,藤井聡:新自由主義的政策に対する支持意識の規定因に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,51,2015. 学会発表
  12. 田中皓介,藤井聡:米国一般教書演説を巡る大手新聞社の報道内容分析,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,51,2015. 学会発表
  13. 吉村まりな,宮川愛由,藤井聡:キーワードが政策イメージ形成に及ぼす影響に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,51,2015. 学会発表
  14. Mori T., Kanda Y., The Macroeconomic Effectiveness of Resilience Investment in the Context of Earthquake Risk, The Journal of Econometric Study of North Asia, Vol. 9, No. 2, pp.41-58, 2014 その他新聞・雑誌
  15. 田中皓介,藤井聡:昭和から現代までの公共事業を巡る新聞報道についての時系列分析,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,50,2014. 学会発表
  16. 沼尻了俊,中尾聡史,宮川愛由:地方行政の統治機構改革に対する態度形成要因に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,49,2014. 学会発表
  17. 宮澤拓也・神田佑亮・藤井 聡:都市間交通・都市内交通複合整備による交通流動・経済効果評価モデルの構築,第32回建設マネジメント問題に関する研究発表・討論会 講演集,pp. 13-16, 2014 学会発表
  18. Paul Krugman:動き出した日本Japan Steps Out,ニューヨークタイムズコラム(2013.1.13),翻訳:京都大学藤井聡研究室 その他新聞・雑誌
  19. 田中皓介,神田佑亮:公共事業を巡る言葉に関するイメージとその変遷に関する研究,土木学会論文集F4,Vol.69,No.4,I_1-I_7,2013 査読付論文
  20. 田中皓介,神田佑亮:公共事業を巡る言葉に関するイメージとその変遷に関する研究,土木学会論文集F4,Vol.69,No.4,I_1-I_7,2013 査読付論文
  21. 藤井聡教授の列島強靭化論「マスコミに叩かれた列島強靭化論記者の言い分に真っ向からお返事します」,超人大陸,2012年06月25日号 その他新聞・雑誌
  22. 藤井聡教授の列島強靭化論「マスコミに叩かれた列島強靭化論記者の言い分に真っ向からお返事します」,超人大陸,2012年06月25日号 その他新聞・雑誌
  23. 藤井聡:『救国のレジリエンス』読書会 ご参加の皆様へ,平成24年6月9日 その他新聞・雑誌
  24. 対談「なぜ今、国土強靱化が必要なのか」佐藤信秋参院議員vs藤井聡京大大学院教授,月刊工事情報6月号(発行・日刊建設工業新聞社),pp.12-16,2012. その他新聞・雑誌
  25. 藤井聡:沖縄祖国復帰40周年記念祝賀会に寄せて,2012.5.15. その他新聞・雑誌
  26. 藤井聡教授の列島強靭化論「列島強靭化のヒントは脱東京 「地方分散」 にあり!!」,超人大陸,2012年05月01日号 その他新聞・雑誌
  27. 藤井聡:「TPPが日本の建設産業を崩壊させる」,「建設政策」第143号(講演2),2012年4月27日 その他新聞・雑誌
  28. 藤井聡教授の列島強靭化論「聞こえは良い地方分権実態は地域格差がますます広がるだけ!!」,超人大陸,2012年04月09日号 その他新聞・雑誌
  29. 藤井聡教授の列島強靭化論「聞こえは良い地方分権実態は地域格差がますます広がるだけ!!」,超人大陸,2012年04月09日号 その他新聞・雑誌
  30. 藤井聡:救国のレジリエンス~列島強靭化論に基づく国土計画論~,2012年3月22日,講演(三井住友建設にて) その他新聞・雑誌
  31. 政府に回答願いたいTPPについての9つの質問(藤井聡)「TPPをともに考える地域シンポジウム」2012年3月17日(土) 於:生田神社会館 (補足資料1)(補足資料2) その他新聞・雑誌
  32. 櫻井よしこ,藤井聡,松田学,西本由美子「日本の復興と再生 3.11から一年」(藤井聡の話題提供:38分頃~),国家基本問題研究所動画 その他Web媒体
  33. 藤井 聡:TPPが日本の建設産業を崩壊させる,「TPPで地域経済・建設産業はどうなるのか」(建設政策研究所関西支所主催講演会),平成24年3月5日. その他新聞・雑誌
  34. 藤井聡:TPPって何?,第9回 西村真悟勉強会(平成24年2月19日) その他新聞・雑誌
  35. 藤井聡:TPPって何?,第9回 西村真悟勉強会(平成24年2月19日) その他新聞・雑誌
  36. KYOTO UNIVERSITY Academic Talk 第8回(ゲスト:都市社会工学専攻 藤井聡 教授),α-STATIONエフエム京都,2012年1月11日. (No.1)  その他Web媒体
  37. KYOTO UNIVERSITY Academic Talk 第8回(ゲスト:都市社会工学専攻 藤井聡 教授),α-STATIONエフエム京都,2012年1月11日. (No.2) その他Web媒体
  38. KYOTO UNIVERSITY Academic Talk 第8回(ゲスト:都市社会工学専攻 藤井聡 教授),α-STATIONエフエム京都,2012年1月11日. (No.2) その他Web媒体
  39. 「平成24年、どうする?どうなる?日本」闘論!倒論!討論!2012,平成24年1月7日,チャンネル桜 (その1) その他Web媒体
  40. 上田 聖矢・町田 宗鳳・小池 聖一:昭和恐慌期における大手新聞経済社説の定量的論調分析,広島大学総合科部,社会文化プログラム,2012. その他新聞・雑誌
  41. 天井洋平・大嶋英雄・芝雄正・杉本悠・長森浩平:現代日本に見る社会の大衆化に関する一考察,平成24年度キャップストーンプロジェクト. その他資料
  42. 『くり返す「Why not?」:自分との真剣勝負』(この人の仕事の流儀 vol.18),SCOPE NET,VOL.62 2012. その他新聞・雑誌
  43. 京都大学大学院教授 藤井聡:2012年を,TPP否決による日本の独立元年にすべし,『日本の進路』233号,pp. 8-9,2012. その他新聞・雑誌
  44. 京都大学大学院教授 藤井聡:2012年を,TPP否決による日本の独立元年にすべし,『日本の進路』233号,pp. 8-9,2012. その他新聞・雑誌
  45. 長川侑平,神田佑亮,藤井聡:市町村合併が人口動態に与えた影響と高速道路の整備による緩和効果の分析,土木計画学研究・講演集,CD-ROM, 46,2012. 学会発表
  46. 藤井聡教授の列島強靭化論「通常国会で大論争必至 TPP参加拒否しなければ日本脆弱化は免れない」,超人大陸,2011年12月26日号 その他Web媒体
  47. 参議院議員 西田昌司×京都大学教授 藤井聡「2011総括対談」,超人大陸,2011年12月26日号 その他Web媒体
  48. 参議院議員 西田昌司×京都大学教授 藤井聡「2011総括対談」,超人大陸,2011年12月26日号 その他Web媒体
  49. 関西龍馬シンポジウム ~救国のビジョンを考えよう~,2011年12月18日 (第1部:京都大学教授 藤井聡氏講演) (第2部:パネルディスカッション) その他新聞・雑誌
  50. 「一体、日本をどうする!?大東亜戦争開戦70周年記念大討論」闘論!倒論!討論!2011,平成23年12月10日,チャンネル桜 (その1) その他Web媒体
  51. 「一体、日本をどうする!?大東亜戦争開戦70周年記念大討論」闘論!倒論!討論!2011,平成23年12月10日,チャンネル桜 (その1) その他Web媒体
  52. 藤井聡:ミニ講演会「なぜTPP参加など”論外”なのか?~普通の人が普通に暮らせる国づくりのために~」 ,討論Bar”シチズン”,平成23年11月27日,2011. その他新聞・雑誌
  53. 藤井聡:ミニ講演会「なぜTPP参加など”論外”なのか?~普通の人が普通に暮らせる国づくりのために~」 ,討論Bar”シチズン”,平成23年11月27日,2011. その他新聞・雑誌
  54. 京都大学大学院藤井聡:なぜTPP参加など”論外”なのか~普通の人が普通に暮らせる国づくりのために~,緊急!『日本再建救国講演会』TPP加盟断固阻止! 緊急集会,2011.11.27. (配布資料) その他新聞・雑誌
  55. 京都大学大学院藤井聡:なぜTPP参加など”論外”なのか~普通の人が普通に暮らせる国づくりのために~,緊急!『日本再建救国講演会』TPP加盟断固阻止! 緊急集会,2011.11.27. (配布資料) その他新聞・雑誌
  56. 藤井聡:TPPに反し続ける事が,日本国民としての正しき真っ当な善き振る舞いである,広範な国民連合第19回全国総会(2011.11.19)寄稿メッセージ. その他新聞・雑誌
  57. 『TPPに入ると日本は本当に成長できない国になる』(藤井聡教授:)西田昌司議員第2回東京政経セミナー講演概要,2011/11/7. その他新聞・雑誌
  58. 藤井聡:TPPは「滅茶苦茶に危険なバス」である ,建設MiL,2011.11.7 その他新聞・雑誌
  59. 藤井聡:TPPは「滅茶苦茶に危険なバス」である ,建設MiL,2011.11.7 その他新聞・雑誌
  60. 藤井聡:日本は今,本当に亡びつつある.政治の力が今こそ必要.,参議院議員西田昌司第二回東京政経セミナー(配布資料),2011年11月7日 (ワードファイル) その他新聞・雑誌
  61. 「経済討論第20弾! 亡国最終兵器 – TPPの真実」闘論!倒論!討論!2011,平成23年11月5日,チャンネル桜 (その1) その他Web媒体
  62. 【藤井聡】 TPPは列島脆弱化計画!!【超人大陸】 その他Web媒体
  63. 藤井聡:なぜ今、日本はTPP交渉「不」参加を決断すべきなのか,日刊建設工業新聞・所論諸論,11.1,2011. その他新聞・雑誌
  64. 藤井聡:なぜ今、日本はTPP交渉「不」参加を決断すべきなのか,日刊建設工業新聞・所論諸論,11.1,2011. その他新聞・雑誌
  65. 藤井聡:真っ当な常識に基づいた震災復興を,土木施工,11月号,2011. その他新聞・雑誌
  66. 藤井聡:「TPP交渉参加」など論外である(抜粋),建設Mil,2011.11掲載予定 その他新聞・雑誌
  67. 藤井聡:「TPP交渉参加」など論外である(抜粋),建設Mil,2011.11掲載予定 その他新聞・雑誌
  68. 藤井聡氏「強烈な災害を乗り切るために10年以内に列島強靭化計画を」,超人大陸,2011年10月31日号 (ニコニコ動画) その他Web媒体
  69. 田母神塾 #71 ゲスト:藤井聡(京都大学大学院教授),日本文化チャンネル桜,平成23年10月21日. その他Web媒体
  70. 田母神塾 #71 ゲスト:藤井聡(京都大学大学院教授),日本文化チャンネル桜,平成23年10月21日. その他Web媒体
  71. 藤井聡:国難の時代に政治を志される皆様へ,龍馬がゆく第46号,2011.10.20. その他新聞・雑誌
  72. 藤井聡:国難の時代に政治を志される皆様へ,龍馬がゆく第46号,2011.10.20. その他新聞・雑誌
  73. 未来ビジョン 元気出せ!ニッポン! #78「列島強靭化論」ゲスト:藤井聡(京都大学大学院教授),BS11,平成23年10月8日 (その1) (その2) その他Web媒体
  74. 未来ビジョン 元気出せ!ニッポン! #78「列島強靭化論」ゲスト:藤井聡(京都大学大学院教授),BS11,平成23年10月8日 (その1) (その2) その他Web媒体
  75. 藤井聡氏「近い将来確実に巨大地震が起こる大災害への危機管理を急ピッチで強化せよ」,超人大陸,2011年10月3日号 その他新聞・雑誌
  76. 藤井聡:列島強靭化論 ~レジリエントな国土の形成に向けて~,京都大学シンポジウムシリーズ 「大震災後を考える」シリーズXIII 強靭な「日本列島」を構想する ~佐伯啓思×清野純史×藤井聡×中野剛志~ ,平成23年9月29日,2011. その他新聞・雑誌
  77. 第342回 京都大大学院工学研究科教授 藤井 聡氏「『東海・南海・東南海地震』に備える-列島強靱(きょうじん)化10年計画」,東海本社中日懇話会,2011年9月27日 その他新聞・雑誌
  78. 『一般財団法人・国家基本問題研究所と意見交換』(平成23年9月2日) 発言要旨 その他新聞・雑誌
  79. 『一般財団法人・国家基本問題研究所と意見交換』(平成23年9月2日) 発言要旨 その他新聞・雑誌
  80. 藤井聡:全国建設業者は「列島強靭化」に迅速対応せよ!,ZAITEN,2011.8,pp.24-27,2011. その他新聞・雑誌
  81. 藤井聡:大切な「迅速さ」欠落,河北新聞(朝刊)2011年6月26日. その他新聞・雑誌
  82. 藤井聡:元に戻すことを基本にした「ふるさと再生」を:増税やTPP加入は復興・復旧を阻害する,「日本の進路」226 (2011年6月号),pp. 6-9,2011. その他新聞・雑誌
  83. 藤井聡:元に戻すことを基本にした「ふるさと再生」を:増税やTPP加入は復興・復旧を阻害する,「日本の進路」226 (2011年6月号),pp. 6-9,2011. その他新聞・雑誌
  84. 【緊急提案】日本復興計画 ~「東日本復活5年計画」と「列島強靭化10年計画」~,藤井研究室,平成23年5月25日 その他新聞・雑誌
  85. 【緊急提案】日本復興計画 ~「東日本復活5年計画」と「列島強靭化10年計画」~,藤井研究室,平成23年5月25日 その他新聞・雑誌
  86. 元気出せ!ニッポン『日本強靭化』(ゲスト:藤井聡、ラジオ日本5月10日他) その他新聞・雑誌
  87. 再生への視点:東日本大震災 藤井聡氏(京都大教授),毎日新聞(東京朝刊)2011年5月8日 その他新聞・雑誌
  88. 渡部昇一の「大道無門」 ゲスト:藤井聡(京都大学大学院教授),日本文化チャンネル桜,平成23年5月6日. その他Web媒体
  89. 渡部昇一の「大道無門」 ゲスト:藤井聡(京都大学大学院教授),日本文化チャンネル桜,平成23年5月6日. その他Web媒体
  90. 「どうする!?震災復興と日本の行方」闘論!倒論!討論!2011 平成23年4月9日,チャンネル桜 (その1) その他Web媒体
  91. 「どうする!?震災復興と日本の行方」闘論!倒論!討論!2011 平成23年4月9日,チャンネル桜 (その1) その他Web媒体
  92. 「日本復興計画の提言」藤井 聡(京都大学教授),ニュースの真相平成23年4月7日,朝日ニュースター (その1) その他Web媒体
  93. 参議院予算委員会公聴会 藤井聡公述人 公述禄 平成23年3月23日 その他新聞・雑誌
  94. 【緊急提案】日本復興計画 ~「東日本復活5年計画」と「列島強靭化10年計画」~,藤井研究室,平成23年3月23日 その他新聞・雑誌
  95. 【緊急提案】日本復興計画 ~「東日本復活5年計画」と「列島強靭化10年計画」~,藤井研究室,平成23年3月23日 その他新聞・雑誌
  96. 藤井 聡:「人」が死ぬことを防ぐ「コンクリート」は不要なのか,新世紀のビッグブラザーへ,2011.3.12. その他新聞・雑誌
  97. 「港は国家の一大事」京大大学院教授が整備の重要性訴え/横浜,カナロコ・ ニュー ス,2011/02/24. その他新聞・雑誌
  98. TPP加入 建設産業の崩壊招く~コンサル,地方業者を直撃~,建設通信新聞,1 面,2011.2.24. その他新聞・雑誌
  99. TPP加入 建設産業の崩壊招く~コンサル,地方業者を直撃~,建設通信新聞,1 面,2011.2.24. その他新聞・雑誌
  100. TPP参加で公共事業停滞,日刊建設工業新聞,2011年2月24日, 2011 その他新聞・雑誌
  101. 藤井聡・中野剛志:建設産業の「崩壊」を導く~日本を「根底」から破壊する 「平成の開国」~,自由民主党『TPP参加の即時撤回を求める会』発表資料,2011.2.23. その他新聞・雑誌
  102. 藤井聡:平成23年度全国建設青年会議全国大会『建設業界若手経営者・学生へのメッセージ』,2011. その他資料
  103. 今井悠介・古賀博久・佐倉影昭・久泉貴詩・良元泰雄,軍事戦略から学ぶ列島強靭化論,平成23年度キャップストーンプロジェクト. その他資料
  104. 今井悠介・古賀博久・佐倉影昭・久泉貴詩・良元泰雄,軍事戦略から学ぶ列島強靭化論,平成23年度キャップストーンプロジェクト. その他資料
  105. 「列島強靱化論~平成関東大震災と西日本大震災が来ても日本が亡ばない為に~」,しがくセミナーDVDシリーズ35「京都大学大学院教授 藤井聡」 (予告編) その他Web媒体
  106. 京都大学大学院 藤井聡教授 講演(武蔵野公会堂)2010.6.30 その他新聞・雑誌
  107. 西部邁:藤井君の思慮ある勇気,『正々堂々と公共事業の雇用創出効果を論ぜよ:人のためにこそコンクリートを』(藤井聡著:2010)~あとがきより~ その他新聞・雑誌
  108. 内藤 淳也:テレビ番組での敬語の不使用問題の批評 ―「土屋アンナ」を ケーススタディーとして,平成22年度キャップストーンプロジェクトレポート. その他新聞・雑誌
  109. 岡部翔太,谷口綾子,藤井聡:自動車広告の変遷と自動車広告・公共交通広告の比較分析,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 38,2008. 学会発表
  110. 岡部翔太,谷口綾子,藤井聡:自動車広告の変遷と自動車広告・公共交通広告の比較分析,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 38,2008. 学会発表
  111. 藤井聡:近代主義と近代保守思想,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 35,2007. 学会発表
  112. 藤井聡:近代主義と近代保守思想,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 35,2007. 学会発表
  113. 長澤光太郎,青木俊明,大石健二,岸邦宏,酒井秀和,清水哲夫,小路泰広,鈴木聡士,秀島栄三,藤井聡,元田良孝,山中邦裕,横山聡:社会基盤への適用を念頭においた政策マネジメントに関する既存研究レビュー,土木計画学研究発表会・講演集,CD-ROM,No. 33,2006. 学会発表
  114. 藤井聡,永原功:国土強靭化が作る明るい未来,元氣通信,北部電力 その他新聞・雑誌
  115. 中野剛志:書評『維新・改革の正体 日本をダメにした真犯人を捜せ』 書籍
  116. 東北大学院 林山泰久:長期的社会資本整備に関する政策論争を傍観して:「国土強靭化計画」に対する誤解
  117. 藤井聡:TPPのメリットとデメリット(雑誌『フライデー』の取材時メモ) その他新聞・雑誌
  118. 『この時代を見つめ、北海道がなすべき役割を知る―』 decセミナー「列島強靭化論と、北海道の役割」(藤井聡) その他資料
  119. 夢ナビ『10年以内に日本を再び地震が襲う!? 震災からの復興と備え,』 その他Web媒体
  120. 東日本大震災復興 社会機械論と社会有機体論について(藤井聡教授) その他Web媒体
  121. Maeoka, K., Kume, K., Nakano, T. and Fujii, S. (2011) An empirical analysis of national economic resilience using macroeconomic data before and after the global financial crisis. (submitted for publication)span style=”color: #ff0000;”> その他新聞・雑誌
  122. 国民大集会【藤井聡】菅民主党内閣打倒は日本復興の第一歩! その他新聞・雑誌
  123. Maeoka, K., Kume, K., Nakano, T. and Fujii, S. (2011) An empirical analysis of national economic resilience using macroeconomic data before and after the global financial crisis. (submitted for publication)span style=”color: #ff0000;”> その他新聞・雑誌
  124. 「西日本にも大地震が来る!?」東日本大震災討論集会,藤井聡・教授(その①)(その②) その他Web媒体
  125. 藤井聡:国家存続のための『強靭化基本法』の策定を,国家ビジョン研究会主催シンポジウム 「日本再生の道筋とその財源を探る~増税は復興を阻みデフレを加速する~」2011年6月30日,衆議院第一議員会館,(動画1)(PPTファイル) その他Web媒体
  126. 藤井聡:国家存続のための『強靭化基本法』の策定を,国家ビジョン研究会主催シンポジウム 「日本再生の道筋とその財源を探る~増税は復興を阻みデフレを加速する~」2011年6月30日,衆議院第一議員会館,(動画1)(PPTファイル) その他Web媒体
  127. 藤井聡:国家存続のための『強靭化基本法』の策定を,国家ビジョン研究会主催シンポジウム 「日本再生の道筋とその財源を探る~増税は復興を阻みデフレを加速する~」2011年6月30日,衆議院第一議員会館,(動画2) その他Web媒体
  128. 「TPP が建設産業の「崩壊」を導く」(講師:藤井聡先生)第11回TPP参加の即時撤回を求める会 講演概要 その他新聞・雑誌
  129. 「TPP が建設産業の「崩壊」を導く」(講師:藤井聡先生)第11回TPP参加の即時撤回を求める会 講演概要 その他新聞・雑誌
  130. 田中晧介,中野剛志,藤井聡:公共政策に関する大手新聞社説の論調についての定量的物語分析,土木学会論文集 D3,Vol69,No.5,pp.353-361,2013
  131. 山田慎太郎,藤井聡,宮川愛由:為政者の政治的言説における詭弁に関する実証的研究,人間環境学研究,Vol.14,No. 2,2016.
  132. 田中晧介,神田佑亮,藤井聡:公共政策に関する大手新聞社報道についての時系列分析,土木学会論文集 D3,Vol69,No.5,pp.373-379,2013
  133. 田中皓介,神田佑亮:公共事業を巡る各種言葉のイメージ変化要因に関するパネル分析,土木学会論文集F4(建設マネジメント),Vol. 70,No. 4,I_13-I_25,2014.

学会発表論文

アーカイブ

  1. 加藤真⼈,前川美月,川端祐一郎,藤井聡:⾃動⾞道路網の毀損及び強靭化が震災被災地の経済復興に与える影響の研究,土木計画学研究発表会,Vol.66,2022 学会発表
  2. 加藤真⼈,前川美月,川端祐一郎,藤井聡:⾃動⾞道路網の毀損及び強靭化が震災被災地の経済復興に与える影響の研究,土木計画学研究発表会,Vol.66,2022 学会発表
  3. 加藤真⼈,前川美月,川端祐一郎,藤井聡:⾃動⾞道路網の毀損及び強靭化が震災被災地の経済復興に与える影響の研究,土木計画学研究発表会,Vol.66,2022 学会発表
  4. 中原雅文,川端祐一郎,藤井聡:アウトドア活動を通した自然体験が倫理観に与える影響の研究,レジャー・レクリエーション研究,2022 学会発表
  5. 中原雅文,川端祐一郎,藤井聡:アウトドア活動を通した自然体験が倫理観に与える影響の研究,レジャー・レクリエーション研究,2022 学会発表
  6. 宮本涼太,川端祐一郎,藤井聡:地域間交通インフラの集積に適した地方都市の規模に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.65,2022 学会発表
  7. 宮本涼太,川端祐一郎,藤井聡:地域間交通インフラの集積に適した地方都市の規模に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.65,2022 学会発表
  8. 前川美月,川端祐一郎,藤井聡:高速道路網の拡充が大震災後の交通復興速度に与える影響の研究,土木計画学研究発表会,Vol.65,2022 学会発表
  9. 前川美月,川端祐一郎,藤井聡:高速道路網の拡充が大震災後の交通復興速度に与える影響の研究,土木計画学研究発表会,Vol.65,2022 学会発表
  10. 岡本航希,川端祐一郎,藤井聡:財政規律による新幹線建設プロジェクトの遅延が国民経済に与える影響の研究,土木計画学研究発表会,Vol.65,2022 学会発表
  11. 岡本航希,川端祐一郎,藤井聡:財政規律による新幹線建設プロジェクトの遅延が国民経済に与える影響の研究,土木計画学研究発表会,Vol.65,2022 学会発表
  12. 田中駿也,川端祐一郎,森田洋之,藤井聡:都道府県データを用いた過剰医療の存在に関する実証的研究,土木計画学研究発表会,Vol.65,2022 学会発表
  13. 黄宇成,川端祐一郎,宮沢孝幸,高野裕久,藤井聡:COVID-19対策に関する現場医師の意識に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.64,2021 学会発表
  14. 加藤真人,川端祐一郎,藤井聡:飲食店営業時間短縮がCOVID-19感染拡大に与える影響の研究,土木計画学研究発表会,Vol.64,2021 学会発表
  15. 加藤真人,川端祐一郎,藤井聡:飲食店営業時間短縮がCOVID-19感染拡大に与える影響の研究,土木計画学研究発表会,Vol.64,2021 学会発表
  16. 加藤真人,川端祐一郎,藤井聡:飲食店営業時間短縮がCOVID-19感染拡大に与える影響の研究,土木計画学研究発表会,Vol.64,2021 学会発表
  17. 小林快斗,川端祐一郎,藤井聡:サムウェアズ・エニウェアズの心理的性質と政策支持傾向の関係に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.64,2021 学会発表
  18. 小林快斗,川端祐一郎,藤井聡:サムウェアズ・エニウェアズの心理的性質と政策支持傾向の関係に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.64,2021 学会発表
  19. 小林快斗,川端祐一郎,藤井聡:サムウェアズ・エニウェアズの心理的性質と政策支持傾向の関係に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.64,2021 学会発表
  20. 高平伸暁,川端祐一郎,藤井聡:企業間下請関係における収奪問題の実態に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.64,2021 学会発表
  21. 川端祐一郎,高野裕久,宮沢孝幸,藤井聡:COVID-19のリスク及び医療支援政策の必要性に関する医師の意識調査,JCOMMモビリティセミナー アフター宣⾔解除:まちと暮らしのひらき⽅ (2),2021 学会発表
  22. 川端祐一郎,高野裕久,宮沢孝幸,藤井聡:COVID-19のリスク及び医療支援政策の必要性に関する医師の意識調査,JCOMMモビリティセミナー アフター宣⾔解除:まちと暮らしのひらき⽅ (2),2021 学会発表
  23. 川端祐一郎,高野裕久,宮沢孝幸,藤井聡:COVID-19のリスク及び医療支援政策の必要性に関する医師の意識調査,JCOMMモビリティセミナー アフター宣⾔解除:まちと暮らしのひらき⽅ (2),2021 学会発表
  24. 上田大貴,田中駿也,川端祐一郎,藤井聡:新型コロナウイルス感染死による余命損失に関する研究,COVID-19に関する土木計画学研究発表セミナー,2020 学会発表
  25. 上田大貴,田中駿也,川端祐一郎,藤井聡:新型コロナウイルス感染死による余命損失に関する研究,COVID-19に関する土木計画学研究発表セミナー,2020 学会発表
  26. 上田大貴,田中駿也,川端祐一郎,藤井聡:新型コロナウイルス感染死による余命損失に関する研究,COVID-19に関する土木計画学研究発表セミナー,2020 学会発表
  27. 田中駿也,川端祐一郎,藤井聡:新型コロナウイルスの感染リスク及び対策に関する市民の態度の研究,COVID-19に関する土木計画学研究発表セミナー,2020 学会発表
  28. 水川尭,川端祐一郎,藤井聡:「地域住民主体MM」及び「自覚的トリガー方式」によるバスサービス拡充に関する物語描写研究,土木計画学研究発表会,Vol.61,2020 学会発表
  29. 水川尭,川端祐一郎,藤井聡:「地域住民主体MM」及び「自覚的トリガー方式」によるバスサービス拡充に関する物語描写研究,土木計画学研究発表会,Vol.61,2020 学会発表
  30. 片岡将,川端祐一郎, 藤井聡:サムウェアーズとエニウェアーズの違いを考慮した若年層の地方定住促進要因に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.61,2020 学会発表
  31. 片岡将,上田大貴,川端祐一郎,波床正敏,藤井聡:山陰・伯備新幹線の整備が国民経済と地域経済に与える影響の計量分析,土木計画学研究発表会,Vol.60,2019 学会発表
  32. 株本啓介,川端祐一郎,藤井聡:「炎上」化したSNSにおける公共政策バッシングの抑制方法に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.60,2019 学会発表
  33. 株本啓介,川端祐一郎,藤井聡:「炎上」化したSNSにおける公共政策バッシングの抑制方法に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.60,2019 学会発表
  34. 弓場雅斗,川端祐一郎,藤井聡:米・英の大都市における娯楽活動へのアクセシビリティが住民の主観的幸福感に及ぼす影響に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.60,2019 学会発表
  35. 弓場雅斗,川端祐一郎,藤井聡:米・英の大都市における娯楽活動へのアクセシビリティが住民の主観的幸福感に及ぼす影響に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.60,2019 学会発表
  36. 上田大貴,片岡将,柳川篤志,川端祐一郎,藤井聡:既存高速道路の整備がもたらしてきたマクロ経済効果の推計,交通工学研究発表会,Vol.39,2019 学会発表
  37. 上田大貴,片岡将,柳川篤志,川端祐一郎,藤井聡:既存高速道路の整備がもたらしてきたマクロ経済効果の推計,交通工学研究発表会,Vol.39,2019 学会発表
  38. 柳川篤志,川端祐一郎,藤井聡:インフラ整備水準が人口の一極集中に与える影響に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.59,2019 学会発表
  39. 柳川篤志,川端祐一郎,藤井聡:インフラ整備水準が人口の一極集中に与える影響に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.59,2019 学会発表
  40. 弓場雅斗,川端祐一郎,藤井聡:都市娯楽活動へのアクセシビリティが 主観的幸福感に及ぼす影響に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.59,2019 学会発表
  41. 遠山航輝,川端祐一郎,藤井聡:東日本大震災の長期的なマクロ経済被害に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.59,2019 学会発表
  42. 遠山航輝,川端祐一郎,藤井聡:東日本大震災の長期的なマクロ経済被害に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.59,2019 学会発表
  43. 上田大貴,片岡将,柳川篤志,川端祐一郎,藤井聡:既存高速道路整備のマクロ経済効果推計を通した高速道路整備の国家的意義についての考察,土木計画学研究発表会,Vol.59,2019 学会発表
  44. 上田大貴,片岡将,柳川篤志,川端祐一郎,藤井聡:既存高速道路整備のマクロ経済効果推計を通した高速道路整備の国家的意義についての考察,土木計画学研究発表会,Vol.59,2019 学会発表
  45. 上田大貴,片岡将,柳川篤志,川端祐一郎,藤井聡:既存高速道路整備のマクロ経済効果推計を通した高速道路整備の国家的意義についての考察,土木計画学研究発表会,Vol.59,2019 学会発表
  46. 上田大貴,片岡将,柳川篤志,川端祐一郎,藤井聡:既存高速道路整備のマクロ経済効果推計を通した高速道路整備の国家的意義についての考察,土木学会関西支部学術講演会(平成31年度),2019 学会発表
  47. 上田大貴,片岡将,柳川篤志,川端祐一郎,藤井聡:既存高速道路整備のマクロ経済効果推計を通した高速道路整備の国家的意義についての考察,土木学会関西支部学術講演会(平成31年度),2019 学会発表
  48. 上田大貴,片岡将,柳川篤志,川端祐一郎,藤井聡:既存高速道路整備のマクロ経済効果推計を通した高速道路整備の国家的意義についての考察,土木学会関西支部学術講演会(平成31年度),2019 学会発表
  49. 遠山航輝,川端祐一郎,藤井聡:東日本大震災の長期的なマクロ経済被害に関する研究,土木学会関西支部学術講演会(平成31年度),2019 学会発表
  50. 遠山航輝,川端祐一郎,藤井聡:東日本大震災の長期的なマクロ経済被害に関する研究,土木学会関西支部学術講演会(平成31年度),2019 学会発表
  51. 弓場雅斗,川端祐一郎,藤井聡:都市娯楽活動へのアクセシビリティが主観的幸福感に及ぼす影響に関する研究,土木学会関西支部学術講演会(平成31年度),2019 学会発表
  52. 弓場雅斗,川端祐一郎,藤井聡:都市娯楽活動へのアクセシビリティが主観的幸福感に及ぼす影響に関する研究,土木学会関西支部学術講演会(平成31年度),2019 学会発表
  53. 小林快斗,沼尻了俊,川端祐一郎,藤井聡:大阪都構想への賛成度と居住地域への愛着傾向の関連性に関する実証分析,土木計画学研究発表会,Vol.58,2018 学会発表
  54. 小林快斗,沼尻了俊,川端祐一郎,藤井聡:大阪都構想への賛成度と居住地域への愛着傾向の関連性に関する実証分析,土木計画学研究発表会,Vol.58,2018 学会発表
  55. 小林快斗,沼尻了俊,川端祐一郎,藤井聡:大阪都構想への賛成度と居住地域への愛着傾向の関連性に関する実証分析,土木計画学研究発表会,Vol.58,2018 学会発表
  56. 片岡将,柳川篤志,田中晧介,川端祐一郎,藤井聡:全国新幹線整備が国土構造と国民経済にもたらす影響の計量分析,土木計画学研究発表会,Vol.58,2018 学会発表
  57. 片岡将,柳川篤志,田中晧介,川端祐一郎,藤井聡:全国新幹線整備が国土構造と国民経済にもたらす影響の計量分析,土木計画学研究発表会,Vol.58,2018 学会発表
  58. 片岡将,柳川篤志,樋野誠一,毛利雄一,田中晧介,川端祐一郎,藤井聡:高速道路の新規整備が国民経済と国土構造にもたらす影響の計量分析,交通工学研究発表会,Vol.38,2018 学会発表
  59. 片岡将,柳川篤志,樋野誠一,毛利雄一,田中晧介,川端祐一郎,藤井聡:高速道路の新規整備が国民経済と国土構造にもたらす影響の計量分析,交通工学研究発表会,Vol.38,2018 学会発表
  60. 片岡将,柳川篤志,樋野誠一,毛利雄一,田中晧介,川端祐一郎,藤井聡:高速道路の新規整備が国民経済と国土構造にもたらす影響の計量分析,交通工学研究発表会,Vol.38,2018 学会発表
  61. 小野寺哲也,中尾聡,片山慎太郎,東徹,川端祐一郎,藤井聡:大規模震災がもたらす道路破断・走行速度低下の予測モデルの構築及び強靭化対策効果の分析,土木計画学研究発表会,Vol.57,2018 学会発表
  62. 小野寺哲也,中尾聡,片山慎太郎,東徹,川端祐一郎,藤井聡:大規模震災がもたらす道路破断・走行速度低下の予測モデルの構築及び強靭化対策効果の分析,土木計画学研究発表会,Vol.57,2018 学会発表
  63. 小野寺哲也,中尾聡,片山慎太郎,東徹,川端祐一郎,藤井聡:大規模震災がもたらす道路破断・走行速度低下の予測モデルの構築及び強靭化対策効果の分析,土木計画学研究発表会,Vol.57,2018 学会発表
  64. 大井祥平,川端祐一郎,藤井聡:港湾整備が都市形成に与える影響に関する実証的研究,土木計画学研究発表会,Vol.57,2018 学会発表
  65. 鎌谷崇史,中尾聡史,樋野誠一,毛利雄一,片山慎太朗,東徹,田名部淳,川端祐一郎,藤井聡:南海トラフ地震における各地域の道路ネットワークレジリエンス評価,土木計画学研究発表会,Vol.57,2018 学会発表
  66. 鎌谷崇史,中尾聡史,樋野誠一,毛利雄一,片山慎太朗,東徹,田名部淳,川端祐一郎,藤井聡:南海トラフ地震における各地域の道路ネットワークレジリエンス評価,土木計画学研究発表会,Vol.57,2018 学会発表
  67. 山田慎太郎,川端祐一郎,藤井聡:レジリエンス概念の分野横断的検討に基づく「国土強靭化」の理念的考察,土木計画学研究発表会,Vol.57,2018 学会発表
  68. 山田慎太郎,川端祐一郎,藤井聡:レジリエンス概念の分野横断的検討に基づく「国土強靭化」の理念的考察,土木計画学研究発表会,Vol.57,2018 学会発表
  69. 平田将大,川端祐一郎,藤井聡:インフラ投資が人口の一極集中化に与える影響に関する研究,土木計画学研究発表会,Vol.57,2018 学会発表
  70. 小林快人,沼尻了俊,川端祐一郎,藤井聡:大阪都構想への賛成度と居住地域への愛着傾向の関連性に関する実証分析,土木学会関西支部学術講演会(平成30年度),2018 学会発表
  71. 小林快人,沼尻了俊,川端祐一郎,藤井聡:大阪都構想への賛成度と居住地域への愛着傾向の関連性に関する実証分析,土木学会関西支部学術講演会(平成30年度),2018 学会発表
  72. 高橋祐貴,川端祐一郎,宮川愛由,藤井聡:物語型コミュニケーションの実践に向けた実証研究,土木計画学研究発表会,Vol.56,2017 学会発表
  73. 高橋祐貴,川端祐一郎,宮川愛由,藤井聡:物語志向性を考慮した公共政策における物語型コミュニケーションの効果についての研究,土木計画学研究発表会,Vol.52,2015 学会発表
  74. 高橋祐貴,川端祐一郎,宮川愛由,藤井聡:物語志向性を考慮した公共政策における物語型コミュニケーションの効果についての研究,土木計画学研究発表会,Vol.52,2015 学会発表
  75. 川端祐一郎,高橋祐貴,宮川愛由,藤井聡:物語志向性尺度の開発,日本心理学会大会,Vol.79,2015 学会発表
  76. 川端祐一郎,高橋祐貴,宮川愛由,藤井聡:物語志向性尺度の開発,日本心理学会大会,Vol.79,2015 学会発表
  77. 宮川愛由,川端祐一郎,浅井健司,藤井聡:ナラティブ型コミュニケーションが公共政策の政治心理に及ぼす影響に関する研究,日本心理学会大会,Vol.78,2014 学会発表
  78. 宮川愛由,川端祐一郎,浅井健司,藤井聡:ナラティブ型コミュニケーションが公共政策の政治心理に及ぼす影響に関する研究,日本心理学会大会,Vol.78,2014 学会発表
  79. 川端祐一郎,浅井健司,宮川愛由,藤井聡:ナラティブ志向性に関する基礎的研究,日本心理学会大会,Vol.78,2014 学会発表
  80. 川端祐一郎,浅井健司,宮川愛由,藤井聡:ナラティブ志向性に関する基礎的研究,日本心理学会大会,Vol.78,2014 学会発表
  81. 川端祐一郎,浅井健司,宮川愛由,藤井聡:ナラティブ志向性に関する基礎的研究,日本心理学会大会,Vol.78,2014 学会発表
  82. 荒川友洋,吉村まりな,宮川愛由,藤井聡:地域活力に資する地域発電事業に関する物語描写研究,土木計画学研究・講演集,Vol.49,2014 学会発表
  83. 荒川友洋,吉村まりな,宮川愛由,藤井聡:地域活力に資する地域発電事業に関する物語描写研究,土木計画学研究・講演集,Vol.49,2014 学会発表
  84. 佐藤翔紀,神田佑亮,藤井聡:高知県黒潮町におけるレジリエンス確保のための>防災行政についての物語描写研究,土木計画学研究・講演集,Vol.49,2014 学会発表
  85. 佐藤翔紀,神田佑亮,藤井聡:高知県黒潮町におけるレジリエンス確保のための>防災行政についての物語描写研究,土木計画学研究・講演集,Vol.49,2014 学会発表
  86. 川端祐一郎,浅井健司,宮川愛由,藤井聡:ナラティブ型コミュニケーションが公共政策をめぐる政治心理に与える影響の研究,土木計画学研究・講演集,Vol.49,2014 学会発表
  87. 川端祐一郎,浅井健司,宮川愛由,藤井聡:ナラティブ型コミュニケーションが公共政策をめぐる政治心理に与える影響の研究,土木計画学研究・講演集,Vol.49,2014 学会発表
  88. 川端祐一郎,浅井健司,宮川愛由,藤井聡:ナラティブ型コミュニケーションが公共政策をめぐる政治心理に与える影響の研究,土木計画学研究・講演集,Vol.49,2014 学会発表
  89. 田中皓介,神田佑亮:公共事業を巡る各種言葉のイメージ変化要因に関するパネル分析,土木計画学研究・講演集,Vol.49,2014 学会発表
  90. 田中皓介,神田佑亮:公共事業を巡る各種言葉のイメージ変化要因に関するパネル分析,土木計画学研究・講演集,Vol.49,2014 学会発表
  91. 中尾聡史,沼尻了俊,宮川愛由,藤井聡:大衆性と投票行動の関連性に関する研究,土木計画学研究・講演集,Vol.49,2014 学会発表
  92. 中尾聡史,沼尻了俊,宮川愛由,藤井聡:大衆性と投票行動の関連性に関する研究,土木計画学研究・講演集,Vol.49,2014 学会発表
  93. 山川貴大,神田佑亮,藤井聡:公共調達制度の変遷と公益に資する適切な制度設計に関する研究,土木学会論文集D3 学会発表
  94. 宮川愛由,東徹,大井貴之,水山光春,松村暢彦,藤井聡:モビリティ・マネジメント教育の継続的・広域的展開に向けた実践研究,土木計画学研究・講演集,Vol.48,2013 学会発表
  95. 宮川愛由,東徹,大井貴之,藤井聡:柔軟なコミュニケーションがもたらす交通行動変容効果に関する研究~京都市における「対面式コミュニケーション」の実践事例から~,土木計画学研究・講演集,Vol.48,2013 学会発表
  96. 前岡健一郎,神田佑亮,藤井聡:国民経済の強靭性と産業,財政金融政策の関連性についての実証研究,土木計画学研究・講演集,Vol.48,2013 学会発表
  97. 田中皓介,神田佑亮,宮川愛由:公共事業を巡る言葉に関するイメージの変遷に関する研究,土木計画学研究・講演集,Vol.48,2013 学会発表
  98. 根津佳樹,神田佑亮,小池淳司,白水靖郎,藤井聡:交通インフラ整備による地域に帰着するマクロ経済効果の予測手法に関する研究,土木計画学研究・講演集,Vol.48,2013 学会発表
  99. 森健,神田佑亮,宮川愛由,藤井聡:健康診断データを用いた職場MMの組織的実施における健康改善効果に関する研究,土木計画学研究・講演集,Vol.48,2013 学会発表
  100. 山川貴大,神田佑亮,藤井聡:公共調達制度の変遷と公益に資する適切な制度設計に関する研究,土木計画学研究・講演集,Vol.48,2013 学会発表
  101. 川端裕一郎,藤井聡:ナラティブ型コミュニケーションの性質と公共政策におけるその活用可能性の研究,土木計画学研究・講演集,vol.47,2013 学会発表
  102. 根津佳樹,神田佑亮,小池淳司,白水靖郎,藤井聡:西日本における国土強靭化インフラ整備による総合的マクロ効果予測研究,土木計画学研究・講演集,vol.47,2013 学会発表
  103. 神田佑亮,長川侑平,藤井聡:市町村合併とインフラ整備が地方部の人口動態に与えた影響の分析,土木計画学研究・講演集,vol.47,2013 学会発表
  104. 田中皓介,神田佑亮:公共事業に係る言葉についてのイメージの変遷に関する研究,土木計画学研究・講演集,vol.47,2013 学会発表
  105. Belgiawan, P.F., Schmöcker, J.D., Fujii, S. :Mass Effect and Car Ownership Motivations of Students in Jakarta and Bandung, IndonesiaMass Effect and Car Ownership Motivations of Students in Jakarta and Bandung, Indonesia,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol47,2013 学会発表
  106. 豊茂雅也,神田佑亮:国家強靭性確保にむけた首都機能継続に関する研究,土木計画学研究・講演集,Vol.48,2013 学会発表
  107. 夏山英樹,神田佑亮,藤井聡:東日本大震災における地方整備局の復旧活動についての物語描写研究,土木計画学研究・講演集,vol.47,2013 学会発表
  108. 夏山英樹,神田佑亮,藤井聡:東日本大震災における地方整備局の復旧活動についての物語描写研究,土木計画学研究・講演集,vol.47,2013 学会発表
  109. 森健,神田佑亮:巨大地震リスクを考慮した強靭化投資の長期効果に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.47,2013 学会発表
  110. 森健,神田佑亮:巨大地震リスクを考慮した強靭化投資の長期効果に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.47,2013 学会発表
  111. 森健,神田佑亮:巨大地震リスクを考慮した強靭化投資の長期効果に関する研究,土木計画学研究・講演集,CD-ROM,vol.47,2013 学会発表
  112. 安東直紀,糟谷賢一,Jan-Dirk Schmöcker,藤井聡:健康診断データから見た交通行動と健康に関する地域間比較,土木計画学研究・講演集,vol.47,2013 学会発表
  113. 安東直紀,糟谷賢一,Jan-Dirk Schmöcker,藤井聡:健康診断データから見た交通行動と健康に関する地域間比較,土木計画学研究・講演集,vol.47,2013 学会発表
  114. 安東直紀,糟谷賢一,Jan-Dirk Schmöcker,藤井聡:健康診断データから見た交通行動と健康に関する地域間比較,土木計画学研究・講演集,vol.47,2013 学会発表
  115. 加藤真人,川端祐一郎,藤井聡(2021).日本におけるポリティカル・コレクトネス(PC)意識に関する研究,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  116. 加藤真人,川端祐一郎,藤井聡(2021).日本におけるポリティカル・コレクトネス(PC)意識に関する研究,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  117. 加藤真人,川端祐一郎,藤井聡(2021).日本におけるポリティカル・コレクトネス(PC)意識に関する研究,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  118. 弓場雅斗,川端祐一郎,藤井聡(2021).サスペンス性が物語の没入に及ぼす影響に関する研究,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  119. 弓場雅斗,川端祐一郎,藤井聡(2021).サスペンス性が物語の没入に及ぼす影響に関する研究,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  120. 岡村元太郎,川端祐一郎,藤井聡(2021).新型コロナウイルス感染症対策をめぐる市民の態度及び行動の変化に関する研究,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  121. 鈴木舜也,川端祐一郎,藤井聡(2021).マクロ計量モデルMasRACを用いた税率変動によるマクロ経済効果予測の試み,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  122. 鈴木舜也,川端祐一郎,藤井聡(2021).マクロ計量モデルMasRACを用いた税率変動によるマクロ経済効果予測の試み,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  123. 鈴木舜也,川端祐一郎,藤井聡(2021).マクロ計量モデルMasRACを用いた税率変動によるマクロ経済効果予測の試み,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  124. 坂井琳太郎,川端祐一郎,藤井聡(2021).現代国土計画における地政学の政策的意義の検討,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  125. 坂井琳太郎,川端祐一郎,藤井聡(2021).現代国土計画における地政学の政策的意義の検討,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  126. 日下部ほのか,川端祐一郎,藤井聡(2021).都市娯楽活動における付随・帰宅行動に関する研究,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  127. 日下部ほのか,川端祐一郎,藤井聡(2021).都市娯楽活動における付随・帰宅行動に関する研究,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  128. 遠山航輝,川端祐一郎,藤井聡(2021).日本人の積極的政治参加を忌避する心的傾向に関する研究,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  129. 遠山航輝,川端祐一郎,藤井聡(2021).日本人の積極的政治参加を忌避する心的傾向に関する研究,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  130. 畑喬介,川端祐一郎,藤井聡(2021).観光依存型都市経済の脆弱性に関する質的研究,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  131. 畑喬介,川端祐一郎,藤井聡(2021).観光依存型都市経済の脆弱性に関する質的研究,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  132. 上田大貴,川端祐一郎,藤井聡(2021).パンデミック対策が国民経済の強靭性に及ぼす影響についての研究,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  133. 上田大貴,川端祐一郎,藤井聡(2021).パンデミック対策が国民経済の強靭性に及ぼす影響についての研究,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  134. 上田大貴,川端祐一郎,藤井聡(2021).COVID-19の感染拡大・縮小要因 に関する実証的検討,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  135. 上田大貴,川端祐一郎,藤井聡(2021).COVID-19の感染拡大・縮小要因 に関する実証的検討,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  136. 金森 紘代,藤井聡(2021).地籍整備の変遷から見る都道府県のクラスター分類と考察,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  137. 金森 紘代,藤井聡(2021).地籍整備の変遷から見る都道府県のクラスター分類と考察,土木計画学研究・講演集(CD-ROM),63. 学会発表
  138. Kawabata, Y., Kusakabe, H., Nakamura, F., Fujii, S. (2021). An empirical study on the effect of transportation accessibility on people’s participation in leisure activities and their subjective well-being, Sixth International Conference on Tourism & Leisure Studies, 2021-5-27. 学会発表
  139. Kawabata, Y., Kusakabe, H., Nakamura, F., Fujii, S. (2021). An empirical study on the effect of transportation accessibility on people’s participation in leisure activities and their subjective well-being, Sixth International Conference on Tourism & Leisure Studies, 2021-5-27. 学会発表
  140. 日下部ほのか,川端祐一郎,藤井聡(2021).都市娯楽活動における付随・帰宅行動に関する研究,2021年度土木学会関西支部年次学術講演会. 学会発表
  141. 日下部ほのか,川端祐一郎,藤井聡(2021).都市娯楽活動における付随・帰宅行動に関する研究,2021年度土木学会関西支部年次学術講演会. 学会発表
  142. 日下部ほのか,川端祐一郎,藤井聡(2021).都市娯楽活動における付随・帰宅行動に関する研究,2021年度土木学会関西支部年次学術講演会. 学会発表
  143. 畑喬介,川端祐一郎,藤井聡(2021).観光依存型都市経済の脆弱性に関する質的研究,2021年度土木学会関西支部年次学術講演会. 学会発表
  144. 畑喬介,川端祐一郎,藤井聡(2021).観光依存型都市経済の脆弱性に関する質的研究,2021年度土木学会関西支部年次学術講演会. 学会発表
  145. 畑喬介,川端祐一郎,藤井聡(2021).観光依存型都市経済の脆弱性に関する質的研究,2021年度土木学会関西支部年次学術講演会. 学会発表
  146. 加藤真人,川端祐一郎,藤井聡(2021).日本におけるポリティカル・コレクトネス(PC)意識に関する研究,2021年度土木学会関西支部年次学術講演会. 学会発表
  147. 加藤真人,川端祐一郎,藤井聡(2021).日本におけるポリティカル・コレクトネス(PC)意識に関する研究,2021年度土木学会関西支部年次学術講演会. 学会発表
  148. 岡村元太郎,川端祐一郎,藤井聡(2021).新型コロナウイルス感染症対策をめぐる市民の態度及び行動の変化に関する研究,2021年度土木学会関西支部年次学術講演会. 学会発表
  149. 岡村元太郎,川端祐一郎,藤井聡(2021).新型コロナウイルス感染症対策をめぐる市民の態度及び行動の変化に関する研究,2021年度土木学会関西支部年次学術講演会. 学会発表
  150. 上田大貴,川端祐一郎,藤井聡(2021).新型コロナの流行パターンは外出削減よりも季節性に強く左右される,JCOMMモビリティ・セミナーアフター宣⾔解除:まちと暮らしのひらき⽅」,2021-3-9. 学会発表
  151. 上田大貴,川端祐一郎,藤井聡(2021).新型コロナの流行パターンは外出削減よりも季節性に強く左右される,JCOMMモビリティ・セミナーアフター宣⾔解除:まちと暮らしのひらき⽅」,2021-3-9. 学会発表
  152. 川端祐一郎,上田大貴,藤井聡(2021).政府補償は『感染症対策』と『経済回復』の双方を促す効果を持つ,JCOMMモビリティ・セミナーアフター宣⾔解除:まちと暮らしのひらき⽅」,2021-3-9. 学会発表
  153. 川端祐一郎,上田大貴,藤井聡(2021).政府補償は『感染症対策』と『経済回復』の双方を促す効果を持つ,JCOMMモビリティ・セミナーアフター宣⾔解除:まちと暮らしのひらき⽅」,2021-3-9. 学会発表
  154. 川端祐一郎,上田大貴,藤井聡(2021).政府補償は『感染症対策』と『経済回復』の双方を促す効果を持つ,JCOMMモビリティ・セミナーアフター宣⾔解除:まちと暮らしのひらき⽅」,2021-3-9. 学会発表

博士論文

アーカイブ

  1. 藤井 聡:生活行動を考慮した交通需要予測ならびに交通政策評価手法に関する研究,京都大学大学院博士論文,1997. MISC(論文)
  2. 藤井 聡:生活行動を考慮した交通需要予測ならびに交通政策評価手法に関する研究,京都大学大学院博士論文,1997. MISC(論文)

  1. Hatori, T. & Fujii, S. (2014) Psychological variables underlying cooperative behavior for local communities: the case of regional charismas in Japan, Global Journal of Human Social Sciences-, Vol. 14, Issue 2, pp. 27-38. 査読付論文
  2. 中尾 聡史,宮川 愛由,藤井 聡(2015) 日本における土木に対する否定的意識に関する民俗学的研究,実践政策学研究,1〈1〉,pp. 37-52. 査読付論文
  3. 佐藤 翔紀,神田 佑亮,藤井 聡(2015) 高知県黒潮町におけるレジリエンス確保のための防災行政についての物語描写研究,実践政策学研究,1〈1〉,pp. 53-64. 査読付論文
  4. 宮川 愛由,東 徹,大井 貴之,水山 光春,松村 暢彦,藤井 聡(2015)モビリティ・マネジメント教育の継続的・広域的展開に向けた実践研究,土木学会論文集H(教育),Vol. 71 (1),pp. 39-57. 査読付論文
  5. 田中 皓介,神田 佑亮,藤井 聡(2015)公共政策を巡るドミナント・ストーリーの中学校公民教科書における記述内容の検証,土木学会論文集H(教育),Vol. 71 (1),pp. 39-57. 査読付論文
  6. 田中皓介・藤井聡:1950年代から現代までの公共事業を巡る新聞社説についての時系列分析,土木学会論文集D3,Vol.71,No.5,pp.I_143-I_150,2015. 査読付論文
  7. 荒川 友洋,吉村 まりな,宮川 愛由,藤井 聡(2015) 地域活力に資する地域発電事業に関する物語描写研究,実践政策学研究,1〈1〉,pp. 65~71. 査読付論文
  8. 豊茂 雅也,神田 佑亮,藤井 聡 (2015) 強靱性確保にむけた首都機能継続に関する研究―首都機能を巡る議論の歴史的変遷を踏まえて―,実践政策学研究,1〈1〉,pp. 29~36. 査読付論文
  9. 阿部正太朗・藤井聡:他者の監視を想起させる「目」の絵を用いたポスターによる放置駐輪抑制効果の検証,都市計画論文集,Vol.50,No.1,pp.37-45,2015. 査読付論文
  10. Fujii, S., Iida, Y. and Uchida, T (1994) Dynamic traffic simulation to evaluate information-oriented traffic control measures, Proceedings of the International Conference on Advanced Technologies in Transportation and Traffic Management, pp.407-414. 査読付論文
  11. 今木博久,大藤武彦,藤井 聡,北村隆一:利用者意識調査に基づく道路被災・復旧の影響分析,阪神・淡路大震災土木計画学調査研究論文集,pp. 571-577, 1997. 査読付論文
  12. 藤井 聡,米倉徹,大藤武彦,北村隆一:阪神・淡路大震災の被災と復旧が交通行動に及ぼした影響分析,阪神・淡路大震災土木計画学調査研究論文集,pp. 347-354, 1997. 査読付論文
  13. Kitamura, R., Yamamoto, T. and Fujii, S. (1998) Impacts of the Hanshin-Awaji earthquake on traffic and travel: where did all the traffic go?, In Cairns, S, Hass-Klau C and Goodwin P. (eds.) Traffic Impact of Highway Capacity Reductions: Assessment of the Evidence, Landon Publishing, London, pp. 239-261. 書籍
  14. 中尾 聡史,宮川 愛由,藤井 聡(2015) 日本における土木に対する否定的意識に関する民俗学的研究,実践政策学研究,1〈1〉,pp. 37-52. 査読付論文
  15. 田中皓介・藤井聡:1950年代から現代までの公共事業を巡る新聞社説についての時系列分析,土木学会論文集D3,Vol.71,No.5,pp.I_143-I_150,2015. 査読付論文
  16. 荒川 友洋,吉村 まりな,宮川 愛由,藤井 聡(2015) 地域活力に資する地域発電事業に関する物語描写研究,実践政策学研究,1〈1〉,pp. 65~71. 査読付論文
  17. 阿部正太朗・藤井聡:他者の監視を想起させる「目」の絵を用いたポスターによる放置駐輪抑制効果の検証,都市計画論文集,Vol.50,No.1,pp.37-45,2015. 査読付論文