主要論文リスト

9月 18, 2013 by 未分類 No Comments

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2012年度 update 2013.07

2011年度 update 2012.05

2011年度

2010年度

2009年度

2005年度

      • 牛若健吾,菊池輝,北村隆一: 所要時間の認知に基づくセーフティーマージンの要因分析, 土木計画学研究・論文集, 22(1), pp.569-574,2005.
      • 吉井稔雄,池田直隆,北村隆一: 公共交通利用促進を目的としたマルチモーダル情報提供システムの構築並びにその効果検証, 土木計画学研究・論文集, 22(1), pp.575-582,2005.
      • 吉川良一,長浜和美,シンジャン,吉井稔雄,北村隆一: 出発時刻選択問題における総ケジュールコスト最小化と均衡状態との等価性, 土木計画学研究・論文集, 22(1), pp.839-846,2005.
      • 吉井稔雄,山岡伸匡,北村隆一: 出発時刻選択問題における総ケジュールコスト最小化と均衡状態との等価性, 土木計画学研究・論文集, 22(1), pp.877-884,2005.

2004年度

      • 前田敬,福井賢一郎,北村隆一: 鉄道駅周辺の繁華街特性についての基礎的考察, 土木計画学研究・論文集, 21(1), pp.203-208,2004.
      • 井料隆雅,吉井稔雄,朝倉康夫: 出発時刻選択問題における総ケジュールコスト最小化と均衡状態との等価性, 土木計画学研究・論文集, 21(4), pp.823-828,2004.

2003年度

      • 奥嶋政嗣,藤井聡,菊池輝,北村隆一: 個人のOD所要時間動的算定のための交通流シミュレータの開発, 土木学会論文集, No.730/IV-59, pp.39-42,2003.
      • 中川大,北村隆一,塚口博司,宗田好史,坂井弘:都心循環バスの利用者増加要因としての市民行動と意識変化 京都100円循環バスの社会実験と市民応援団活動の記録から,土木学会論文集,No.737/IV-60,pp.79-88,2003.
      • 明石修,菊池輝,福井賢一郎,北村隆一:動的都市類型と人々の生活行動に基づく都市圏の内的階層性に関する研究,都市計画学会学術研究発表会論文集,No.38-3/65,pp.385-390,2003.
      • 梯上紘史・菊池輝・藤井 聡・北村隆一:防災行政と自主的防災行動に対する京都市民の重要性認知分析,土木計画学研究・論文集20 (2),pp. 337-345, 2003.
      • 矢野晋哉,藤井 聡,須田日出男,北村隆一:土木事業に関する賛否世論の心理要因分析,土木計画学研究・論文集,20 (1),pp. 43-50, 2003.

2002年度

      • 北村隆一 :行動理論と土木計画(2), 土木学会論文集,No.702/IV-55 ,pp.1-2,2002.
      • 中山晶一朗,藤井聡,北村隆一,山田憲嗣:旅行時間の思い込み認知と繰り返し行動に伴う選択肢の絞り込みについての実験研究,土木学会論文集,No.709/IV-56, pp.51-60,2002.
      • 菊池輝,藤井聡,北村隆一:GISと生活行動シミュレータPCATSを利用した消防防災拠点の評価,土木計画学研究・論文集No.19,pp.313-320,2002.
      • 菊池輝,加藤義昭,馬淵透,藤井聡,北村隆一:大規模道路ネットワークシミュレータDEBNetSの改良と検証,土木計画学研究・論文集,No.19,pp.459-466,2002.
      • 藤井聡,須田日出男,足達知秀,北村隆一:CVMにおける意志決定過程の分析:NOAAのガイドラインの認知心理学的検証,土木計画学研究・論文集,No.19, pp.91-98,2002
      • 藤井聡,須田日出男,西田悟史,北村隆一 :手続き的公正と合意形成のためのCVM,土木計画学研究・論文集, No.19, pp.99-104,2002.
      • 福井賢一郎,藤井聡,北村隆一: 内発的動機に基づく協力行動:社会調査における報酬の功罪,土木計画学研究・論文集,No.19,pp.137-144,2002.
      • 藤井聡,小畑篤史,北村隆一:自転車放置者への説得的コミュケーション:社会的ジレンマ解消のための心理的方略,土木計画学研究・論文集,No.19,pp.439-446,2002.
      • 中山晶一朗,山本俊行,北村隆一:再配車によらない電気自動車の共同利用システムの効率化に関する研究,土木計画学研究・論文集,No.19, pp.481-488, 2002.

2001年度

      • 藤井 聡:TDMと社会ジレンマ:交通問題における公共心の役割,土木学会論文集,No. 667/IV-50, pp. 41-58,2001.
      • 藤井 聡,中山昌一朗,北村隆一:習慣解凍と交通政策:道路交通シミュレーションによる考察,土木学会論文集,No. 667/IV-50, pp. 85-102, 2001.
      • 山本俊行,北村隆一,河本一郎:世帯内での配分を考慮した自動車の車種選択と利用の分析,土木学会論文集,No. 674/IV-51, pp. 63-72, 2001.
      • 山本俊行,北村隆一,熊田善亮:業務トリップチェインにおける経路・出発時刻選択行動の分析,土木学会論文集,No. 667/IV-50, pp. 33-40, 2001.
      • 北村隆一,酒井弘,山本俊行:複雑な内生抽出法に基づく標本への離散選択モデルの適用,土木学会論文集,No. 667/IV-50, pp. 103-111, 2001.
      • 山本俊行,北村隆一,藤井宏明:車検制度が世帯の自動車取り替え更新行動に及ぼす影響の分析,土木学会論文集,No. 667/IV-50, pp. 137-146, 2001.

1999年度

      • 藤井 聡,菊池 輝,北村隆一:マイクロシミュレーションによるCO2排出量削減に向けた交通施策の検討:京都市の事例,交通工学, Vol. 35, No. 4, pp. 11-18, 2000.
      • 山本俊行,芦谷隆介,藤井聡,北村隆一:住民参加型の政策決定を目指した交通政策に関する住民意識の分析,交通科学, Vol. 30, No. 1, pp. 40-49, 2000.
      • 山本俊行,梅木亮,北村隆一:世帯における自動車利用の競合を考慮した交通手段選択行動の分析,土木計画学研究・論文集,No. 17, pp. 583-588, 2000.
      • 西田悟史,山本俊行,藤井聡,北村隆一:非集計交通需要分析のための将来世帯属性生成システムの構築,土木計画学研究・論文集,No. 17, pp. 779-787, 2000.
      • 飯田祐三,岩辺路由,菊池輝,北村隆一,佐々木邦明,白水靖郎,中川大,波床正敏,藤井聡,森川高行,山本俊行:マイクロシミュレーションアプローチによる都市交通計画のための交通需要予測システムの提案,土木計画学研究・論文集,No. 17, pp. 841-848, 2000.
      • 菊池輝,小畑篤史,藤井 聡,北村隆一:GISを用いた交通機関・目的地点選択モデル:ゾーンシステムから座標システムへの地理空間表現手法の移行に向けて,土木計画学研究・論文集, 17, pp. 605-612, 2000.
      • 藤井 聡,中野雅也,北村隆一,杉山守久:認知旅行時間の環境適応プロセスに関する理論実証研究,土木計画学研究・論文集, 17, pp. 589-598, 2000.

1998年度

      • 藤井 聡,北村隆一,熊田喜亮:所得制約・自由時間制約下での消費行動のモデル化:新しい交通需要解析手法に関する一考察,土木学会論文集,No.625/IV-44, pp. 99-112,1999.
      • 藤井 聡:交通計画におけるシミュレーション手法の適用可能性について,土木計画学研究・論文集,No. 16, pp. 19-34, 1999.
      • 藤井 聡,守田武史,北村隆一,杉山守久:不確実性に対する態度の差異を考慮した交通需要予測のための経路選択モデル,土木計画学研究・論文集,No. 16, pp. 569-576, 1999.
      • 西野至,藤井 聡,北村隆一:観光周遊行動の分析を目的とした目的地・出発時刻同時選択モデルの構築,土木計画学研究・論文集,No. 16, pp. 595-598, 1999.
      • 中山晶一朗,藤井 聡,北村隆一:ドライバーの学習課程を考慮した道路交通の動的解析-複雑系としての道路交通システム解析に向けて-,土木計画学研究・論文集,No. 16, pp. 753-762, 1999.
      • 北村隆一,山本俊行,神尾亮:高密度都市圏での交通エネルギー消費削減に向けた土地利用政策の有効性,土木学会論文集,No.625/IV-44, pp. 171-180,1999.
      • 山本俊行,阿部昌幸,藤井聡,北村隆一:個人の自由目的来訪活動における滞在時間・出費・来訪頻度同時選択モデルの構築,土木計画学研究・論文集,No.16, pp. 561-567, 1999.
      • 呉戈,山本俊行,北村隆一:保有意識の因果構造を考慮した非保有者の自動車保有選好モデル,土木計画学研究・論文集,No. 16, pp.553-560, 1999.
      • 柳時均,山本俊行,北村隆一:ロードプライシングの公平性に関する研究,土木計画学研究・論文集,No. 16, pp. 707-715, 1999.

1997年度

      • 藤井 聡,北村隆一,長沢圭介:選択肢集合の不確実性を考慮した生活行動モデルに基づく居住地域評価・政策評価指標の開発,土木学会論文集,No. 597,/No. 40, pp. 33-47,1998.
      • 藤井 聡,池田泰敏,北村隆一:ランダム効用理論に基づく所得制約下での国内・海外旅行行動の連続・離散選択モデル,土木計画学研究・論文集, No. 15, 619‐628, 1998.
      • 藤井 聡,米田和也,北村隆一,山本俊行:パネルデータを用いた連続時間上の個人の離散選択行動の動的モデル化:均衡状態を仮定しない動的な需要変動解析に向けて,土木計画学研究・論文集, No. 15, -489-497, 1998.
      • 山本俊行,木村誠司,北村隆一:取替更新行動間の相互影響を考慮した世帯の自動車取替更新行動モデルの構築,土木計画学研究・論文集No. 15, pp. 593‐599, 1998.

1996年度

      • 藤井 聡・北村隆一・門間俊幸:誘発交通需要分析を目指した就業者の活動パターンに関する研究,土木学会論文集,No. 562/IV-35, pp. 109-120, 1997.
      • 藤井 聡・北村隆一・瀬戸公平:生活行動に伴う個人の効用を考慮した生活行動―交通行動モデルシステムの開発,土木学会論文集,No. 562/IV-35, pp. 83-96, 1997 .
      • 藤井 聡,阿部昌幸,北村隆一:同伴者を考慮した交通機関選択モデルの構築,土木計画学研究・論文集,No.14, pp. 575-584, 1997.
      • 藤井 聡,林 成卓,北村隆一:交通網異常時における交通状態認知水準を考慮した交通行動分析?阪神高速道路池田線通行止め規制時において?,土木計画学研究・論文集,No.14, pp. 851-860, 1997.
      • 藤井 聡,北村隆一,柘植英章,大藤武彦:阪神・淡路大震災が交通行動に及ぼした影響に関するパネル分析,土木計画学研究・論文集,No.14, pp. 327-332, 1997.
      • 藤井 聡,大塚祐一郎,北村隆一,門間俊幸:時間的空間的制約を考慮した生活行動軌跡を再現するための行動シミュレーションの構築,土木計画学研究・論文集,No.14, pp. 643-652, 1997.
      • 山本俊行,松田忠士,北村隆一:保有予定期間との比較に基づく世帯における自動車保有期間の分析,土木計画学研究・論文集,No.14, pp. 799-808, 1997.

1995年度

      • 藤井 聡,木村誠司,北村隆一:選択構造の異質性を考慮した生活圏推定モデルの構築,土木計画学研究・論文集,No.13, pp.613-622, 1996.
      • 山本俊行,藤井 聡,吉田洋,北村隆一:世帯構成員間の関係に基づいた自動車利用確率を考慮した機関選択モデルの構築,土木計画学研究・論文集,No.13, pp. 535-542, 1996.
      • 藤井 聡,北村隆一,柘植章英:阪神・淡路大震災が個人の交通行動・生活行動に及ぼした影響の分析,交通工学,Vol. 32, No. 2, pp. 37-46, 1997.