学位論文リスト

9月 18, 2013 by 未分類 No Comments

学位論文リスト(題目をクリックすると「要旨」をご覧頂けます)

 

 


 

指導教員におきましては,2008年度までは北村隆一教授,2009年度から藤井聡教授となっております.

 

2011年度

修士論文

卒業論文

 

2010年度

修士論文

卒業論文

 

2009年度

修士論文

卒業論文

 

2008年度

博士論文

  • 車群交通流モデルによる渋滞現象解析(塩見康博)

修士論文

  • 経路選択行動における選択肢集合の形成・再生過程に関する研究(北口喜教)
  • 通信カーナビ情報が経路選択行動に及ぼす影響分析(松下歩)
  • 道路工事等に伴う迂回行動がネットワークに及ぼす影響分析 -マルチエージェントシミュレーションによる経日変化の把握-(森大祐)
  • 集計QKを用いたエリア流入制御手法の有効性に関する研究(米澤悠二)

卒業論文

  • Nested Logit Modelの推定安定性に関する研究(明壁佳久)
  • 工事に伴う交通規制時の経路選択行動分析(長谷川大貴)
  • 歩行者交通流におけるエントロピー増大の法則(森田勝也)

 

2007年度

修士論文

  • エリアフロー最大化ランプ流入制御手法の提案(孫瀟瀟)
  • 都市観光における滞在時間と出費に関する基礎的考察(李依純)
  • 地価変動に伴う土地利用変化の非対称性についての研究(和田沙織)

卒業論文

  • ベイズ統計学を用いたOD交通量推計に関する研究(岡田直也)
  • 生活行動と動的交通状況の相互作用を考慮したエージェントシミュレータの開発(谷上正晃)
  • 自転車放置者に対する共有知識形成実験(山内麻希)
  • 参加型シミュレーション実験による交通情報提供の効果分析(山本貴之)

2006年度

博士論文

  • On Variability and Heterogeneity of Day-to-Day Travel(Bayarma Alexander)

修士論文

  • Mixed Logit Modelの特定可能性に関する研究(中井周作)
  • 認知所要時間更新プロセスに関する考察(長久保敦志)
  • 信号切り替わり時の車両停止挙動に関する研究(橋本幸雄)
  • 時間的・空間的制約に着目した活動のスケジューリングに関する研究(藤田大輔)

卒業論文

  • 走行経路情報を用いたOD交通量推定手法の開発(北口喜教)
  • マルチエージェントシミュレーションを用いた交通情報共有化の効果分析(松下歩)
  • 単純化ネットワークを用いて動的配分を行うシミュレーションモデルの構築(森大祐)
  • 交差点記号化標識設置効果把握実験(米澤悠二)

 

2005年度

博士論文

  • The Short-term Variability and the Long-term Changes of Individual Spatial Behavior in Urban Areas(Yusak Octavius Susilo)

修士論文

  • 都市内公共空間における階層化の実態と空間選択構造(厚井理沙)
  • 公共事業のマーケティングツールとしてのWorldviews(坂本京太郎)HUME賞受賞
  • 高速道路片側1車線区間におけるボトルネック現象の解析(塩見康博)
  • 料金変更に伴う高速道路利用者の反応行動分析(古川兼嗣)

卒業論文

  • 空間的類似性を考慮した地価推定モデルの開発(孫瀟瀟)
  • 単純化ネットワークを用いた交通量配分手法に関する研究(林裕真)
  • 車両実走行実験による交差点目印標識の設置効果把握(南方健宏)
  • 交通インフラの衰退がもたらす損失の評価分析(和田沙織)

 

2004年度

修士論文

  • 単線区間をもつLRTシステムの検討(芦川圭)
  • 通勤所要時間の不確実性認知に関する研究(牛若健吾)HUME賞受賞
  • カーナビによる誘導を支援する交差点目印標識の設置効果把握実験(中野光太郎)
  • 全ての道路リンクに相当する単純化ネットワーク作成手法の構築(中村俊之)
  • 行動単位を考慮した中心市街地における回遊行動の分析(原哲郎)
  • 動的交通流シミュレータを利用したOD交通量推定(村上丈)
  • Development of a Simulation Algorithm for DSO solution(Limratanakulchai Pirapol)

卒業論文

  • 空間統計学を援用したOD交通量推計手法の開発(中井周作)
  • 認知所要時間の形成・更新プロセスに関する研究(長久保敦志)
  • 幾何形状と運転者の構成を考慮した信号交差点における停止判断挙動分析(橋本幸雄)
  • 空車タクシーの運行挙動選択モデルの構築(藤田大輔)

 

2003年度

修士論文

  • Unobserved Heterogeneity in weekly shopping behavior: an analysis of multi-week travel data (Ekwatanakij Arthit)
  • The Analysis of Parking Lots Choice Behavior (Arief Budiman)
  • 公共交通利用促進を目的としたマルチモーダル情報提供システムの構築 (池田直隆)
  • 公共事業に対する社会的認知の変遷:新聞記事から見た土木事業史 (矢野晋哉)
  • コーホートに着目した自動車利用の時系列分析:1970-2000年京阪神都市圏パーソントリップ調査データに基づく解析 (前田敬)
  • 施設・経路の吸引力を考慮した中心市街地における歩行行動シミュレーションモデルの構築 (梯上紘史)

 

卒業論文

  • 都市空間の領域認識についての基礎的考察 (厚井理沙)
  • 交通エネルギー・建設エネルギーからみたコンパクトシティの是非 (坂本京太郎)
  • 旅行時間情報を利用した過飽和信号交差点における動的交通需要推計方法の構築 (花田祥一)
  • オートバイを含む交通流の容量解析 (塩見康博)
  • 信号交差点への車両接近タイミングと追突事故との関係分析 (山岡伸匡)

 

2002年度

修士論文

  • 動的都市類型に基づく交通行動変化の経時的分析 (福井賢一郎)

卒業論文

  • 都市類型と人々の生活行動に基づく都市圏の内的階層性に関する研究 (明石修)
  • 通勤出発時刻における基準点の分析:プロスペクト理論の適用 (牛若健吾)
  • 都市施設属性調査と行動調査に基づく回遊行動の基礎的分析 (村上丈)

 

2001年度

修士論文

  • 自動車免許非保有者に対するコミュニケーション実験 (西中卓也)

卒業論文

  • 運転者の行動変容を目的とした説得的コミュニケ-ション分析 (池田直隆)
  • 土木事業に関する賛否世論の心理要因分析析 (矢野晋哉)
  • 防災対策行動と防災行政に対する京都市民の重要性認知分析 (梯上紘史)
  • 居住地,勤務地及び娯楽活動についての基礎的考察 (前田敬)
  • 個人の生活行動再現を目的とした活動時間の決定に関する分析 (川村俊)

 

2000年度

修士論文

  • 電気自動車共同利用システムの効率化に関するシミュレーション分析:京都パブリックカーシステムを事例として (梅木亮)
  • 一時的な料金施策の心理と行動への影響分析 (河本一郎)
  • 自転車放置者に対する説得的コミュニケーション実験 (小畑篤史)
  • CVM実施が政策受容意識に及ぼす影響についての研究 (西田悟史)

卒業論文

  • 発話プロトコル法によるCVMにおける回答者の意思決定プロセスに関する研究 (安達知秀)
  • 座標システムを導入した生活行動シュミレーションモデルによる車両流入規制の効果分析 (河本忠文)
  • 内発的動機づけ理論に基づく調査協力行動の研究 (福井賢一郎)

 

1999年度

修士論文

  • プリズム制約を内生化した就業者の活動パターン選択モデルの構築 (岸澤桂子)

卒業論文

  • 都市内高速道路の料金改定による行動変化とその認知の分析 (西中卓也)
  • 繰り返し経路選択行動における思いこみと習慣化の分析 (山田憲嗣)
  • MCMC法を用いた巨大選択肢集合下での目的地選択行動の再現 (芦川圭)
  • 決定木による経路選択行動モデルの構築 (藤井純一郎)

 

1998年度

修士論文

  • トリップチェインを考慮した業務トリップ出発時刻選択行動の分析 (熊田善亮)
  • 通行止め規制時における個人の認知所要時間の変化を考慮した出発時刻・交通機関選択モデルの構築 (中野雅也)
  • 車検の影響を考慮した自動車取替更新行動の分析 (藤井宏明)

卒業論文

  • 世帯における自動車利用の競合を考慮した交通機関選択行動の分析 (梅木亮)
  • 空間座標を用いた目的地交通機関選択のモデルの構築 (小畑篤史)
  • 将来交通需要予測のための世帯属性シミュレータの構築 (西田悟史)

 

1997年度

修士論文

  • 経路途上での認知所要時間の変化を考慮した逐次的経路選択モデルシステムの開発 (林成卓)
  • 来訪先での滞在時間と出費を考慮した個人の自由活動に関するモデル分析 (阿部昌幸)

卒業論文

  • 出発時刻による所要時間の変動を考慮した物資輸送交通における経路・出発時刻選択行動の分析 (神尾亮)
  • 個人の嗜好特性を考慮した同伴活動についての基本的考察 (岸澤桂子)
  • 世帯内での割り当てを考慮した自動車の車種選択と利用の分析 (河本一郎)
  • 所要時間の不確実性を考慮した経路選択行動モデルの構築 (守田武史)

 

1996年度

修士論文

  • 費用制約を考慮した効用理論に基づく女性の旅行行動モデルの構築 (池田泰敏)
  • 競合危険を考慮した世帯の自動車取替更新行動モデルの構築 (木村誠司)
  • ドライバーの学習過程を考慮した道路交通システム解析 (中山晶一朗)
  • 効用理論に基づく生活パターンシミュレーションモデルの構築 (門間俊幸)
  • ロードプライシングが個人の経路・出発時刻選択に及ぼす影響に関するモデル分析 (吉田洋)
  • パネルデータに基づく連続時間軸上での交通行動の遷移過程を考慮したモデル分析 (米田和也)

卒業論文

  • 収入制約と時間制約を考慮した個人の生活圏に関するモデル分析 (熊田善亮)
  • 効用理論に基づく個人の生活パターン選択モデルの構築 (藤井宏明)
  • 住民参加型の政策決定を目指した交通政策に関する住民の意識分析 (芦谷隆介)
  • 意向データと交通データの両者を用いた世帯における自動車保有期間のモデル分析 (冨永公規)