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イベントEVENT

DS実験(2013年11月〜12月)

ドライバーの運転特性を調べるため,DS(ドライビング・シュミレーター)を用いた実験を行いました. 京都大学では昨年度からDSを導入し,当研究室でも様々な実験に利用しています.


DS装置 下にある装置が動いて実車に近い走行状態を作り出します

実験の趣旨説明をする宇野先生

様々なコースを被験者に走行してもらい,その挙動を調査しました

参加した学生のコメント:
大変だけど,それに見合う面白い実験だと思う.

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